代金の引き落としがされなかったので、クレジット会社に問い合わせを
したら、さんざん待たされたあげく、電話に出たぱーぷりんのねーちゃん
は何言ってんのかさっぱりわからん。「ちゃんと話できる奴にかわれや」と
恫喝したら、別の女にかわった。何でも事務処理もミスで引き落としが
できなかったので、来月ヶ月分引き落とすってなことだったので、「納得
できんから、説明に来い」と言ってやったら、その日に来ることになった。
夜時、やってきたその女は長身、色白、ショートヘアーでもろ好みの
タイプ。部屋にあげて、会社の不手際を責めまくってやったら、ひたすら
「申し訳ありません」を繰り返すばかり。「おまえ何歳だ」「です」
「男いるんか」「・・・」「許してほしいか」「はい・・」こんな
やりとりの後、ソファーに座っている女の隣に座って、肩に手を回し、
ブラウスのボタンをはずしながら、「回させてくれたら許してやるわ」
と言うと、何も答えなかった。ブラウスと黄色いブラを外すと、Cくらいの
オッパイを揉む。そして顔を引き寄せ唇を吸った。そのままソファーに女を
倒し、ズボンを脱がす。ブラとおそろいの小さなパンティーがケツに食い
込んでいた。パンティーとハイソックスだけの姿でM字にして、パンティーの
脇から指を入れると、既にたっぷり濡れていた。パンティーとハイソックス
を脱がし、全身を舐めまくるとそれまで体を硬くしていたが、やがて女の
声を出し始めた。そして両足を広げ、一気に犯した。