夜閉店作業をしていた時の事です。
バイト先はスーパーの中のテナントで、私のバイト先は人数が少なく大抵閉店時は人なんです。
その日は閉店作業が思うように進まずイライラしていました。
スーパーの方はバイトも引き上げ誰もいません。
静まりかえった店内の電気が突然消されました。
私はまだいますと言うと警備員があごめんねと言いました。
…が電気をつけてくれません。
と思ってると、暗闇の中警備員がごめんね、コレで我慢してと懐中電灯を持ってきました。
私が受け取ろうとした瞬間、腕をつかまれ抱き寄せられました。
私がびっくりしていると胸をもみ始めました。
大きな声出さないでねと手を下に…。
ジーンズの上からアソコを触られ、私は抵抗しようとしたけど相手は警備員。
力で勝てる訳もなく、私は冷たくかたい床に押し倒されました。
警備員はジーンズを脱がしパンツの上からアソコをなで回しかと思うと、パンツをずらし直接触ってきました。
私はすぐ濡れてしまいました。
やらしいね…もうこんなに濡れてるよと言いながら懐中電灯でアソコを照らしてまじまじと見られました。
やめて下さいと言ったが、指でクリをいじり始め私は思わずあっ…と喘いでしまいました。
警備員はその声に反応し、むさぼるように舐めまわしあっ…あん…いやぁと声が出てしまいました。
次に指を中に入れ、くちゅくちゅと音をたてながら激しく指を動かされ私はイッてしまいました。
警備員はムリヤリ私を立たせると自分のかたくなったモノを出し、立ちバックの体制で私のぬるぬるのアソコに入れ激しく腰を降り始めました。
手でクリをいじられ静かな店内にはあんっ…あんっ…いいもっとという私の声が響きました。
するとスーパーの店長がやらしい声が聞こえたよと言いながら来て、店長は横から私の胸を揉みはじめました。
私は朦朧として訳がわからなくなり思い切り喘いでいました。
しばらくして警備員がイッたら、次は店長の番でした。
警備員のモノを口で舐めさせられ、バックからは店長にピストンされ…。
警備員も店長もまだ若くアレもすぐ復活するので私は何度も人に犯されました。
人同時に乳首を舐められたり…スーパーの売り物であるキュウリやにんじんを入れられたり…。
その日で私はバイトをやめましたが、ちょっともったいなかったかな…。