私の学校の近くにはワンルームのマンションやアパートが結構建っています、大学も近い事もあり夕方は私達高校生や大学生が結構駅までの道を歩いています!そのためか痴漢や変質者?が結構出没すると噂がありました!ですが実際に痴漢や変質者に遭遇する事はありませんでした! ですから油断したわけではないですけど、その日は部活で遅くまで練習、暗くなってからは試合の二日前でもあったのでミーティングをして帰る時間はよる八時をまわっていました、学校から駅まで徒歩で20分くらいの道を私は一人歩いていました、いつもの道をいつものように! あるマンションの前を歩いていたら自転車置場から男の人が、[あっ!すいませ~ん]って私に 声をかけてきました。結構明るい電気がついていたのですぐわかりました。そのまま通り過ぎたらよかったのだけれど、同い年くらいの男の子だったからなのか、私は、はぃ?私?、立ち止まってしまいました。 その男の子は[いゃ、あの~!]ハッキリしない口調でした。私はなんか困った事でも?と思いその男の子に近付きながら、どうしたん?話しかけました、その男の子も私しに近付きながら、[あのですね、、]二人は向かい合うように立っていました![あのですね、、オ○コさして]はぁ?私はビックリして思わず聞きなおしました。[やらせろや!]その男の子は手にカッターナイフをもっていました。私は突然の彼の豹変ぶりにパニックになってしまい、思わずその場に座り込んでしまいました。彼はカッターで私の髪の毛を切り[声出したり逃げようとしたら顔に傷つくで!ええな]みたいな事を言ったと思います!私は逃げるどころか腰が立たなくなってしまい声もでませんでした。 自転車置場から奥に連れて行かれて植え込みの中を歩かされマンションの非常階段の下の鉄の扉の中に押し込まれました。そこにはバケツやホース、ほうきとかがたくさん置いてあり倉庫?みたいな所でした。窓もなく電球が一つだけついていました。腰がくだけたみたいになった私は押し込まれた時にそのまま床に倒れてしまいました! 彼は[ええか、声だしたら殺すからな]と言い私を脅しながらブラウスの前を無理矢理、私は恐怖に抵抗も出来ませんでした。スカートの下から手が入り私の下着を脱がせ立ったまま足を開かれいきなり指を入れて激しく上下にピストンをされました。そこからはあまり記憶が飛んでしまってて憶えてないんですが気がついたらズボンの前から出したモノを私に握らせシコらせました。あの手の感触は憶えてます! そしてとうとう壁に手をついた格好で後ろからスカートを捲られ犯されました!!激しく突かれ私は思わず、呻き声を出したとき、[感じろや、ほら、感じろや]彼は私にいいました!私はなんでこんなめにあわなきゃいけないの?とおもいながら下半身の快感に負けそうになりました。彼の突いて来る速度がはやくなり、激しいピストンに思わず声が出ましたがその瞬間、私の中の奥で彼の動きが止まり痙攣させながらうめき声を出していました!そして彼は私のスカートで自分のモノを拭き、慌てたように逃げて行きました! 私は泣きながら身繕いを急ぎボタンの取れたブラウスの前を手で押さえながら精液だらけのアソコを持っていたティッシュで拭きその倉庫から出ました。駅まで涙がとまらなかったけど駅のトイレ障害者用にはいって顔をあらいしばらく中で蹲りながら震えが止まるまでじっと動きませんでした。しばらくして少し落ち着き鏡をみながら自分の姿から他人に変に思われないようにもう一度制服のみだれを直して電車に乗って帰りました。 この事は誰にも言えませんでしたが、しばらくしてから連続レイプ犯が逮捕されたと言う知らせが校内公報に書かれていました!ニュースでもありました、犯人は中学三年でした!!