本業は塾で講師をしながら、進学高で非常勤教員をしている歳です。
塾でも高校でも、学生との交際が発覚した時点で、解雇確定・業界内のブラックリストに掲載され事実上業界追放・へたすりゃ訴訟賠償金の世界です。少子化の影響もあり、塾も高校も信用第一、当然といえば当然の処置です。
とはいっても思春期の女の子が相手ですから、望む望まなくアプローチは実存します。教員とはそういう立場になりうる職業なんです同じ立場にある方でしたら、誰しもが一度や二度の経験あると思います。
もちろんすべてを相手にすることはありません。リスクを犯してまでと思うターゲット候補はせいぜい年に人で、相手にその気があ っても在学中に”収穫”することは極力さけ、在学中は”職権乱用”を巧みに施し、小まめなホローを怠らず特別な存在という優越感と親近感を与え、一定の距離感ヤバくなればいつでも切り離せる程度の関係を保ちながら、ポイントを積み重ねることに心がけます。そう、収穫の時期である「卒業後」まで。
実際にアクションを起こすのは、ターゲットが卒業したあとで、彼女たちは女子大生になったという開放感と、個人的に指導してくれた自分への感謝と親近感から、ほとんど苦もなくあっけなく易々と”収穫”できます。この年頃でに興味がないはずがありません。彼女たちもそのきっかけをどこかで待っています。待ちにまった”収穫”です。苦労が報われ至福のひと時です。一番の達成感と満足感がそこにはあります。
さぁ、まだまだ未開発の歳の女子大生の身体をを思う存分味わいます。心を開いた女から身体の喜びを引き出すのは、そう難しいことではありません。冗談を絶やさず甘い言葉をささやき緊張をといてやり、時間をかけて優しく愛撫してあげれば、若い身体は面白いように反応し、きつく俺を抱きしめてきます。爪を俺の肌に食い込ませ潤んだ目で訴え、腰を絡めてきます。そんな彼女たちを抱いているとたまらなく愛しいです。テクニックを駆使して、彼女から今までにない快感を引き出します。それだけ彼女にとって俺は特別な存在になり、今日という日が印象深いものになります。俺は一年で一番暇な春を彼女と付けの毎日で過ごし、自分好みの女に染めていきます。
ほんの一ヶ月まえまでブレザーを着てた生徒が、俺の部屋でぎこちないながらも一生懸命にフェラをし、「バックでして・・」と恥ずかしそうに耳元で訴え、自ら腰を突き両足を左右に広げ、濡れたあそこをこちらに向けてます。やめれないですよね・・・一度こんな経験してしまったら。

月になれば彼女は大学生活です。おのずと彼女には新しい環境と出会いが訪れ、早かれ遅かれ自分から離れていきます。彼女は新しいステップに進み、俺は日々の仕事に追われながら、ターゲットたちとのコミュニケーションを楽しみ、つぎに桜が咲くころのことを考えています。