開いてもらいももの内側も通ったり、腰骨の内側を通るとき…指先に彼女のヘアーが一瞬ですが触れました。彼女は大きく呼吸をしながら先ほど同様に腕で顔を覆っています。
多分顔は紅潮していることでしょう。

腰骨付近から内ももを私の手が滑るとき、彼女は体をよじりだしました。
感じてきたのでしょう。反対側に移動し同じように続けます。
彼女の吐息がわかるようになってきました。反対側に移動し、バスタオルの上の方の部分を少しだけさげて見ました。彼女は反応しません。さらにもう少し…彼女のヘアーの上の部分。逆三角形の底辺のラインがタオルとの境に見えてきました。
彼女の浴衣も彼女が 体を動かす度にだんだん肌蹴てきています。彼女の胸の谷間も隙間から見えています。それを売りにしているアイドルとも負けないくらいの物なのではないでしょうか。唇は少し開き気味で。『胸が大きいから肩もこるでしょう』『ぇえ…』彼女も自分の物が標準以上である事を認識しているようです。思い切って聞いてみました。『よろしければ』『バストの方もオイルされますか』彼女は困った口元をし『恥ずかしいから…いいです』『大丈夫ですよ、慣れてますから』
彼女の返事を聞く前に浴衣を左右に広げてしまうと彼女の肩口から腕を出し、彼女の体から浴衣を全て剥ぎ取りました。
今の彼女は下半身はバスタオルだけ、上半身は下着をつけています。浴衣はシーツ同様彼女の下にひかれているだけとなりました。
『失礼しますね…』彼女の…上半身を斜めにし背中の止め具の部分を外すと…大きいのかその反動でプチんと音をたてました。彼女を仰向けにすると、彼女は顔を隠し『…恥ずかしい…』両方の腕から丁寧に彼女の胸を覆っていた物を外すと枕元におきました。
…彼女の大きな胸は上を向いているにも関わらずその形は崩れることなく、そしてその先は少し固くなっているようです。谷間にオイルを垂らし、指先で彼女の美しく盛り上がった部分の外周をゆっくり指先で伸ばしながら頂上に向かって…強く押してみたり、爪でかいでみたり、彼女の口元から初めて吐息が漏れました…かわいい声です『ンぁ…っっ』
頂上付近までくると先ほどの硬くなった部分ぎりぎりまで円をかき、また下に下がっていきます。彼女の盛り上がった部分は非常に弾力があり指でおしても非常に心地よい感じがします。
右手で続けながら…左手はゆっくりとバスタオルを引きづり彼女の上から外します。彼女の美しい身体に私は生唾を我慢する事ができませんでした。
の八木さおり似の女の子が今私の前で全裸となり横たわっています。彼女の下腹部…ヘアーはそれほど濃くなく生え際はじぶんで処理されているようです。ヘアーの形は相対する辺が長い、二等辺三角形のようで、中心に向かって生えそろっています。左手でそのヘアーに触れてみました。縮毛ではなく一本一本が真っ直ぐに近い感じで柔らかいヘアーです。ヘアーの上で手をくるくる回し手に巻き込む感触を楽しみながら右手は彼女の上半身の硬くなった先の部分に触れるか触れないか…でちろちろと転がします。彼女は腰をくねらせながら、吐息を我慢し体全体をよじります。
先の部分は一層硬くなり大きくなったようです。
彼女の足の先側に移動しました。私の移動した方向を察したかのように、足をぴったり閉じています。彼女をもう一度うつ伏せにしました。
四つん這いになっていただけますか…私は静かに彼女に言いました。
恥ずかしさのあまり動こうとしない彼女の横に回り脇から腕を入れ腰を浮かせます。彼女は観念したようでゆっくりと膝をたて腰を浮かしはじめます。
全裸の彼女が腕をつき、胸は釣鐘のように左右に揺れています。
横から見る私にはすばらしい光景でした。四つん這いになった彼女の後ろに周り私の目の前には彼女のかわいいお尻が丸見えです。肉付のよいお尻を本の指でかき回すようになでました。彼女は『っぁ…』小さく声を漏らしました。
続く