月に一度、こちらからメールを送って女と会う。
ホテル代や食事代などはすべて彼女持ち。
ホテルに着くと、いつもすぐに彼女は自分の上着を捲りあげ、乳首を優しくネットリ舐めてくる。
無言で舐めながら彼女は捲っていた服を自分で持つようにこちらの手を誘導し、両手で服を捲ってまっすぐ起立している自分の乳首を交互に舐めてくる。
服を下げる事は許されない。
やがて片方舐めながら、もう片方の乳首を指でつまんだり、軽く爪で弾いたり、首筋にキスしてきながら両方の乳首を指で摘んだりしてくる。
そして、手を引っ張られてベッドに連れて行かれ、全裸にされ仰向けに寝かされて手錠をかけられる 。
時には目隠しもされる。
そこからは、彼女の玩具。
彼女はこちらの好きな所を舐めあげ、自分はただ快楽の呻き声を漏らす。
時折、上からおっぱいを与えられるが、美味しそうに口だけでしゃぶっていると、徐々に体重をかけられ乳房で呼吸が出来なくなる。
苦しそうにもがいている姿を見るのも好きらしい。
そうやって、いじめていると次第に垂れるぐらいに濡れてくるアソコ。
それをこちらの顔を跨いでしゃがみこみ、ペロペロと舐めさせられる。
フェイスシッティングと言うらしい。
彼女はしゃがみこみながら、舐めるのを見て喜んでいる。
そして、舐めて欲しい部分をグリグリと押し付けてくる。
自分は、口の周りいっぱいにいやらしい汁を付け、舌を尖らせて精一杯敏感な部分を刺激する役目。
その時その時で違うのだが、彼女も我慢出来なくなった時は、そのままこちらのチ〇ポに跨がってくる。
中出ししても良い日があり、その時は腰の動きを止めず中で精を搾り取る。
彼女が我慢出来る時は、手錠されたまま四つん這いにされ、ローションをたっぷり垂らされヌラヌラになったアナルに本の指を挿入される。
挿入されて鈍く重い感触に呻いているが、指に穴が慣れてきた辺りから指を下に下げて、前立腺を刺激される。と同時に、もう片方の手でチ〇ポをしごかれる。
耐えられる訳が無い。
乳首舐めや全身を舐められて、痛いほど勃起していたのだから。
前立腺に刺激を与えられて、全身をガクガク震わせ始めると…
仰向けに変えさせられ、腰を持たれてち〇んぐり返しの体勢に。
体勢が決まったら、本の指でグリグリ刺激しながら、早いストロークでしごかれ、一気に放出へ。
自分の顔に大量の精を注ぎ、グッタリした所を写メに撮られるのである。