梨花は友達から、美容に良い薬をもらえると聞いて、
町外れの病院に行ってみる事にした。
病院には患者の姿は無く、ひっそりとしていた。

「すいませ~ん・・・誰かいますか?」

診察室の中から、30代後半ぐらいの医者が出てきた。

「あの・・○○さんの紹介で、診察してもらいに来たんですが・・・。」

「ああ、○○さんね・・・ふ~ん・・じゃあ診察しようか。
用意するから少し待っててもらおうかな」

「はい」

医者は色々と準備をし、梨花を診察室に呼び検査着を渡した。

「着ている物は全部脱いで検査 着だけになってくださいね。」

「は・・い、全部ですか?下着も・・・?」

「検査の邪魔になるからね。早くしなさい!!」

梨花は医者の強い口調に逆らえずに言う通りにした。

「着替えたらそこのベットに寝て待っていてください。」

梨花は丈の短い検査着から、お尻が見えない様に必死で隠しながらベットに
横になった。

「診察始めますね。」

医者は検査着の胸元をはだけさせ聴診器で乳房や乳首を執拗に触診した。
梨花は恥ずかしい気持ちと、検査だから我慢しなきゃという気持ちで顔を赤
らめていた。

「ん・・・顔が赤いけど、大丈夫かな?」

「大丈夫です・・・。」

医者は次にカップの付いた吸引機を両胸に当て機械にスイッチを入れた。
梨花はDカップの胸が吸い取られそうな感覚に泣きそうになった。

「先生・・何の検査してるの・・・?」

と梨花は起き上がろうとした。

「こら!!何してんだ!危ないだろ!」

「だって・・・こんな検査・・恥ずかしい・・もう止めます。」

「まだ検査は始まったばかりだよ。途中では止められないからね・・・。」

と言うと、検査着を奪い取り、梨花の両手、両足と、ウエストを
拘束帯でがっちり固定した。

「いや~止めて!!!」

「さぁ検査開始だ!!」

「産婦人科の検査を始めるからね。」

医者は梨花にわざと見えるように検査道具を並べた。
最初に検査の邪魔になると言い、陰毛を全部剃る事になった。
梨花は恥ずかしさと恐怖で固まっていた。

「あれ~?梨花ちゃん、シェービングクリームが糸引いてるよ。」

梨花は混乱してアソコを濡らしてしまった。

「もう・・・やめて・・・やだ・・・」

「まだまだ終わらないよ。検査が進まないと入院してもらう事に
なるからね。」

梨花は絶句した。
もう少しもう少しと我慢していたが、入院なんてさせられたら、
いつ終わるか解らない。監禁されてるのと同じだ。
いや、もっと最悪だ。合法的に監禁されているのだから。

剃毛が終わり、医者は太い棒を手にしていた。

「梨花ちゃん、これ何に使うか解る?
もちろん検査棒だよ。
これが入らないと検査出来ないんだ。
少しずつ慣らして拡張していくからね。
梨花ちゃんも頑張ってね。
入るまで2ヶ月でも3ヶ月でも入院だからね。」

医者は梨花には言ってないが、
アソコだけでなく、アナルの検査や肉体改造まで考えていた。

それほど医者にとって梨花は一生手放したくない程の女性だった。

医者は普通のペニス程の拡張器を梨花の中に入れ、尿道にはカテーテルを入
れ貞操帯を付けた。
拡張器はポンプで水を送ると、自由に大きさが変えられる物だった。
梨花は24時間、自分の中を犯す物に苦しめられ続けた。
医者もずっと梨花の側で顔や髪や胸、身体のすべてを弄んだ。