私33歳の結婚8年目の主婦です。36歳の夫には15歳と17歳はなれた後妻さんの弟がいて、結婚したときはまだ小学生でした。彼らが中学生や高校生のころは、コンサートやスポーツの試合を観るとかで、よくわが家に泊めました。今回も躊躇なく泊めてしまい、こんな事になるなんて・・・。先日、野球観戦で終了が遅くなり家に帰るのが大変なので泊めて欲しいと夜の11時頃電話がありました。主人は出張で留守にしていて、5歳の息子と二人だったのですが、ためらうことなくOKしました。12時頃やってきて軽く食事をさせて、お風呂に入らせ、客間の布団に寝かしました。いつもこんな感じでした。私が1時頃寝ようと寝室にいきベットで雑誌を 読んでいると、H和がノックして、朝何時まで寝ていたらいいのか聞いてきたので、とびらを開けて、「ゆっくり寝てなさい」といいました。しかしそこには、H和だけでなくT善もいて、いきなり2人で私をベットの方に連れていかれ、押し倒されました。私は大きな声で叫びましたが口に、はぎとられた下着をねじこまれ、声が出なくなってしまいました。2人は私を全裸にし、ベットの柵にハンカチで手を縛り付けました。一人が胸をもみながら乳首に舌をはわせ、もう一人があそこをなめまわしていました。私は主人のいない夜に2人の「雄」を家にいれたことを後悔しましたがどうしようもなく、されるがままにまっていました。T善が口から下着を取り、強引にちんぽを入れてきました。「姉さん、兄貴にしているみたいにしゃぶれよ!」といいながら腰を動かします。H和はあそこに指を入れ動かしています。恥ずかしいことですが、私はT善のちんぽに舌をからませはじめました。感じさせられていたのです。H和の指の動きが激しくなるにつれて、息があらくなり、舌の動きも激しくなっていきました。やがて、T善が口の中に出しそれと同時にH和の指でいかされました。ぐったりしている私をT善かずが四つん這いにさせあっというまに回復したちんぽを後ろから入れてきました。主人よりも大きく激しい動きに私はあえぎ声を出してしまいました。あえいで大きく開いた口にH和がちんぽを入れてきました。二つの口を同時に犯され私は何がなんだかわからなくなっていました。朝までに何度も何度も若いちんぽに犯され体中ザーメンだらけにされました。今わたしは、彼らの性欲の処理に使われています。あの夜の事をビデオに撮られているのです。あの恥ずかしい私を主人に知られたくありません。彼らが、早く私に飽きることを願っています。