私はよく妄想をします。
誰にも話したことがない妄想をします。
長いですが、告白します・・・。
1人の女の妄想と思って聞いてくださると感謝です。

熱っぽくてけだるい私は近くの町医者へ行きます・・・。
10代の私は親が不在の中、1人でいきます。
しかし近くの町医者は超変態の病院で、
若い女に治療費ただと言っては卑猥な行為をするデブくて醜い最低医者でした。。
そんなことも知らない私はのこのこと行きます。

「けほけほ・・・。よろしくお願いします・・。」
「あ・・?ああぁ・・。どうぞ。どうかしたのか?」
(乱暴な言い草。) 「あの・・。熱っぽくて・・。薬をいただきたくて・・。」
「はぁ~ん。薬出す前に診察だろ?今の女子高生はバカか?」
「すみません・・。」
「調べてやっから脱げ。服まくれよ」
(恥ずかしそうにまくる)

「なんだ・・?この乳首ビンビンじゃねぇかよ、もまれまくった乳房はでけぇしよ」
「あの・・私・・・セックスはしたことないのですが・・・。」
「あ???何訳わかんねぇこと・・・。は、はぁ~ん・・。解った・・。お前性病だろ??間違いねぇな、アソコの台座って足広げてみな。」
「あの、私本当にセックスしたことないんです!本当です!」
「ばっかだなぁ・・。今はプールとかでもうつるんだよ。いいからさっさとすわんねぇと治る物も治らなくなるぞ??」

(その言葉に恐れ)
「解りました・・・。」
(しぶしぶ婦人台に上がり、座る・・・。)
「よし・・あ?パンティとってねぇのかよ・・・。まぁいいや。」
(パンティを横にずらし、アソコを広げる)
「なんだよ・・濡れてんじゃねぇかよ・・・ん????」
(処女膜を発見すると・・急に優しくなる)
「そうかそうか・・。何も知らないんだな?よし。じゃあ俺がお前の病気治してやるよ。お前の病気には検査と注射が必要だな。するか?」
「え・・・。治らなきゃ困るし・・。わかりました宜しくお願いします。」
(と、言って医者の卑猥な考えを見抜くことができずに受け入れる)

「よし、んじゃまずは検査だな。」
(と言って体温計と試験管と怪しげな液体が入っているビンを持ってくる)
「まずは体温測るぞ・・・。」(と言って処女膜が当たるまでアソコに入れる)
「う・・・!」
「ふむ・・・。高いなぁ・・・。これは重症だ」
「そ、そんな!?どうしよぉ・・・・(泣)」
「次は液体を調べる」と言ってアソコを触りだす。
「ひぁ!?・・・・うう・・・・うう・・・」
「よしよし出てきた・・。」(試験管に液をたっぷり入れる。そして飲み込む)
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ・・・(ゆっくり味わって飲む)

「これはヤバイなぁ。。よし、まずはコレを飲め」
(真っ白い液が入っているビンを渡す)
「これはなんですか?」
「あ?薬だよ薬。しっかり飲めよ。ただし半分飲んで、半分は残せよ。」
「わ、わかりました」(不思議に思いながらも勢いよく飲む・・。)
ゴク!ゴク!ゴク!ゴク!!

「うえぇ・・・苦い・・。喉に絡む・・・。」
「薬なんだから当たり前だろ?よし。飲んだな・・・。んじゃ、次はコレだ。」
(1週間洗っていない不潔な下半身を剥き出しにして台に乗り、顔の前に持ってくる)
「きゃああ!!??やめてください!!汚い!!」
「あ!?何言ってるんだ!?お前処女だからしらねぇかもしんねぇけど、
医者はこうやって患者に舐めさせて体張って治療してんだぞ!?ありがてぇと思わねぇのかよ!?」

(うぶで何も知らない私は・・)
「す、すみません・・。」
「解ったなら舐めろ」
「うう・・・。はい・・・。」
ペロペロペロペロ・・・
「う・・・そうだ・・・。皮の中に舌を入れて、カスを舐め取れ」
「うううう・・・。はい・・。」(言われたとおりにする)
ペロペロペロペロペロ・・。

「よし・・。いいぞ・・。う・・。おら・・もっと舐めんだよ・・。」
(と言ってアキの顔にいっぱい押し当てる)
「あうう・・・チュパチュパチュパ・・・」(泣きながら舐める)
「けっ・・・うめぇじゃん・・。」
「おら・・・ここもだよ・・・」(フクロを押し付ける)
チュパチュパチュパチュパ・・・(言われたとおりにする)

「よぉおし・・。んじゃ、次は下の大元凶を治療してやる・・。」
(台を降り、すぐさま生のアレをアソコに押し当てる)
「せんせぇ?何をするのですか!?」
「治療だっつてんだろ?・・・オラ・・・注射が入っちゃうぞぉ~」
「え!?え!?なんか違う!?も、もうやめ・・・!!」
(と頼んでも後の祭)
「オラ!!」ズプーーーーーーーーーー!!

「イタ―――――――イ!!!!(泣)」
「は、あたりめぇだろ。おら。おら。コレは性交と言ってなぁ・・。はぁはぁ子ども作る行為なんだけど、治療にもなるんだぜ?不妊のな!!!」
(と言って処女のアソコを突きまくる)
「わ、わたし・・ふ、不妊なんてどうでもいいのにぃ・・・!!(泣)」
「うるせぇなぁ・・・。おら、おら、奥に俺の注射が届いてるぜぇ!」
「あう!あう!あう!・・・・(泣)初めては好きな人とするはずだったのにぃ」
「あ?そりゃ残念だな(笑)う・・あ・・・・おぉ・・・でるぞぉ~」
「え!?なに!?なに!?」
「あ?お前知ってるじゃねぇか?さっき飲んだだろ?こっちには出来たての薬を直接塗ってやるぜ・・。オラ・・いっくぞぉ~!!」
「やだ・・!やめてぇ!!」

どっぴゅぅぅぅぅドクドクドク・・

「お・・・お・・・・。」「嫌だぁ(泣)」
「へっ、確実に妊娠だぜ。はは。まぁ安心しな。洗ってやっからよ。俺もそこまでひどくねぇぜ・・?」(と言って膣内で放尿する)
「おらああああ!」
「やだ!!?熱い!?いやああああ!」(すぐに尿と解り泣き出す)
「・・・ふぅ・・・よかったぜ、お前。最後は薬をたっぷり入れてやっからな。」
(と言ってアソコにビンの入った残りの精液をグイグイ流し込む)
「や・・・やだ・・!!やめ・・(泣)」(もう抵抗する力が入らない)
(そしてローターを入れ、栓をする)

「よしコレでおしまいだ。さっさと出て行きな。また薬欲しくなったら来いよ。ただし、下着は取ってこいよな」
(服を取り上げられながらももうどうでも良くなり出て行く)