僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく
徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・
そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった
これが女性の内部なんだ
この暖かさ
この締め付けられるような感覚
口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた
「やったぜ 淳!」
「とうとう 貫通したぜーーー」
「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」
けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す
大開にされた奥様の太腿の間で
僕は ゆっくりと 腰を動 かしはじめた

あーー なんて 気持ちがいいんだろう
憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった
カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る
「いけいけーーーーー 淳」
「やっちまえーーーーーー」
「たっぷりと 中に出してやれよーーー」
先輩が 僕をけしかける
そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って
激しく腰を前後に動かした
あーー これが SEXだ
夢にまで見た 奥様との SEXだ
奥様の秘部が 僕を 締め付ける
奥様の秘部が 僕に 絡みつく
これが 大人の女性の体なんだ

オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に
僕のペニスは もう爆発しそうだった
僕は必死で 腰を 動かす
けしかける先輩の声も もう聞こえなかった
僕は 奥様の中に入っているペニス
そして 僕のなすがままにされている 憧れの奥様の顔に 全神経を集中させた
そのとき・・・
奥様の顔が・・・
ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた
もしかして 感じてるのだろうか?
ただ、目はぎっちり閉じられている
僕は必死に腰を動かし続けた

そして・・・
わずかに・・・
奥様の息が・・・乱れだした
顎を少しだけ上に突き出し
苦しそうに口で息をついている奥様
歪んだ表情
僕の腰がぶつかるたびに
奥様の顎がしゃくり上がる
首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す
その瞬間

「・・・ん ん・・・ んーーー」

奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた
「・・・ん ん・・・ んーーー」
奥様から発せられた わずかな 声
僕は 自分の耳を疑った
「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」
「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」
「真面目な振りしてても 女だよな」
露骨な言葉をかけられ
左右に首を振る奥様
そのときだけ
身体の反応が止まる

その微妙な表情を カメラは写している
・・・・・あああ・・・・・今
プライドと 打ち寄せる快感とが
奥様の中で戦っているんだろうか
そう思っただけで 僕はいきそうだった
腰を突くたび
奥様の太腿の内側が柔らかく
プルンと揺れる
そして その動きにあわせて
「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」
奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・
上品な奥様が・・・堕ちていく
先輩たちが奥様の反応を
言葉にして・・・奥様にぶつけている

「乳首固くなってきてるぜ」
「乳輪 盛り上がってきてるよ」
「しっかり撮ってるぞーーーー」
言葉をぶつけられる度
瞬間的に 奥様の動きが止まる
そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする
しかし、先輩たちに手首をつかまれ
床に固定された
SEXを知らない僕から見ても
確実に 奥様の反応は 高まってきている
「時々 ピクンピクンしてるぜ」
「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」
奥様を押さえつけている先輩達が
奥様の両手を 僕の背中に絡めさせ
奥様の両足を 突いている僕の腰に巻きつけ
その状態で 固定させた
ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき
完全に僕の身体と密着している

僕の腰だけが激しく前後に動いている
先輩たちからは 僕と奥様の繋ぎ目が はっきりと見えている
その部分をカメラがアップで捕らえている
「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」
「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」
「湯気たってるよ マンコから」
「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」
「中から流れ出てきてるぜ」
この先輩の一言が
かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」
「おおお 声出しはじめたぜ」
奥様の顔に目をやると
・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・
カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・
先輩達が手を離そうとしても
僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の
両手 両足が
絡みついたまま動かない
「マジ すげーー」
「違う人になっちまいやがったぜ」
「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」
顔を歪ませながら
突かれるとき 「あーー」 顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し
抜かれるとき 「んーーっ」 顎を戻しながら口を閉じて呻く
僕は 必死で 腰を上下に動かす

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」
その度に 奥様の体が ピクッ ピクッ と 小刻みに 震えている
「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」
普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる
「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」
信じられない これがあの奥様なのか?
清楚で 憧れの存在だった奥様が 今 僕の下で 獣のように乱れている
「こんな 女 見たことないぜ」
「すげーーーよ 淳」

もうだめだ 我慢できない
「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」
奥様の叫んだ その言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた
そして その瞬間 奥様の中で 僕の精液が 激しく 飛び散った

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