毎日のように痴漢やセクハラされています。
優花が社内旅行でされた酷いこと。
優花は四つんばいにさせられて、さんにお尻の部分をいやらしく舐められ
ました。
脱がされた優花のショーツに、さんは自分におちんぽをこすりつけて、そ
れを見せられました。
「やめて…お願い…」
「武内のせいで、俺のチンコから我慢汁が出てきたから、パンティーでキレ
イに拭かせてもらっただけだよ」
「そうだ、武内がエロい声出すから俺も勃っちゃったんだよ。」
ふたりから嫌がらせのようにエッチな言葉を言われて優花は本当に悲しかっ
たんです。
「わ…わたし、そんなつもりじゃない…」
「最初に俺にオッパイわざと見せ付けて誘っただろ、なに言ってるんだ
よ…」
それは、さんがお茶をこぼしたから…と思いました。
でも、なにを言っても彼らには私が誘ったとしか受取られないみたいで無駄
でした。
さんが後ろから、優花のおっぱいをグイっと寄せ上げて
「これで挟めるだろ」とぐにゅぐにゅとおっぱいをつかってさんのおちん
ぽを、おっぱいでこすらされました。
さんから背後から抱きつかれる姿勢になると、
優花のヒップの部分にちょうどさんのおちんぽが押し付けられるカタチに
なって
身体がめちゃめちゃ熱くなりました。
「さんやめて…お尻に当たってる…」
「武内のデカイ尻でこすられて俺のちんこもキモチいいよ」
「俺は武内のオッパイに挟まれてイキそうだよ」

あっと、思った瞬間。
さんのおちんぽから白い精液がむちゃっとおっぱいにかかりました。
いや、やだいや熱いよ
逃げようとしても、さんからバックで攻められている姿勢なので無理。
そのまま、さんの精液を全部身体で受け止める感じになってしまいまし
た。
「俺もケツに出す・・・・・くう出る出る」
いやだぁああ
おっぱいにはさんの精液、お尻にはさんの精液が。
イッたあと、ふたりは缶ビールを開けて笑いながら下らない話をしてまし
た。
優花は、ふたりのおちんぽを舐めてキレイにするように言われましたが
そんなこと出来ません。
拒否して、隣の部屋の優花たちが泊まる部屋のバスルームへ駆け込んで泣き
ました。
バスルームで泣いていたら、他の男性が帰ってきた声が廊下で聴こえたの
で、見つからないようにして涙を拭いて
その後は、なにもなかったような平気なフリをして旅行をすごしました。
ライブドアブログで「優花の日常」というものを書いています。
誰にも言えない悩みを告白しています。よかったら読んでください。