三年生の夏休みにお父さんのお爺さんの田舎にお泊りに行った話します。
全然つきあいの無い、遠い親戚でしたが、私が夏休みに海で遊びたい、とわがまま言ったのが元で親が親戚に電話をして受け入れてくれたのが鳥取県の人でした。
私は一人で新幹線と田舎の電車を乗り継ぎ、鳥取の親戚まで行き楽しい30日間を過ごしました。
お爺ちゃん家は伯父さん・伯母さんと六年生の男子が一緒に住んでいて、私は毎晩その男子とお風呂に入りました。
従兄は少し恥ずかしがってましたが、お兄ちゃん風を見せようとかっこつけていて、髪を洗う時も『ホラ、ゆか下見て目を閉じなよ』と威張ってました。
私はうつむきながら 薄目で見ると従兄はガニマタで私の正面に座り、チンチンは少し大きくなってました。
もちろん私も膝を全開に開いて頭を洗いやすい姿勢だからおあいこです。
いつも私はリンスを探すフリをして手を従兄のチンチンに伸ばし触ってました。
従兄の『あう』って変な声と一緒にチンチンがピュンと動き面白かったです。
海にもほとんど毎日行きました。
一番近い所は自転車で行ける岩場。
砂浜はバスで行かないと遠い感じでした。
だからいつも自転車で岩場に行きました。
お爺ちゃん家の縁側で水着に着替えるとあとは水着そのままで自転車を漕ぎました。
岩場に着くと周りに人が居ないのを調べて裸になりました。
海の水も澄んでいて綺麗な岩場で泳ぐのは楽しかったです。
時々居ないと思っていたら釣りをしている大人とかいてビックリでしたが、普通にしてたら気疲れませんでした。
でもある時は地元の男子数人に見つかり、ひどい事もされました。
それは、何日か前から見張られてたらしく、いつもみたいに裸になり沖まで行った時でした。
岸を見ると男子が私の水着を脱いだ場所辺りに居るのです。
居なくなるのを沖で待ちましたが、一人が私の水着を手に高くとり、沖の私に見せて叫んでました。
しかたがないのでゆっくり岩場に戻るとニヤニヤした六人の男子がいました。
『お前、裸か』『恥ずかしがらんでいいぞ、ワシらもいつもすっぽんぽんぢゃ』と言うと男子はランニングと半ズボンを脱ぐと私と同じ裸になりました。
田舎だからそーゆものかなと私は安心して、初めて会う男子達と遊びました。
けど、なにげに男子に身体をタッチされたり、半立ちのチンチンとかを顔の間近やな見せられたりと、いやがらせを受けました。
私は程度の範囲で気付かないフリとかしてましたが、もう帰ろうかとした時、六人に囲まれ明らかにイヤラシイ事をされました。
私は嫌いな気持ち半分と頭がボーッとして気持ちいい感じ半分の中体中ベタベタした状態で解放されました。
誰も居なくなった岩場で身体を洗った時はさすがになさけなかった。