これをお読みになった方、気をつけなければならないことがお分かりになるはずです。
周囲の方、親しい方に注意を促していただくようお願いしたいと思います。

私は歳のときにレイプされました。そのときのことを書きます。
主人は同い年、子供は保育に行っているが娘人です。
その日の朝も、マンションの前で保育のバスで娘の見送りをして、部屋へ戻りました。
ドアを閉める瞬間、思いっきりドアが引き戻され、知らない男が身体の半分をドアの隙間から入れていました。私が、あっと叫ぶ間もなく、男が玄関に入って私を廊下に突き飛ばしました。私は身体を起こし、振り返ると人の男が玄関に入ってき ていました。
私は口を塞がれ、男人に脇を抱えられて、部屋に引きずり込まれていきました。
人が、やっと会えたな、奥さん。と言いました。見覚えのない男です。別の男が、私を縛りながら、前の時は別の住民がいて断念した、と言いました。
じっとしてればすぐ済む。と、レイプ目的であることをほのめかされると、いっぺんに怖くなり、ありったけの声で叫びました。もちろん、すぐに男の一人に口を押さえられ、をつけ音声を大きめにし、叫んだって誰も来ないよ。と言われました。
確かに、うちの両側の住民はこの時間は完全に留守の家庭です。おせじじゃなく奥さんは今までで一番の上玉だよ。男の言葉に私は絶望的になりました。

私は下半身を脱がされ、あそこにマッサージ器を当てられました。足をばたつかせても人がかりで脚を開かせられます。あそこに振動を感じると、私は歯を食いしばって、その感覚を無視しようとしました。
濡れてきたぞ。笑いながら話しかけられました。私は情けないことに、抵抗しながらも、もう一方で快感を得ようとする自分がいたのかもしれません。あんあん。と甘えるような口調になってしまっていました。
じゃあ俺からでいいな。人が私の脚を割って身体を入れてきました。男のお腹の肌が自分の太ももに擦れます。やられたらおしまい。私は必死でもがきましたが、何人かで押さえられています。男のあれが入ってきました。男は私をしっかり抱きしめ下半身を前後しています。男の肩越しにビデオカメラを構えた男が見えました。絶望的になり、身体全体の力が抜けていきました。
男は終わったようです。顔の前に自分のをさし出して掃除しろと言いました。えまさか中に私は悲しくなり泣きました。男はこぶしを私の頬にぐりぐりして、グーで殴ろうかと凄みました。いやいや。と言うと、無理やり口に自分のを押し込んできました。
次の男に入れられました。最初の男は、フェラチオ上手いな、何回でも元気になりそうだ。言いました。男にされながら別の男のを舌味わう自分がいます。我に返るたびに涙がこぼれました。
だめだめ。自分に言い聞かせました。声に出ていたのかもしれません。気配を感じていました。このままだと行ってしまうかもしれない、そんな気配です。自分に聞こえるように、だめだめ。と言いました。主人とでも行ったことがありませんでした。
だめ、いや。と言うと男は激しく動いて、どうだと言わんばかりです。ああー、いい。しまった、私はとうとう言ってしまいました。男たちは笑い、もっと気持ち良くさせてもらえよ。とはやしました。
私は行かされてしまいました。行ったみたいだな。そういう声に、もう、すべて早く終わってほしい。そう思うだけでした。
抵抗せず言いなりになれば早く終わる。どっちにしろ地獄でした。

男たちの行為は終わって、私はソファに縛られていました。まだ頭がぼーっとして、身体のどこかが痙攣しています。男たちは勝手に冷蔵庫のビールを飲んでいました。を指差して笑っています。
映っているのは私です。男のをキャンディを舐めるように舌でしています。愕然としました。欲しいなら欲しいと言ってみろ男の言うことに私は、ちんぽ欲しい。と答えてしまっています。
その夜、主人は私の異変に少しも気づいてくれませんでした。
どうかしたのかともし主人に聞かれたなら、泣き崩れて話したかもしれません。
私はその夜、娘と寝ました。
翌日、主人はいつものように会社に出かけ、娘を保育園に送り出して、私は病院に行きました。
その後、妊娠も異常も認められず、やっとほっとしました。
すぐに、私は自分の携帯を取り出しました。
携帯の中にあるのは、彼らが自分たちで残した、唯一の証拠。
みだらな私の姿を写した画像をすべて削除しました。