プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・

そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。
御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。
奥様が股間を隠すように身をちじめる。
顔が真っ赤になった奥様。
「ばかなまね よしなさい」
泣き顔で訴えている奥様。
「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」
「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」
ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。

パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。
ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。
奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。
下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。
成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。
僕はベランダの壁に股間を押し付けた。
俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。

「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」
先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。
「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」
「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」
「許してください」
ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて
僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・
先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。
突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。

奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。
奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。
太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。
見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。
「丸見えだよーー」
先輩の一言。
奥さまの暴れる右足が止まる。

その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。
起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。
起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。
「イレちまえよ・・・もう」
「だめーーーーーー」
まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。
想像外の力を振り絞る奥さまの動き
ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。

腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー
ただただ・・・うなり声をあげる奥様。
憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・
「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。
奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。

M字になっていく奥さまの両脚
信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・
俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている
M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。
ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。
押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。
白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。
先輩達が食い入るように眺めている。

「大人のマンコ すげーよなーーー」
「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。
「やめなさい・・・もう・・・」
ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。
・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・
「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える
「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」
圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。

御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした
「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」
「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」
「俺にも見せてみろよ」
他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。
M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様
「俺から入れてやるぜ」
両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。
大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。

そのたびに太腿が揺れている。
奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・
今、先輩のペニスが・・・触れた
「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」
「おい、この足 持ってろよ」
奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩
膝を突きペニスに手をやる先輩
開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。
ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・
今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか
先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた

「入れるぜーーー」
無理に腰を押し出す先輩
「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様
何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。
歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様
「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫
全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く
「くそッ、入いらねーーー」
吐き捨てるように言う先輩
先輩が何度か腰を突き出すが浸入できない

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