高2のゆきです。隣のおじさんにやられちゃいました。部活から帰ってきたら玄関に鍵が掛かっていたので、鍵を開けようとしてたら声をかけられました。「ゆきちゃん、お母さんお留守かな?お届けもの預かってるんだけど」「あっ、こんにちは。なんか誰もいないみたいなんです」「そう。じゃあ今持っていくからね、お家に入ってちょっと待ってて」「はい、ありがとうございますぅ(はぁと)」ついつい愛想ふりまいてしまいました。てかいつもですけどね。2分くらいしておじさんがいらっしゃいました。宅急便の箱持って。ドアを開けたら「どこに置く?結構重いよ」とおっしゃったので、玄関を入ったとこの廊下に置いてもらおうと思って「ここにお願 いします」と言いました。で、廊下に箱を置いてもらって「どうもありがとうございましたぁ(にこっ)」とかおじぎしてお礼を言いました。おじさんはなんか「うん」とか小声でおっしゃってました。その時はまったく何も変だと思いませんでした。私はとりあえずその箱を奥に持っていこうとして、廊下から玄関にサンダルを履いて降り、おじさんに対して後ろ向きになり、しゃがんで箱を持ち上げようとしました。でも結構重かったので、しゃがんだままじゃ持ち上げられなくて、一旦立ち上がり、足を伸ばしたまま上半身を屈めて持ち上げようとしました。それでも重くて結局ちょっとしか持ち上がらなくて「うー」とか言って困ってたら、後ろからいきなり「あー、ゆきちゃんじゃ無理。どこへ運ぶの?」って言われ、まだいたの?!!!帰ってきたばかりだったので制服だし、絶対パンツ見てたろ-なーと思ったけど「あ、えーと、とりあえずあの、居間へ・・」すかさずおじさんずかずか上がってきて、荷物持って居間へ。「どうもありがとうございましたぁ。今冷たい飲み物お持ちしますぅ(はぁと)」と言って背を向けた途端後ろから押し倒されました。左乳を思い切り掴まれて千切れるかと思いました。ラグビーみたいなタックルはやめてほしいです。びっくりして、ってか痛くて反射的にかなり抵抗しました。でも結局ひっくり返されてのしかかられました。部活のあとで汗臭いだろうし、すごくいやだったんですけど、脇を舐められて、おっぱいも舐められて、パンツを脱がされてあそこも舐められて、肛門も舐められて「すっぱい」とか言われるし、ほんっとに恥ずかしかったです。実はその日は最後までやられませんでした。「ゆきちゃん、今日のことは内緒だからね、わかってるよね。ゆきちゃんの処女は僕がもらう」とか言われてその日は解放されました。そのあと結局呼び出されてやられた日のことも・・書こうとは思ったんですけど、やっぱり書けません。広辞苑の著者と同じ名前のコイツは弱みに付け込んで30才も年の離れてる私の処女奪ったサイテーのロリコンオヤジです。惰性で今もやらしてるけど、オマエのことなんか好きなわけないだろ!!あー、すっきりした。