小3のお盆の頃、お父さんの実家にお母さんと遊びに行きました。本当は
お父さんも一緒に行くはずだったんだけど、仕事の都合で行けなくなりまし
た。
実家には、お父さんのお兄さん家族が住んでいて、二人の従兄弟(中3:
健一、中1:浩二)がいました。着いたその日の夕方遅くまで、従兄弟のお
兄ちゃん等と裏山で遊んだ僕は、遊び疲れて午後8時頃には布団で寝ていま
した。

”スーッ”と襖がレールを滑る音と共に目が覚めた僕は、ナツメ電球に照
らし出された時計を見ると午前2時を過ぎていました。
(こんな夜中に誰かな・・・)
そう思って見てい ると、襖の奥からは、健一兄ちゃんと浩二兄ちゃんが部
屋に入ってきました。

二人は、物音を立てないよう注意しながらそっと部屋の中に入ってくる
と、隣で寝ているお母さんの布団の所に腰を下ろしたのです。
「美津子叔母さん、色っぽいパンティ履いてるな。」
「うん。それにオッパイも大きくて、Tシャツの上から乳首も分かるよ。」
お兄ちゃん達のイヤらしい言葉が漏れ聞こえてきます。

お母さんは、Tシャツに花柄のパンティ姿でタオルケットをかけた状態で
寝ていましたが、タオルケットが腰の辺りまで捲れ上がっていたので、パン
ティが丸見えの状態になっていました。

「おい、そろそろやるぞ。」
「わかったよ。」
健一兄ちゃん達はそう言うと、お母さんのパンティの両側に指をかける
と、ゆっくりと時間を掛けながらパンティを下にズラし始めました。
一方、浩二兄ちゃんはお母さんのTシャツをゆっくり胸の上辺りまで捲り
上げていきました。プルンと大きなお母さんのオッパイが顔を覗かせ、乳首
がハッキリ見てとれました。

健一兄ちゃんは、お母さんのパンティを脱がし終えると、お母さんのオマ
ンコが直接あたっていたクロッチの部分に鼻を埋めて、クンクン鼻を鳴らし
ながら、匂いを嗅いでいました。
「熟れた女のオマンコの匂いは堪らねえよ。」
「俺にも貸してくれよ。」
浩二兄ちゃんが、健一兄ちゃんからお母さんのパンティを奪い取ると、同
じようにお母さんのパンティに顔を埋めていきました。

お母さんはというと、久しぶりにお父さん等と再会してビールを飲んだた
めか、ぐっする眠っていて全く気づいてません。
そんな中、健一兄ちゃんがお母さんのムッチリと熟れた太腿を左右に大き
く広げると、中心部分へ顔を埋めていきました。

”チュパチュパ””ズチュズチュ”と濡れて湿ったイヤらしい音が、お母さ
んの股間から漏れ聞こえだしました。
浩二兄ちゃんも、お母さんの乳首に吸い付き、”チュパチュパ”舌で舐め
啜っていました。

「うっ・・・うーん・・・」
眉間にシワを寄せたお母さんが、甘い吐息を漏らしながら、体をくねらせ
始めました。
「はあ・・・はあ・・・んんんっ・・・」
お母さんの喘ぎ声が荒くなってきました。腰のグラインドも前後左右に激
しくなっています。

「おい、叔母さん、このままイッちゃいそうだぞ。」
「そうだね。イカせてあげようよ。」
お兄ちゃん達は、そう示し合わせると、再び、お母さんの胸と股間に顔を
埋めていったのです。

健一兄ちゃんの顔が、激しく小刻みに揺れています。
「あっ・・・うっ・・・んんんーっ!」
お母さんの体が大きく弓なりに仰け反った後、全身をビクンビクンと痙攣
させ始めました。

”はあはあ”と方で息するお母さんが、ドサッと布団に体を投げ出しまし
た。
お兄ちゃん達二人は、既にズボンを脱ぎ終えていて、ギンギンに隆起した
チンポが見てとれました。

まだ夢現の中にいるお母さんの両脚を抱え上げた健一兄ちゃんは、堅く尖
ったチンポをお母さんのオマンコにゆっくりと突き刺して行きました。
浩二兄ちゃんは、お母さんの口にチンポを宛がうと、お母さんの口にチン
ポを含ませ、お母さんの胸を揉みしだいていったのです。

お兄ちゃん達が腰を前後に使い出しました。
「うっ・・・ぐっ・・・」
お母さんもようやくここで目を覚ましました。
しかし、自分の身に、今何が起きているのか分かっていないようでした。

ただ、股間からと胸からは、甘美な電流が流れ出ているらしく、”あんあ
ん”とモゴモゴ言いながら、体をピクンピクンさせていました。
「俺、出そう・・・」
「俺も・・・」
二人のお兄ちゃんのピッチが速くなりました。

お母さんは両手で浩二兄ちゃんの体を押しのけようとしましたが、浩二お
兄ちゃんに両手を押さえられてしまい、身動きが取れません。
「ああっ・・・」
「うっ・・・」
お兄ちゃん達の体が止まり、腰の辺りがビクビク震えています。どうや
ら、お母さんの胎内と口内に多量の青い樹液を吐き出したようです。

その後も二人のお兄ちゃん達は、代わる代わるお母さんを犯し続けまし
た。二人がお母さんを解放したのは、日も明けようとする午前5時過ぎでし
た。

全裸の状態で、ムッチリしたお尻を僕の方に向けながら啜り鳴き続けるお
母さんの姿が、今も瞼に焼き付いて離れません。