子供の頃からなぜか痴漢や変質者によく会ってました。
人からよく言われますが、ほんとはすごーくおしゃべりなのに、
黙ってるとおとなしそうに見えるよねーって。

童顔なこともあってなのか、狙われるようなことが多いんです。
高校3年の時、学校帰りに遊びに行った帰り道、駅から歩いて家に向かっていました。
大きな通りを横切ったら人気のない道が続くので歩くのは嫌なんですが、
数日前に自転車を盗まれてしまって。

暗い道をしばらく歩いていたら、後ろから車のライトがやってくるのが分かりました。
ライトが明るくしてくれて、「あ、よかった少 し安心♪」と思いながらそのまま歩いてると思ってたよりも車が近づいてくるスピードが遅いことに気が付きました。
安全運転だなーと特に考えなかったのですが、ゆっくりと近づいてきた車は
私の真横を通り過ぎようとした時、突然後ろ側のドアが開きました。

目の前でドアが開いて道を塞がれたのと、とても驚いて私は足を止めました。
次の瞬間車の中から手が伸びてきて、あっという間に車に引っ張りこまれてしまいました。
あまりにも突然で、一瞬のことで私はただ呆気にとられていました。

車は窓まで真っ黒で分かりませんでしたが、中には20代半ばくらいの男の人が
三人乗っていました。
なにが起こったのかという状態の私に、後部座席・私の隣にいた一人に「ビックリしたよねぇ?」
と話し掛けられました。

あまりにも普通に話しかけられたので、驚きはしたけど恐怖感はそんなにわきませんでした。
これからどうなるんだろう、帰れるんだろうか、それも考えられず真っ白でした。
車の外では三人がボソボソ小声で何か話をしています。
しばらくして車はホテルへ着きました。

両側から二人に手を引かれ部屋に入ると、後から一人が黒いバッグを持って入ってきました。
ビールを差し出され、受取った私はビールを一気に飲むと少しだけ落ち着いた気がしました。

ホテルに連れてこられた状況で、私はもう観念して抵抗する気も起こりませんでした。
ベットに座るよう促がされ、男達が服を脱ぎ始めパンツ一枚になるのを広いベットの真ん中で座ってボーっと見てました。

一人の男が、バックからビデオカメラを取り出して「さぁ、始めるか」と言いました。
カメラの方に向くように言われ「名前は?」「ゆか。」
今までのえっちの経験とか、色んなこと聞かれて、答えました。

「ゆかちゃん、スカートをあげて、パンツ見せて」
言われるままスカートをあげました。
「もっと、脚を開いて、思いっきり。もっともっと。」
後ろから両脚を掴まれ開かれました。
前に友達と見たAVビデオみたいだな・・・と考えていました。

脚を広げてパンツ丸見えのまま、制服のボタンを外され揉まれながらブラをずらして胸を出されました。
後ろから抱きつくように手を回されて、乳首と、アソコを刺激されてるうちに、
慣れないビールがまわってきたのか、体が少しずつ熱くなってきました。