俺は、弁当の宅配のデリバリーのバイトをしてるんだけど、このバイとは最高だよ弁当なので、一人暮らしの若い子などから年寄りまで、さまざまなんですが、何度もおいしい思いをしてます。
昨日は、若い、20歳のぐらいの子からの注文でした。
弁当を注文したのを忘れてたみたいで、シャワーを浴びてるらしく、何度かベルを鳴らしても出てこないので、ドアを開けてたら、ワンルームの部屋だったので、玄関先で体を拭いてる場面でした。
慌てた俺は、すぐにドアを閉めて外で待っていると、『ごめんなさい。
注文したの忘れててシャワー浴びてたんです』と言って玄関先に入れてくれた。
俺が、『すいませんでし たドアの鍵が開いていたので・・・・』そして、注文した物を渡そうと顔を上げると、『見たでしょ』と笑いながら聞いてきたので、『いい体してました』と冗談で言ったら、もう一度見たいと言って、服を脱ぎ出して本当にスッ裸になってしまい、俺が、たじろいていると、俺の前に座り、ズボンの上からさすってきた。
信じられない光景に興奮した俺は、ビンビンに立ってしまった。
そして、何も言わずにチャックに手をかけ、ボタンを外されパンツと一緒に、脱がされて最初は、玉辺りを触りながら、チンコを23回扱くと、亀頭の裏をなめ上げて、パクッと咥えてきたのです。
俺は、彼女と別れて2か月なので久しぶりのフェラで感激していると、『気持ちいい触っていいよ』俺は、遠慮なく、乳首をつまんだりしていたら、『アッ感じちゃう。
もっと激しくして』間違いなく女だと、確信した俺は激しく乳首をコネくりまわしてあげたら、感じてきたらしく、髪を振乱し頭を激しくグラインドして、ジュポジュポと音を出してのフェラは最高に気持ち良かった。
俺は、調子に乗り、『入れるかぁ入れたいかぁ言ってみろよ』と軽く言葉責めすると、『お願いしますあなたの、この堅いおチンチン入れて下さい』俺の興奮は最高潮に達していたので、俺も全部、服を脱ぎ捨て、襲いかかってやったら、すでにマンコはビチャビチャ状態だったので、時間の無い俺はそのまま、生でぶち込んで一方的に腰を振り、パンッパンッと激しく打ち付けて、中にドクドクと出してやったら、『有り難う気持ち良かったぁ』と言い、マンコを拭きながら俺に、『仕事終わったらまた来てね』続く