派遣社員は契約の更新時期が効果抜群ヶ月ごとの更新になってるけど
余程のことが無ければ自動的に更新されると思っている女が多い。
この前も派遣で事務職の亜紀才に「今度の更新どうしようかな」
と言ったら、母親が入院するとかで打ち切りになると困っちまうだと。
それじゃあ話聞こうかってことになって仕事終わった後飲みながら話を
聞いてやった。件目のショットバーのカウンターで隣に座っている
亜紀の腰に手をまわして、服の中に手を入れていったらギクッとした感じ
だったけど、特に抵抗もしなかった。店を出て当然のようにラブホに入って
行こうとすると、多少迷っていた風だったけど結局は付いて来た。
部屋に入ると、俺に命じられるままに枚ずつ服を脱ぎ、上はブラもはず
させ、パンツと膝下までのハイソックスの姿にした。ベッドの上で亜紀の
後ろにまわって両方の乳首をつまんで立たせた。首筋と耳をを舐めると亜紀
は小さく声を出しはじめた。オッパイはくらいで乳首は小さめでツン
と上を向いていた。そしてうつぶせに寝かすと結構短めでケツに食い込んだ
紺色のパンツのゴムのとこから指を入れてみると、あそこは既にぐっしょり
と濡れていた。おもむろにパンツを脱がせて今度は仰向けにして足を大きく
開かせた。俺の顔付近に亜紀の足が来て、裸で黒いハイソックスを履いて
いるのが妙にいやらしく見えて興奮した。亜紀のマ○コをたっぷりと舐めた
後亜紀にフェラをさせたら結構上手だった。「契約は更新してやるから、俺
の奴隷になるか」と聞くと黙ってうなずいた。今は俺の言うことはよく
聞き、見事なセックス奴隷となっている。今度は夜風俗で働かせて奴隷ぶり
に磨きをかけさせたいんだけど、亜紀をしこんでくれるとこないですかねぇ