私を犯しました。今月に入ってもう回目です。主人がゴルフに行って留守の間の出来
事でした。義父は洗濯物を干している私の胸を後から鷲掴みにし、首筋を執拗に舐め廻
します。ベランダではいつ隣の奥さんに気が付かれるかと不安で、慌てて抵抗もしない
まま室内にもどりました。お願いですから許して下さいと懇願しましたが、薄ら笑いを
浮かべた義父は窓に私を押しつけ、見せてやればよかったのにと言いながらスカートに
手を入れてきます。必死でスカートの裾を押さえましたが右手で両手を捻り上げられ、
一気にパンティは剥ぎ取られました。
諦めた私はせめて外からは見えない所でと頼みましたが義父は許してくれません。その場で
全裸にされ、このままベランダに出されたく無ければ窓に手を付き後向きになって足を開け
と言うのです。仕方なく言うとおりにしましたがこれでは私の胸は外から見えてしまいます
。もう一度懇願すると今から五分間声を出さずに我慢出来たらカーテンを閉めてくれるとい
います。仕方なくうなずくと義父は私の足の間に顔を入れ舌でオマ○コをかき回しました。
誰かに見られるかもという不安は感度を倍増させます。それでも暫らくは必死に耐えていま
したが限界が来ました
あぁーん、ダメぇ。と叫びながらびちょびちょのオマ○コを義父の顔におしつけるように崩
れ落ちてしまいました。「みき、そんなに欲しいのかぁ」と嬉しそうな義父に今度はテーブ
ルに乗せられベランダに向かい足を開かされ縛られてしまいました。ここまで来るともう理
性はありません。自分から腰を浮かしおねだりをしてしまいます。しかし義父は自分のチン
○を扱きながら私のオマ○コをながめ「みき、どうしたいか言ってごらん」と笑います。た
まらずお願いです入れてください。と懇願しました。しかし義父は「欲しいならその前にす
ることがあるだろ」
義父はテーブルに上がり、私の顔を跨ぐとそそり立ったチン○を私の口にねじ込みました。
手足が自由にならない上外から丸見えの中、真っ黒でカリが以上に大きい義父のチン○を夢
中で頬張りました。義父は「みきぃみきぃ…」私の頭を抱えながら腰を振り、やがてドクド
クと脈打ったかと思うと熱いものが口イッパイに流れ込んできました。むせ返りながらも飲
み干すと義父は「よくできたなぁご褒美だ」とオマ○コを両手でイジリ出しました。じらさ
れ私は腰を振りながら「あーん、おとうさま早く。おねがいダメですぅ」とおねだりして
しまいます。