今から15年近く前の事です。私は小学6年生で週末に進学教室に通っていま
した。ある日曜日の昼過ぎ、進学教室の授業が終わり一人で駅に向かって
歩いていると、40歳くらいの男の人が声を掛けてきました。自分は小学生
向けの雑誌の記者で小学校高学年の女の子に雑誌の編集の為のアンケート
をお願いしているので、私にも話を聞きたいという事でした。
私は何の疑いもせず、というか、自分がインタビューされるという事で嬉し
くなって、その男の人に着いて行きました。
男の人はすぐそばのビルに入って、一番上の階までエレベーターで昇りまし
が、日曜日の為、ビルには誰も居ませんでした。
エレベーターを降りると、ソファーとテーブルがあるコーナーに行って
一緒に座りました。本当にアンケートの質問がありましたが、内容は生理の
事に関してで、当時はまだ生理は始まっていませんでしたが、学校では習って
いたし、友達の間でも色々話していたので、知っている事を正直に話しまし
た。その内に、オナニーって知ってるって聞かれましたが、聞いた事も
なかったので知らないと答えると、自分で自分のアソコを弄る事だよ、誰でも
やっていることだから、やっているかどうか正直に答えてと言われました。
実は私は3年生くらいの時から自分でアソコを弄って遊んでいて、6年生の時
には殆ど毎日やっていたので、正直に言いました。
そうしたら、今日はおじさんが弄ってあげようと言って、テーブルの上に寝る
ように言われ、その通りにすると、すぐにスカートを捲り上げて、パンツも
脱がされました。こう書くと男の人にいたずらされた被害者のようですが、
さっき書いた通り、自分でもずっとやってきた事で全然いやじゃなかった
のでおとなしくしていました。おじさんは私のアソコを弄ったり、舐めたり
していましたが、舐められたのは初めてでしたが、結構気持ちよかった。
それからローションのようなヌルヌルした液をアソコに沢山塗って、指を入
れてきましたが、自分の指も入れて遊んでいたので痛くはありませんでした。
でも直径2cmくらいの先が丸いプラスチックを入れられた時には少し痛かった
です。それから、おじさんは自分のオチンチンを出して、これ見たことある
と聞きました。私はお父さんのはお風呂などで見たことがあったけれど、こん
なに大きなのは初めてと言いました。さわってごらんと言われたので、おもし
ろそうなので手にとってさわってみると、先からヌルヌルした液がたくさん
出ていて私の手もヌルヌルになってしまいました。
口に入れて舐めてごらんと言われましたが、気持ち悪そうなので、どうしよう
かと迷っていると、おじさんは又私のアソコを舐めて、私だけが舐めないのは
ずるいと言われたので、おあいこだと思っておじさんのオチンチンを口に
入れました。大きくて口いっぱいに広がりました。
それから、今度はおじさんのオチンチンを私のアソコに入れるから、少し
痛いかも知れないけれど我慢してねと言われ、おじさんが私の上に乗っかって
きました。セックスの事はまだ全然知らなかったので、えっ、あんな大きな
おじさんのオチンチンがこんなところに入るのってびっくりしていたら、どう
してか急におじさんのオチンチンが小さく、柔らかくなってしまいました。
おじさんは、あれっ、どうしたのかとか言って焦っていましたが、オチンチン
は全然元に戻らず、私のアソコに入れるのは諦めました。
そしたら、おじさんは、じゃあ手でやろうとか言って、私の手を持ってオチン
チンを揉み始めました。手がヌルヌルで一杯になって、オチンチンもさっき程
ではないけれど少し硬くなってきました。5分くらい手を動かしていると、お
じさんは、ああ出るよと言ってオチンチンの先から白い液が沢山出てきて
手からこぼれました。
結局、その日は1時間近くアソコを弄られたり、おじさんのオチンチンを弄っ
たりしていた事になります。
最後にエレベーターで降りる時に、おじさんは又スカートをまくってパンツ
の中に手を入れ、アソコを弄りました。
おじさんは来週もまたやろうか、と聞いてきましたが、何故か咄嗟にイヤと
と答えてしまいました。本当はまたやってもいいかなと思っていたので、翌週
の日曜日は同じ場所でおじさんを待っていましたが、結局おじさんは二度と
私の前には姿を現しませんでした。
それからは夜勉強していても、つい手がパンツの中に行ってしまい、オナニー
三昧で中学受験には失敗してしまいました。