信濃の古びた温泉旅館の出来事でした。
中年の趣味の慰安旅行でこの温泉に来ていた。
夜中の12時過ぎ、私と友人は混浴の大露天に入った。

周囲の照明は明るく、露天の奥で若い女の子が一人、
気持ちがよさそうに入浴していた。
少し酒の勢いもあり近づいた。
小さなタオル一枚で全裸である。
お酒を飲んでいるのか、ほんのりとしたピンクの素肌。
乳房のくびれに、ドキットした。

股間に視線を向けると、慌てる様に手で隠す。
真っ白な大腿に、手の端から陰毛が薄らと分かる。
「何歳? 何処から? 誰かと一緒?」など色々話し掛けた。二十歳の記念に、友人と三人で宿泊をしているらしい。
その時突然、彼女は振り返り、女湯へ岩の階段を駆け上がった。

1m70に近い背丈、足はスラリと長く、お尻はプッチリで、その迫力のある肉体
に圧倒された!
4~5段、駆け上がったところで、足を滑らし前に大きく転んだ。
ああっ!!
右足が岩の間に挟まり、左膝の内側にも岩が在り、両脚が広げられた。

駆け寄ったが、その女の子は完全に気を失っている。
濡れた岩階段に体が滑り、股間は最大に広がっている。
桃色をしたお尻が大きく割れ、肛門とオマンコがむき出しになっている。
背も高く、脚も長い、その女の子の股間の迫力は凄い!
お尻の割れ目に、オマンコの深い割れ目が股間に食い込んでいる。

顔とは反対に、オマンコは淫靡そのものだ。
そのあられもない光景に、息を呑んで眺めていると、
女の子は「ウウッ~ 」と気が付いた。
腰を痛めたせいか、痛みで全く動きが取れない。

そこへ、別の仲間三人が「どうした~」と近づいて来た。
その光景に5人は声が出ない。
うつ伏せで広げられた股間に、食い込むオマンコの割れ目。
その光景は、ド迫力、そのものだ。

一人の男が、「ここ痛くない?」内ももを押した。
女の子は「いゃ~ いゃ~」と微かな悶えた声がでる。
「どう 痛い?」内ももを両手で広げた。
陰唇が広がり、中がピンクに見える。
男達は全員、勃起している。

「股間関節はずれている、いや骨盤が折れている」云々と。
今度は、性器に指を入れ、陰唇を広げた。
尿道口、膣口、が完全にあらわに眼前にさらされた。
女の子の肛門がキュッと絞まり、股間が、羞恥と恐怖で震えている。
「オマンコの骨が折れている」「どれどれ」と
次々に男達は、股間に食い込むオマンコの割れ目を広げた。

淫靡な粘膜のヒダは膣口の外まで盛り上がり、男達は興奮した。
女の子は羞恥に「あぁ~ いゃ~ 」と呻き、
オマンコと肛門が痙攣をしている。

一人が陰唇を広げ「あっ、オシッコの穴が赤くなっている」、
そして尿道の口を指で広げながら「お姉さん、オシッコがしたいなら、恥ずかしく
ないので、出していいよ」

二十歳のうら若き女の子の性器を広げ、お尻を広げ肛門を出し、男達は「救助」を
名目に楽しんだ。