私は保育園の頃から、アソコを机の角や、鉄棒に跨って擦って気持ちよく
なっていました。
小学年の時に友達のお姉さんから、オナニーを教えてもらいました。
それからは 夢中になって毎日のようにしてましたが、お母さんに見つかり
病気になるから、そんなところ触るんじゃないと、禁止されました。
しばらくは我慢してたけど、気持ちよさが忘れられず、学校の帰りに公園の
トイレでするようになりました。
年になったある日、いつものようにしてたら、時々会う近所のお兄さんに
覗かれました。
お母さんに言いつけるぞと脅されて、そのお兄さんのアパートに連れていかれました。
さっきしてた事をもう一度目の前でするように言われました。
私は恥ずかしかったけど、見られながら、オナニーしました。
私がいった後、お兄さんはアソコを、舐めてくれました。
舐められて今までにない程感じてオシッコを漏らしてしまいました。
お兄さんにすんごく怒られてお尻を叩かれました。翌日もそのアパートに来る
約束をさせられました。
次の日もオナニーさせられて、舐めてくれました。お返しにチンポを舐める
ように言われました。気持ち悪かったけどなめました。
お兄さんはすごく喜んで白いのを出しました。
それからは毎日のようにアパートでエッチなことをしました。
年になった私の誕生日に始めてアソコにチンポを入れられました。
そんなに痛くなかったです。それまでにも指とか入れてなれてたからです。
私はオナニーを憶えた時みたいに夢中になり毎日学校の帰りにアパートによってエッチしました。
チンポをはめたままお菓子を食べたり、ゲームしたりしました。
そのおにいさんが、年の時に大学を卒業していなくなりました。
月に最後のエッチをしました。
わたしは中学に入るまで毎日チンポの事を思って何回もオナニーしてました。
入学して少ししてから、年生の先輩がよってきて、お前〇〇お兄さんの
名前といっつもエッチしてたろ、と言われました。同じアパートに住んで
てたまにカーテンの隙間から見てたそうです。
みんなにばらすぞと言われて、その先輩と部室でエッチしました。
それからはしょっちゅう呼び出されてはその先輩の仲間達にもされるように
なりました。中学に居る間ずーっとです。二回妊娠してその度に援交でお金
を作っておろしました。初めの頃は生理の時はされなかったけど、二年の時
から、お尻でもされるようになって、ほとんど一年中チンポはめられるように
なりました。
三年の終わり頃、いっつも呼び出していた先輩が傷害事件をおこして捕まって
呼び出しはなくなりました。