史奈は肘で身体を支える体制となりました。
そこで俺は完全にブラを抜き取り、乳を鷲掴みして揉み始めました。
史奈をじっとして手の甲を口に当ててます。
そして両方の乳首を摘むと
「んっ!」と声が漏れました。

俺は乳首を責めながら首筋にキスをし始めました。
史奈の息が荒くなってきてるのがわかりました。
そのとき
「んんっ!」と言って激しく身体をビクンとさせました。
何事かと後ろを振り返ると、俊宏がビキニパンツの上から割れ目を弄ってるのです。
ちょっと羨ましいな~と思いながらもその光景を見ているとかなり速いスピード で上下に擦っています。

この時点で史奈とやりたい・・と初めて思いました。
そうだ!感じさせたらやれるかも?と思い、再び乳首を弄りながら首筋を舐め始めました。
俊宏もずっと割れ目を擦り続け、俺も乳首と首筋を集中的に責め続けました。
史奈は時折ピクンと痙攣しながら「んっ!」と声を漏らしてます。
すると突然
「ちょっと待って!」と言って下半身に手を伸ばしました。

手を伸ばしても俺の体が邪魔で届かない様子で
「だめ!待って!」と言ってます。
後ろを振り返ると史奈のビキニパンツの紐が片方外れ、もう片方の紐が俊宏の手によって外されるところでした。
俺は条件反射で史奈の手を掴んでしまいました。

あっけなくビキニパンツの紐は解かれ、俊宏の手によってビキニパンツが脱がされてしまいました。
史奈は動こうにも俺が乗っていて動けず、脚を閉じようにも俊宏の体で閉じることができない状態でした。
俺からは史奈のお尻の割れ目がはっきりと見えました。
俊宏はそのまま屈んで史奈のあそこに顔を近づけました。
おそらくはっきりと史奈の性器が見えていると思います。

友達に大事な部分を見られるのはどんな気分なんだろうと考えてしまいました。
同時に俊宏が羨ましかったです。
俊宏は史奈の性器を見た後、俺に合図を送ってきました。
おそらく触れということなんだと思い、史奈の性器に手を伸ばしました。

史奈の性器に触れた瞬間、「んんっ!!」という史奈の声が聞こえ、同時に俺の手には史奈の性器とヌルヌルしたものを感じました。
2~3回割れ目に沿って上下に擦りましたがかなりの量の愛液でした。
俺は史奈の耳元に顔を近づけ
「お前、感じてんの?」と言いました。

史奈は無言で声が出るのを堪えてます。
この空間に8年来の友達である史奈が一糸まとわぬ姿でいることが不思議であり、どんどん興奮してきました。
俊宏は史奈の性器を弄り続けているようで、時折「ヌチャッ」という音が聞こえてきます。
そんなことよりも俺のチンポはもう我慢できません。
パンツの中でギンギンになり、爆発寸前だったのです。
俺は立ち上がってパンツを脱いで史奈の顔の前に座りました。
史奈の目の前には突然俺の勃起したチンポが現れたのです。
史奈は一瞬チンポを見た後、顔を背けました。
俺が何を望んでいるのか察知したのでしょう。

俺は史奈の顎の下に手を添えて、グイッと上を向かせました。
再び史奈の顔の目の前に俺のチンポが現れました。
俺はチンポの角度を調整して、史奈の口の正面にチンポの先が来るようにしました。

史奈は
「えー・・・マジで?」と苦笑いしました。
「いいじゃん、ちょっとだけ!」と返しました。
「え~・・・本当にぃ~・・?」と困った様子です。
「ちょっとだけ!お願い!」と頼み込みました。
史奈は仕方ないな~みたいな顔をすると口を開け、俺のチンポを咥え込みました。

異様な光景でした。
友達である史奈が俺のチンポを咥えている。
こんな光景誰が想像できたか・・・
そして気持ちいい。
史奈はチンポを片手で支えながら頭を上下に動かしています。

「ちょっ、めっちゃ気持ちいい!」と史奈に言いました。
史奈は返事もなくチンポを咥えたまま顔を上下に動かしてます。
5分くらいフェラしてもらったらなんだかイキそうになってしまったので
「やべ、イキそう。俊宏交代しよ!」と言って史奈の口からチンポを抜きました。
そして二人でポジションチェンジして今度は俊宏のチンポを咥えてます。
そして俺は史奈の性器を拝みました。

すげ・・史奈のマンコってこんなんだったんか・・と感動して見続けました。
少し見難いので史奈の腰を掴んでグイッと持ち上げてバックの体勢にさせました。
史奈はすぐにチンポから口を外し
「入れるのはやめてね」と言いました。

駄目なのかよ!と思いましたが、彼氏がいるので当然と言えば当然だし、入れることによって友情が崩れるのも嫌だし
「わかってるよ」と答えました。
ここまでは許してくれてるんだなと判断しました。
お尻を突き上げたことによって史奈のマンコが見やすくなり、指で思いっきり広げたりして観賞してました。

そして指で弄り始めました。
そこはかなりヌルヌルでマンコもパックリ開いてました。
入り口の辺を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていて、ついには史奈のマンコを舐め始めました。
史奈は声が漏れないように我慢してるみたいですが、さすがに堪えきれず、「あんっ!!」という声が漏れて聞こえてきます。

そしてついには指を入れてみました。
指で史奈の中の感触を楽しみながらGスポットを愛撫したりしてました。
そしてマンコを舐め続け、クリトリスを指で弄り続けていると、史奈は咥えてた俊宏のチンポを離し、手を思いっきり口に当てて声が出ないようにしました。
更に史奈の体が硬直してきます。

俊宏が
「史奈イキそうなんじゃね?」と言いました。
俺はどうしようか迷って俊宏を見ました。
俊宏は
「イカしちゃおっか?」と俺に言いました。
俊宏は史奈に
「上向きな」と言うと史奈を仰向けの状態にさせました。

史奈の乳首から全てが曝け出されました。
ものすごくきれいな身体でした。
俺が史奈の裸に見とれてると俊宏が
「ほらっ、イカしたって!」と俺に言いながら顎で合図してきました。
そして俊宏は「俺こういうの好きなんよね」と言いながら史奈の両手を押さえつけました。

別に抵抗するわけでもないのになんでだろうと思いました。
俺は史奈の両脚を大きく開かせ、マンコに指を入れ、イカせるために激しく指を出し入れし、片方の手でクリトリスを小刻みに刺激しました。
この光景がものすごく刺激的で、とてつもない興奮を覚えました。

別に抵抗する訳ではないのだが、他から見ると友達二人に動けないように押さえつけられ、彼氏ではなく、友達に無理矢理絶頂に追い込まれようとしている光景なのです。
俺はかなり興奮して早くイカせてやろうと思い、激しく責め立てました。

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