会社の飲み会の帰りお酒を飲めないボクは駐車場のある居酒屋の場合 いつもマイ
カーで行くので帰りはお決まりに次会に行かない人の送迎屋さんになってしまい
ます。この日は年明け最初の飲み会と言う事でいつもはめったに参加しない人妻の
事務員さんも来ていましたので次会のみで帰るとの事でこの事務員さんも含め
名送って行く事になりました。最初の人男性社員から送って行き、方向が同
じ町の事務員さんが最後となりました。人を降ろして約分位走り目的地に着
く頃にはほろ酔い気分だったのか、お酒を飲めないボクには良く分からないのです
が、完璧に眠ってしまっているようでした。近くまでは来ていると思うのであと事
務員さんの家までの詳細を聞こうと運転しながら肩を揺さぶり起こそうとしたら車
の揺れで手がすべってしまい事務員さんのオッパイにボクの手が触れてしまいドキ
っとしましたが、まったく気付いていないようなので近くのパチンコ店の駐車場に
車を停めボクはドキドキする手で、事務員さんのオッパイを触ってみました。人妻
の体に触れるのは初めての事だったのでめちゃめちゃ興奮してしまい服の上からで
はなく生チチを触ってみたくなり悪い事とは思いながら事務員さんの服の中に手を
入れてしまいました。とってもやわらかく暖かいおっぱいで生で触っても起きない
ので思わず吸ってしまいました。ふっと視線を感じ窓の方を見るとのおやじが外
から嬉しそうな顔でのぞいていました。やばいと思い行こうとしたら『にいちゃん-
-ええから続けてぇなぁ』って言われ恐かったけど僕は言われるまま続けてしまい
ました。、分おっぱいを触ったり吸ったりしていたら事務員さんが声を出して
きて起きそうになったのでボクはあわてて事務員さんの捲くり上げていた服を下ろ
しなにくわぬ顔で車のハンドルを握っていました。のおやじ達も去っていき、事
務員さんに家の詳細を聞きようやく送って行くことができました。家の前に着くと
旦那さんが迎えに出てきて、ありがとうございます と言われボクは心の中でこち
らこそありがとうございますと言いました。そして事務員さんを降ろし旦那さんが
助手席のドアーを閉めた時に『あれーうちのやつゲロ吐いたのかぁドアー汚して
しもうたなぁー』と言うので訳がわからずでしたが、ボクは大丈夫ですよと言い車
を発車させました。自宅に着いてから見ると何とそれはあの人のオヤジの精子だ
ったのです。---即行夜中に洗車しに行きましたよ