義弟40歳に犯された51歳です。今では私から義弟を求めるように調教されてしまいました。もともと義弟を毛嫌いしていた私ですが、欲求不満を見抜かれ糖尿気味で淡白な主人とは比較にならない大きなペニスと濃厚な愛撫にのめりこんでしまったのです。最初から屈服させられてしまいました。無理矢理全裸にされ、縄で縛られ全身を隈なく愛撫されるうち、私の身体は反応してしまいました。義弟はだまったまま、固くなった乳首を虐めてきます。自分でもびっくりする位濡れているのが判りました。声を押し殺すのに必死でした。なにせ男性に身体を触られるのはもう何年ぶりだったのです。女を忘れていた私にとって義弟の愛撫は強烈でした。犯されてい る現実を忘れさせるようなねちっこいいやらしい愛撫でした。我慢できず「ああ、あん」と声を上げてからは私は恥も外聞もなくなったのです。自分から腰を突き出し「あん、ああ」と熱く濡れそぼった部分の愛撫を求めたのです。義弟は無言のまま舐め始めました。舌でクリトリスをむき出しにされ、吸いつかれいやらしい舌は私のオマンコ周辺をなぞりながら敏感になっているクリを突付くのです。私は腰を突き出したまま「ああ、ああ」と悶えます。オマンコに舌を挿入され出し入れされます。クリを甘噛みされお尻の穴まで舐められた時、全身がしびれ愛撫だけで逝かされたのです。私は「入れて、お願い。早く入れてぇ」とついに自分から懇願していました。義弟に屈服した瞬間です。「これが欲しいんだろう、義姉さん」初めて義弟がしゃべりました。びっくりするような巨根をしごきながら勝ち誇ったいやらしい笑顔でした。(あんなのが入ったらどうなるの・・)義弟は亀頭でクリを擦り、なかなか挿入してくれません。耳元で義弟がいやらしく「ちんぽ欲しいって言ってみな」と催促します。急にキスをされました。私は自分から進んで義弟の舌を吸い、舌を絡ませ「ちんぽ欲しい、ちんぽ入れて」と叫んでいました。もう限界だったのです。乳房とクリを同時に愛撫されながら耳元で繰り返されるいやらしい言葉を私は発してました。言えば言うほど身体が熱く蕩けていきます。「私は欲求不満なの。ひろしさんが好き。ひろしさんのちんぽが欲しいの、入れて早く入れて。順子のおまんこに入れて」挿入されてからは何が何だか憶えていません。ただ私は狂ったように叫び、獣のような声を出しながら逝きまくったのです。義弟は精力絶倫でした。私は初めて義弟の上に乗り、腰を自分から巨根に押し付け振り続けました。こんな気持ちいいなんて。私はクタクタになるまで逝かされ、義弟の巨根の虜になったのです。