先週の事です。私は二浪している二十歳の下着フェチです。私の住んでいる団地は
マンモス団地で有名です、だから毎週衣類関係のゴミの日があります。深夜三時過
ぎに狩りに出るのですが二箇所目のゴミステーションに入った時です、いきなり入
り口のフェンスが閉められて、そこには四十歳位の奇麗な熟女が怒った顔して立っ
てました、いつもゴミステ荒ししてるのはアナタねと言われ、今ポケットに入って
るのを出しなさいと言われベージュのパンティを四枚とブラを三枚出しました、ア
ナタはそれで何をしてるのと言われ私は黙っていました、するとその女性は言わな
いなら今警察に連絡するから構わないわって言い放して、これでアナタの家族は団
地から追い出されて終りよと言われ、私は謝りながら、下着を使って自分の欲求を
解消してました。と言ったら彼女は「じゃ今やって見せて」と言ってきました。断
ると警察に連絡されると思い、素直にいつもしている様に全裸になりブラを付けパ
ンティを一枚は頭に被り、もう一枚は口に含み、もう一枚はクイ込ませて履いて、
最後の一枚は彼女に見られて興奮しているペニスに巻き付け、いつもの様に我を忘
れてシゴキました。そしたら彼女もオナニーをしながらゴミステの中に入ってきて
顔面騎乗をしてきて次に股がったまま挿入されてしまいました。結局、その行為を
新聞屋に見られ私と彼女は居られなくなり今では私の良きパートナーです。