久しぶりに釣りに行こうと土曜の早朝(3時くらいだったか)車で出かけた。よ
うやく空が明るくなりかけてきて、閉店まで飲んだかえりらしいのや勤め帰
りのホステス風の女の姿がちらほら。忘れ物に気づき一度アパートに帰っ
た。もう一度同じ道を走行。人影はぐんと少なくなっていたが、さっき見か
けた若い2人組がまだ歩いていた。一人は白のショートパンツに黒のシャ
ツ。もう一人が明るいブルーのミニスカにピンクのキャミ、2人とも露出系だ
ったんで覚えてた。ずいぶん遠くまで歩いてきてる。2人ともカバン持ってて
家出風に見えたから「そっちパトカーいるよ」と声をかけた。ヤバいと思っ
たんだろう、一人が「車乗っけて」と言う。助手席にミニスカ、後ろに白パ
ンを乗せた。「お客さん、どこまで」と言うと、「おまわりヤバいんだよ
ね」と言う。「オレん家行く」と聞くと2人とも頷いた。アパートに着くと
向こうからエッチ、シャワーと洗濯機使わせること、仮眠させるが条
件。「どっちから」と聞くので白パンを指差すと、早速白パンは勢いよく
服を脱ぎベッドに入った。ミニスカは「じゃあ借りるね」とシャワーに行っ
た。洗濯機の動く音が聞こえる。ベットでは白パンがナニをしゃぶる音が。
シャワー前なんで少しきつい匂いのあそこをなめると息遣いが荒くなった。
で舐めあってるとこにミニスカがタオルで髪を拭きながら入ってきた。
少し動揺したが白パンはおかまいなくフェラしてる。ベットの上で相棒と見
知らぬオッサンがしてるっていうのにバスタオル巻いたまま見て
る。白パンは感じやすいのか結構大声であえき声を出す。白パンが「○美も
おいでよ」と誘うと、ミニスカもベットにきて結合部分を見ながら「○子今
日すごくない」とオレのタマタマとか触ってきた。ケツの穴とかなめられな
がらグイグイ突いていると「この人結構すごいかも」言いながら腰を動か
す。「ナカに出してもいいよ」って言うんでたっぷり中出しした。驚くほど
大量発射してしまい人からすごいと驚かれた。ビール飲んだ後、今度はミ
ニスカがになってきて回復。ミニスカは「オッパイではさめるんだよ」
とパイズリまでしてくれて、バックでガンガンやった。白パンはなかなかシ
ャワーから出てこなくて出てきたときには発目を発射した後だった。ミニ
スカはそのまま眠ってしまい、白パンが入ってきて「○子もう1回」とナニ
を握ってきたので寝てる○美の隣で回戦開始。○美はたまってたのか激し
く感じてまた、中出しを求めた。人で添い寝したが、○美が起き掛けのエ
ッチを求めてきて回やった。