慎二はポケットに入れていた右手でチューブを開け、適当に手の中へ押し出す。左
手でスカートの前を手の中に手繰り込みながらまくっていく。さすがにあわてた優
里奈は頬を染めたまま慎二を見上げ(だめッ)と小さく囁く。
構わずに丸出しの股間が見えてしまうところまで上げてやる。苦労して右手を丸め
たまま徐々に高校1年生の股間に近づけていく。優里奈はその動きを察知して
(だめッだめッ)と首を小さく振りながら哀願の眼差しを向けてくる。それを無視
して、ついにクリームでぬとっとした手のひらでぺったりと女子高生の股間を包み
込んだ。

(ううッ)いき なり剥き出しの股間に手のひらが当てられた感触に、少女は爪先立
ちになる。慎二は熱く火照った縦割れを指で感じながら、おもむろにぬるぬるとこ
すり始めた。
(ううッ…あッ…あッ)真っ赤に紅潮した顔の少女の唇が開き、声は出せないが、
あえぐような口の動きをする。
催淫クリームをおまんこからクリトリス、肛門までたっぷりと塗りこんでやる。中
指と薬指でおまんこの縦割れをゆるゆると前後にこすり始めると、ドアとの間に挟
んだ身体がびくつく。同時に親指でクリトリスを下から擦り上げてやると、にわか
に少女の身体が痙攣を始める。

腿ががくがくしているが、そのまま指の刺激を続ける。電車が速度を落してくるが
、こちらの扉は開かないので、指の腹を滑らせたり、突起の包皮を剥き上げたりと
女子高生の開かせた股間を好き放題にいじりまくる。
優里奈の瞳は潤み、羞恥と刺激に少女らしい顔を染め、(どうして?)というよう
な表情で見上げたままだ。
「優里奈があんまり可愛いから、我慢できなくなった」と、電車の音に合わせてひ
そかに耳元で囁く。硬直していた身体から力が抜ける。受け入れたわけではないだ
ろうが、慎二がやめるつもりもないことがわかったようだ。
だんだん、ぶるぶる身体が震えてくる。クリームだけではないぬらつきが股間全体
に広がっている。

(そろそろイカせてやるか)慎二は尖った突起を、指を総動員してひねり、こすり、
つまみ、つぶし、と刺激しまくる。高校1年生は必死の面持ちで慎二を見上げな
がら(ダメッダメッ)という口をする。突起をぐいと親指で強めに押し上げたとた
ん、少女の身体が伸び上がって顔を慎二の胸に押し付けた。びくん、びくんと痙攣
をしている。
(イッたな…)慎二が勝利感に浸って入る時、突然ガクンと急ブレーキがかかった。
「きゃあ」「なんだ?」と乗客の声がそこここでする。しばらくしてアナウンスが
あった。

「ただいま、停止命令がありました…故障個所の確認をしております…」不満の声
が上がる。
女子高生の生マンに手を当てたまま、じっと待つ。優里奈もけいれんがおさまり、
ぼうっとしているようだ。
「…変電所からの送電が一部停止しました。お急ぎのところまことに申し訳ありま
せんが、いましばらくそのままでお待ちください。お急ぎの…」乗客の怒声でアナ
ウンスがかき消される。あちこちで携帯電話で話す声が始まる。
(なんてラッキーなんだ!)思わず優里奈の顔を見て、笑みを浮かべる。慎二の表
情に加虐的な気配を嗅ぎ取り、自分の運命を悟ったのか、ポニーテールの女子高生
は怯えた表情に変わる。

慎二は少女におおいかぶさり、恋人のように装いながら「大変だけど、2人でいれ
ば大丈夫だよ」と周囲を意識しながらしゃべりかける。(大丈夫じゃないッ)とば
かりに身体を逃がそうとする女子高生を押さえつける。
「くぅぅッ」
慎二が中指を曲げ、優里奈のぬるぬるのおまんこにずぶずぶ指を埋め込んでいくと
動きが止まった。女子高生の膣内は熱くとろけ、肉襞がうごめいている。周りの襞
を指で探ると、少女の身体がびくびくする。
指をずるずる抜き、ずぶりと打ち込む。くんと女子高生の身体が爪先立つ。ずるず
る抜き、ずぶりと埋めるたびに小さな身体がぴんと立つ。ぬるつきを利用して、慎
二はぴたん、ぴたんと中指の打ち込みを始めた。

「あ…あ…あ…あ」
ポニーテールの高校1年生の肢体はまっすぐに伸び上がり、紅潮しきった顔は上を
向いて口は開いてしまっている。すでに2人の高校生の妙な雰囲気は気づかれてい
るだろうが、乗客は連絡や雑談でそれどころではないようだ。(最近の高校生カッ
プルは…)ぐらいに思って無視している。
慎二は左手をセーラー服に突っ込み、ぐいとブラを上に押し上げると生乳をつかみ
上げた。
「うッ」声が出るのを抑え、優里奈は横を向いて唇を噛む。中指の抽送を続けてい
るうち、女子高生の腰ががくがくとしてきた。慎二が乳首をつまみながら「優里奈
…こっちを見て」と囁くと、感じすぎてもはや意識がぼうっとしているのか素直に
赤い顔を正面に向ける。
股間からはぴちゃぴちゃ水音が立ち始め、女子高生の身体もひっきりなしに痙攣し
ている。

じっとこちらを赤い顔で見ている女子高生は、自分の指をおまんこに突っ込まれた
ままでいる…そう考えると慎二の肉棒も硬さを増す。しかしこう音がしだすと、さ
すがにまずい。
「優里奈…そろそろイカせてやるぞ」そう囁くと、こちらを見つめながら首を縦に
振った。
「もう間もなく発車いたします…」というアナウンスがあった。安堵の声が漏れる
中、女子高生がはあはあ言っている声が混じっていることに乗客の何人が気づいた
だろうか。

挿入のたびに、優里奈の膣口が慎二の中指を締め上げ出した。赤い顔の女子高生が
目で絶頂が近いことを伝える。中指のスラストを早める。もう洪水状態のおまんこ
は愛液をひっきりなしに垂れ流し、腿を伝って膝上の丸まったパンティーに染み込
んでいく。
慎二も電車の中で紅潮しきった、淫猥な女子高生の顔にたまらず、半開きになった
唇を奪う。優里奈の口を吸い上げながら、中指をひときわ強くおまんこに打ち込ん
だ刹那、女子高生の身体がぐんとのけぞり、激しく痙攣しながら強烈に中指を締め
付けた。
周囲の乗客が露骨に顔をしかめる中…ポニーテールの高校1年生はディープキスを
しながら指をおまんこに突き刺され、電車の中で絶頂に達していた。
学校につくと2時限目が始まっていたが、ふらふらの優里奈を視聴覚室に連れ込む。
「沢村君…許して」
2度も絶頂を味わわされて、もはや慎二のいいなりに近い状態になっていたが、学
校内でこのまま犯されることにはさすがに抵抗があった。

「こんなにしといて、説得力ないぞ」
「あうッ」
ぬらついたおまんこを濡れたパンティー越しにぐりぐりと刺激され、とたんに抵抗
が弱まる。慎二は禁欲生活の中で、我慢が限界に来ていた。いますぐ突っ込まなく
ては耐えられない。
スクリーンの横の、天井から下がった黒い遮光カーテンの中に優里奈を巻き込む。
愛液に濡れた下着を一気に引き下ろす。
「あッ…」あわてた声を上げる少女。カーテンに寄りかからせながら、右足を引き
抜き、真横に持ち上げる。手早くベルトを外し、スラックスを足元に落す。トラン
クスを引き下げると、怒張しきった肉棒がピンと弾け出る。
優里奈が大きな目をさらに見開く。腰を押さえ、亀頭の先を濡れきった陰裂のとば
口に滑らせる。

「あぅぅ…だめ」
潤みきった目元を赤くして、ポニーテールの少女がつぶやく。
「こんなに濡らしやがって…根元まで全部入れてやる」
「無理よぅ…だってあたし…」と言って上目遣いで慎二を見上げる。
「初めて…なのか?」
こくりと頷き、身体を震わせる。(催淫剤を使っておいて正解だったな)とほくそ
笑む。
「大丈夫だ。優しくしてやる」
というと有無を言わせずに、片足立ちの少女にずぶずぶと肉棒を埋め込んでいく。
「あ…あ…あ」
口を開いて処女喪失の衝撃を和らげる高校1年生。同級生に痴漢されてイカされた
あと、学校で立ったまま犯されて処女を奪われるとは…まったく想像もしていなか
った成り行きに優里奈の頭は真っ白になる。
右手で脚を支え、左手で腰を押さえてくいっくいっと打ち込みを始める。

「ああ…無理よ…」
がくがくと全身を震わせながら、男の容赦ない打ち込みに耐える女子高生。倒れな
いようにカーテンを必死でつかむ。にちゃにちゃのおまんこからは粘液のはじける
音がするが、出血はないようだ。一回慎二は動きを止めて、女子高生の額に垂れ下
がった髪を直してやる。
「どうだ…優里奈。痛いか?」
ぶんぶんと左右に首を振る。
「初めてなのに、エッチが大好きなんだな」
「そんなことない…」
恥らう優里奈の中は熱く、もう肉棒を締め付けはじめている。
「だんだん覚えていけばいいよ」そういうと慎二は突き上げを再開した。
「ああッ…あうッ…」
幼いながらも肉棒の与える快感を少しずつ、少しずつ、感じているようだ。吸われ
ることを求めているように上に向かって突き上げられた可愛らしい唇を吸い取る。
ぐんぐん締め付けが激しくなる。

(こりゃなかなかの名器だな…)そう思って抜き差しに没頭しているとき、音もな
く扉が開いて有紀の顔が見えた。目をつぶって快感を追い求めている優里奈は気づ
かない。少女の頭越しに、行為中の慎二と有紀の目線が交錯した。扉が閉まる。
(やっべぇ…)あわてる慎二だが、優里奈が自分で腰を使い出し、慎二の肉棒を刺
激したことでにわかに高まってしまう。
(クソッ…とりあえず)抜き差しを激しくする。優里奈の身体がふたたびぶるぶる
と痙攣を始める。
「優里奈ッ…いくぞ」
出る寸前で女子高生のおまんこから肉茎を抜き取り、白濁を少女の太ももにドバド
バとかける。
「ああ…」
汚された思いからか、ポニーテールの女子高生はその場にくずおれた。

有紀は制服のまま学校を飛び出していた。本当は授業に使う道具を取ってくるのを
頼まれたのだが、初めて学生としても、クラス委員長としての役割も放棄してしま
った。
なぜかぽろぽろ涙が出てくる。別に慎二が好きだったわけではない。ただ…(裏切
られた)という思いがひしひしとした。無理やり凌辱され、徐々にそれを受け入れ
ていった。何度も恥ずかしい責めを受け、犯された…があくまで自分一人がされて
いるものだと思い込んでいた。
(あれは優里奈だった…)友人と、慎二が学校でセックスをしていた。優里奈が気
持ち良さそうに喘いでいるのも許せなかった。慎二から携帯に電話がかかってきて
いたが、電源を切った。

目を赤くしたまま無言で電車に乗り、無言で駅から駆ける。学校をサボったことな
どもうどうでもよかった。帰りたい。家の玄関にカギがかかっていないことも気付
かず、そのままリビングへ駆け込もうとした――そこに先客がいた。
「ゆ、有紀ちゃん?」驚いたような顔で、沢村真、慎二の父がダンボールを抱えて
立っている。気遣うような、優しい表情を見て有紀の張り詰めていた感情が溶け、
その場に倒れこんだ。
有紀はソファに座らせてもらい、真が淹れたコーヒーの香りで気持ちが落ち着き出
すのを感じていた。さっき、激情にまかせて真に、慎二とのことをほとんど洗いざ
らい告白してしまったからだ。

最初の夜から襲われ、3日後に処女を奪われたことを話した時は表情が変わり、思
わず立ち上がりそうになった真だが、その後は落ち着いて聞いてくれた。学校にも
気分が急に悪くなって早退する、と電話してくれた。
「そうか…」真が深くため息をつく。「もう少し早く気付いていれば…」
ううん、と有紀はかぶりを振る。じっと有紀を見つめる真。
「確認するが、君は彼に命令されて、抵抗できなくなったんだね?」
「は…い」腕組みを解いて、立ち上がる真。
「まだ気付いていないのかもしれないが…君は生まれついてのマゾ奴隷なんだ」
有紀は真が何を言っているのか理解できなかった。

「え…?」
「男に犯され、所有され、奴隷にされることに無上の喜びを感じる女なんだよ」
「な…に言って…」
「さ、立って」真に見つめられ、言われるままに立ってしまう。
「手を後ろに回しなさい」自分で手を後ろに組んでしまう。荷造りロープを持って
真が近づき、セーラー服を捲り上げる。
「あッ」胸乳を挟み、首へとロープを回して器用に少女の乳を絞り出す。後ろに回
した手もきっちりと縛り上げる。そして大胆にもブラジャーをはさみで切り、切れ
端を抜き取る。スカートのホックを外し、下に落とす。
「こんなことをされても、抵抗できないだろう」まったく予想外の真の行動と、自
分自身の振る舞いに震えるだけの女子高生。
「それは会ったときからわかっていた…慎二の行動は予想外だったが。でももう彼
には任せられない」
「有紀。お前は父さんだけの奴隷になるんだ」
それを言われた時、電撃のようなショックが走った。(慎二くんの時と同じ…でも
違う)それは戦慄…ではなく悦びだった。

「う…あ…くぁ…あ」
有紀はリビングの一人掛けのソファに、両脚をいすの両側に下ろすようなM字開脚
で座らされていた。腰は座面から突き出るほどにずり下ろされ――剥き出しにされ
た股間では真がクリトリスをしゃぶり始めていた。セーラー服の上を着ただけで、
縄で絞り出された乳房が女子高生のびくつきとともにふるふる震える。
美しく流れるロングヘアにおおわれた整った顔は、すでに紅潮し切っている。少女
のおまんこは早くもじっとりと濡れている。真が手のひらで縦割れから恥丘へ向け
てゆっくりと撫で上げると、薄紅色の陰唇がキュッと閉まる。

「ここはたっぷり慎二に愛されたんだね」
「イヤ…」恥らう高校1年生。真の手が下がり、薄く色づいた菊穴に触れる。
「アアッ…そこはッ」少女が動揺して身悶えする。ゆるく穴の周りに指を回す。
「ここはまだ経験がないんだろう?」
「は…はい」大股開きのまま、羞恥に全身を染める女子高生。
「じゃ、僕が有紀のアナル処女をもらうよ」
「そ、そんな…」肛門を男の指で弄られ、内腿に力が入る。真はアナルセックス用
のローションを指にたっぷり漬けると、人差し指と中指で少女の肛門の表面を、菊
皺を広げるように回し出した。
「あああッ…」排泄する時しか使わない穴を、男にすべて見られ、好きなように指
で弄りまわされる恥ずかしさ。身体の裏側を直接撫でられているような、ぞわぞわ
する感覚が上がってくる。真がふたたびクリトリスをしゃぶり始めた。
「くぅぅッ」腰が跳ね上がる。(ああ…父さんになる人に縛られて…アソコを舐め
られて…これからお尻の処女を奪われるの)そう思うと、マゾ的な快感に震える高
校1年生の美少女だった。

「う…あ…だめぇ…」有紀は汗みずくになって、腰をバウンドさせ、ひっきりなし
に喘ぎ声を上げさせられていた。真の愛撫は執拗極まりないものだった。もう1時
間以上もクリトリスをしゃぶられ続け、何度軽い絶頂を味わされたかわからない。
その間に2本の指は完全に肛門に入り込み、粘土にあけた穴を広げるように回しな
がら菊口を広げていた。括約筋は締め付ける役割を忘れ、徐々に凌辱を受け止める
準備を整えている。クリトリスの刺激と、直腸からのざわつく悪寒で、女子高生は
完全に追い込まれていた。
「そろそろ、有紀がお尻奴隷になる時間だ」
「は…い」赤い顔で頷く少女。
真が服を脱ぎ捨てると、45にしては鍛え抜いた肉体が露になった。しかしそれ以
上に腹につくほどに屹立した肉棒の大きさ、太さが有紀をうろたえさせた。
(慎二くんより一回り大きい…こんな)
「む、無理です…」怯えた顔で訴える女子高生。真が構わず少女の腰を掴み、位置
を合わせる。

「これからはこの大きさに慣れるんだ」そう言うと、高校1年生の菊座に亀頭を押
しあてる。
「うッ」縄目を受けた隆起が震え、女子高生の身体がえび反る。カリの部分がぬら
ぬらになって広がっている肛門口を押し開き、みりみりと入り込む。皺が開き切っ
て、肉棒のまわりに張り付く。
「うああああッ…」
一番太いカリの部分が菊口を通過した。少女は息もできぬほどの圧迫感に、口を開
けることしかしかできない。真はローションの滑りを利用して、ずるずるとそのま
ま長大な肉茎を、陰毛と肛門が触れるほど根元まで埋め込んでしまう。

「はあああッ…」
「有紀、見えるかい」真は少し腰を持ち上げ、結合部を少女に見せる。
「ああ…こんな」高校1年生の真っ白なお尻が広げられ、凶暴な赤黒い太棹が排泄
口にずっぽりと入り込んでいる。余りの淫猥さに頭がくらくらする。
「痛いかい?」
「い…たく…ないです」顔を真っ赤にして答える。本当に痛くない。むしろ、みっ
ちり埋められた充足感のほうを強く感じる。
「じゃあ、有紀のお尻を犯すよ」真はゆっくり肉棒を抜き上げ出す。
「はああああッ…」抜かれると直腸壁がこすられ、ずっと排泄が続いているような
おぞましい感触が背中を走る。カリまで抜き上げられると、今度は肛門のしわを巻
き込みながら奥まで埋め込まれていく。

「うううううッ…」
奥まで肉棒が届く瞬間、有紀は自分の肉体に迫る危険を察知した。(まずいわ…お
まんこでする以上に感じちゃってる)なぜか、お尻の穴に根元まで入れられると脳
に直接届くようなおそろしい快感がある。(このままされたら…あたし…)
ぱんっ…ぱんっ…と真が大きなストロークでの抜き差しを始めた。
「はあッ…ああッ…くッ…くぅッ」
予感はほんものだった。肛門を犯されるたびに、全身が痺れ切った状態になる。ま
ったく経験したことのない異常な快感が、肉棒が菊穴を出入りするごとに少女の身
体にたまっていく。
「有紀…なんていやらしい顔をしているんだ」
「だめぇ…見ないでッ」余りに感じすぎる。びたんびたんと打ち込まれ、尻の穴を
こすられると感電したように全身が麻痺する。完全に身体の力が抜けてしまってい
るのに、お尻だけが生きていて物凄い痺れを送り込んでくる。有紀は信じがたい快
感に泣きそうになっていた。

凌辱奴隷委員長1  2  3  4  5  6  7  8