彼氏の誕生日が近かったから服でもプレゼントしようかなと思って前からちょっと気になってた店に入って服を選んでたんだ。そこの店は壁にかけてディスプレイしてる服が多くて身長150の私には取れないところに彼に似合いそうな服があった。私は店員さんにとってもらおうと思ってカウンターを探したらそこには大柄な黒人男性が座ってた。外国人には免疫がない私。第一印象「うわっでかっ」その黒人は私を見て笑ってた。
「イラッシャイ。カワイイネ。ナマエナニ」
おもいっきりカタコト。理解するのも少し時間かかった。
「ありがとうございます。あの、あそこの服をとってもらいたいのですが」
「カワイイネ。ナマ エナニ」
会話ができない。どうしようと悩んでカウンターを見てみるとそこには数十枚のプリクラが貼ってあった。見てみると写ってるのはほとんどギャル。地味な私には縁がない人達だ。
「ジカンアルオワル、デート」
何ナンパ
もう服はあきらめて店を出ようと目線を外にやると黒人男性は立ち上がってカウンターを出てきた。そして腰をつかまれてカウンター裏の倉庫に連れてかれた。ベルトを外しだす黒人。怖くてたまらなくなった。黒人は私が逃げないように腕をつかんで壁に押し付けていた。この腕がまた痛い。私はもうこの地点で少しあきらめモード。テレビとかで報道されるニュースが頭をよぎって最悪殺されるかもって恐怖した。黒人はちん○を出すと私をかがませてフェラさせた。黒人のちん○は大きくて口が裂けるんじゃないかってぐらいギチギチになって、先の方しか入らない。なのにさらに入れてこようとして押し付けてくる。鼻で空気を取り入れようと必死になりながらくわえてたね。そしてこれ以上無理だと判断したのか今度は私を立たせてパンツを脱がすと壁に押し付けて足を片足持ち上げてマン○に指を入れてきた。この時驚いたのがこんな状況でも濡れていた私の体だ。気持ちいいという感覚もないのになぜスムーズに指が入る黒人は私のもう片方の足も持ち上げるとちん○をマン○にあてあがってきた。怖くて泣いた。無理矢理こじ開けてくる感じで入ってくるちん○。マン○はパンパン。内臓の圧迫感がハンパない。呼吸もまともにできなかった。黒人が動くと地獄。息ができないくらいの衝撃がくる。早く終わって。それしか考えられなかった。
「すみません」
「ジョージいないのぉ」
そんな声が店の方から聞こえた。すぐに口を塞がれた私。苦しいよ。
「いないのかな」
「また来る」
「そうしよう」
そんな会話が聞こえてその人達は店から出て行ったみたいだった。
黒人の動きが早くなる。目の前が真っ白になってきて死ぬかも。本気でそう思ったね。気づいた時は倉庫の隅で横になってたよ。マン○がジンジン痛んで触ってみたらすごくヌルってて精子の匂いがした。中だしされたみたいだね。立ったら足がガクガクまだ中に突き刺さってるような感覚がして足を閉じきれない感じ。初体験後を思い出したよ。店の方からは黒人と女性達の声が聞こえてきていた。私は服を直して足をさすり少し倉庫の扉を開けて店内を確認した。黒人とギャル二人がカウンターで英語まじりで話してる。私は深呼吸をすると扉を開けて急いで外にダッシュ。
「何あの子」
そんな声が耳に入ってきたが振り向くこともなく駅まで走って逃げた。
その後、その周辺に近づくことを避けてたが彼氏がどうしても行きたいと言うので行ったことがある。店に近づかなければいいかと思っていたが黒人の集団が道にいた。ヤバイ。そう思った瞬間一人の黒人が私を見つけて声をかけようとしてるのが見えた。私はとっさに彼の腕をつかんで逃げたね。彼には怪しまれたけど何とかごまかせた。その黒人と違う黒人にもレイプされたことあるけどあの人種は怖いね。自分の主張しかしないし強引だ。私が会った黒人だけがそうであって中には優しい黒人さんもいるとは思うけど私は黒人がもっとも苦手になりました。