残業と言えば 新人の俺に回って来ます。
予定が有ると言っても無駄、彼女は怒っちゃうし
課長は歳の独身女性で 顔はイマイチですが 超グラマー(デブ)バディーです。
「御苦労様頑張ってるわね 差し入れ」
と 時々差し入れを持って来てくれ、
「終わりそ」
と 俺の肩を揉んだり、それが来る度 密着度が増し おっぱいを押し付けたりする様に成りました
日中し無い 香水の匂いまでする様に成りました。
そんな事が 何度か有り、ついに事件が
「御苦労様 差し入れよ 夕飯まだでしょう(笑) お寿司買って来たから(笑)」
「課長‥いつも すいません もう終わりますから」
「じゃ お茶 入れるね(笑)」
急いで終わらせ、
「課長‥頂きます」
ソファーに座り食べてると、向かいに脚を組み 斜に座ってる課長の脚に 目が行きました。
青いタイトスカートのスーツの課長‥ 少しスカートが捲り上がり ムッチリした生太腿が 何とも艶めかしく見えました
彼女とも暫くして無く 差し入れの寿司を食べながら ズボンの中で珍棒が勃起してしまいました
課長が俺の隣りに座って来て、
「人手が足りなくて 御免なさいね‥」
オッパイが肘に当たってました
「彼女と喧嘩したって言ってたけど 仲直り出来た」
「いえ‥全然‥」
俺の太腿を撫でながら、
「ずっと(笑)」
「えぇ‥まっ‥」
その時 課長の手が ズボンの上から珍棒に触って来ました
「あっ 課長‥」
「あら こんなにして(笑) 鈴木君 若いし‥彼女にも逢って無いなら 仕方ないわね(笑)」
「それわ‥」
「じゃ お詫びに‥(笑)」
と ベルトを緩め ファスナーを下げ パンツに手を入れると 勃起した珍棒を掴み出し
「あら 鈴木君の大きいのね!!」
と 珍棒を扱き出しました。
暫くすると
「何か 出て来たわよ(笑)」
先走り汁が珍棒から出てました。
「何かしら(笑)」
と 舌先で舐め取って
「しょっぱい(笑)」
と 扱いてはシャブリ シャブっては扱く課長‥
「課長 出ます‥」
扱かれ 射精して仕舞いました。
ザーメンは勢い良く飛び 差し入れの寿司にまで飛びました
「凄い 出たわね(笑)」
ビクン ビクンしてる珍棒をシャブリ、
「こんな所まで」
ザーメンの飛んだ寿司を 課長は食べて、帰って行きました。
後片付けして 後味悪く 俺も帰りました。