基本いつもきもいおさんばっかりだし、エッチも下手であんまり気持ちよく
ないんだけど、いつも感じてるふりしてあげるの。
でも、本当たまにだけど、すっごいエッチ上手なおじさんもいるの。
その人のことを話すね。
少しがっちりした背が低めなおじさん。
客「写真で見るよりスタイルいいし、かわいいねあいこちゃん写真映り悪
いんやな。まさかこんなにかわいい子と思わんかった。」
あの、写真変えてもらった方がいいよ。」
私『そんなことないですよ。でも、じゃ何で私のこと指名してくださった
んですか』
客「いや、新人さんやからって勧められてん」
私『そうなんですか』
客『うん。こいつはマニアックやから辞めといた方がいいですよ。とかいろ
いろ言われる。』
私「へーっ。そうなんですか。知らなかったぁ。」
「シャワー浴びますか」
客『いいわ。最後に浴びるから。』
そういいながら、私のことを後ろから抱きかかえてきた。キャミソールの上
から胸を触ってくる。
私「えっ」
客『いや、服の上から触るのもいいか。と思って…』
おじさんの手が乳首を見つけていじりだした。
私「あ…ぁあん」
おじさんはもう片方の手でスカートとパンツの中に手を入れて、クリトリス
をいじってくる。
私「んっ…あっ…ぁあん」
もうこれだけですごく感じちゃう…。
おじさんは触りながら私の服を脱がせる。
脱がし終わると、私をベットの上でよつんばにさせた。おまんこの中におじ
さんの太い指が入ってきた。
私「ぁぁあん」激しく指を上下させたり回してくる。
私「あん…ぁあん…あっん…気持ちいよぉ」
あいている手でクリトリスも触ってきた。
私「あぁん…っ…もうだめぇ…」
私はすぐいっちゃいました。
それから、おじさんが『舐めて』と、言ってビンビンになったおちんちんを
近づけてきたので、おじさんの小さくて硬いおちんちんを舐めてあげた。私
が思い切り吸いながら先をチロチロ舐めるとおじさんのちんちんはピクピク
反応していて気持ちよさそう。私はフェラは上手だと思う。おじさんもしん
にゅうするまでにすぐいっちゃったの。
おじさんはとても満足した様子だった。
それからお風呂でシャワーを浴びておじさんの体をすみずみ洗ってあげた。
洗い終わって、私が背をむけて水を止めているときまたおじさんがわたしの
おまんこに指を入れてきてグチュグチュ…あぁ…本当に気持ちいよぉ。