私は処女喪失はレイプでした。東京の大学に合格し、上京してからのことです。大学帰りに公園のトイレでした。男に無理やり連れこまれ、全裸にれたこと、後手に縛られ、水道管に括りつけられ、写真も撮られたこと、口答えするたびに殴られほおにあざができたこと、ライターであそこの毛燃やされたこと、おしっこを頭からかけられたり、無理やり飲まされたり、そして、5人に前どころか、お尻まで嬲られたこと・・・。思い出すだけで、悪夢です。解放されたときは、空が明るく、服はボロボロにされ、下着は男が持ちかえり、私は呆然と全裸のまま、トイレにいるところを、たまたま朝のジョギング中であった、先輩に助けられました。そんなこともあり 、男性恐怖症になり、大学時代はまわりは合コンで盛りあがっていても、参加せず、サークルにも入りませんでした。そんなこともあり、レズと思われ、その気ある女性に誘われたりもしました。そんな私ですが、会社に入れました。職場は、小さな事務所で、所長も女性で安心して仕事してました。しかし、悪夢が来たのです。所長に用事頼まれ、とある会社に行ったときです。その会社で、お茶をご馳走になりました。本当は、そこの所長さんは男性で、しかも、人を舐めるように見るので、早く帰りたかったのですが・・・・。お茶を飲み他愛もない話をしていると、眠気が来たのです。仕事が忙しかったせいかな?と思っていましたが、いつの間記憶がなくなっていました。どのくらいでしょうか?そこの所長さんに呼ばれ、眼を醒ますと、なんか寒いのです。寝起きで、ボーッとしていましたが、自分の事態に驚きました。全裸だったのです、思わず手で隠そうとしましたが、手は、天井の滑車に吊るされていました。「やめて!」と叫びたかったのですが、猿轡されて、何も言えませんでした。「気づいたかい?おたくの所長に、AV撮りたいので、社員を紹介してくれないって頼んだのさ。さっき、お茶に薬混ぜておいて君を眠らせて、そして、全裸したわけだよ」そう私は、はめられたのです。カメラが4台、ビデオカメラが5台くらいあって、私はいろいろな角度から撮られました。足を開かれ、人という字みたいな格好にさせられ、あそこの度アップまで撮られました。シャッター音が何回もなり、しかし、手は吊るされていて裸を隠すことはできず、じっと耐えるしかありませんでした。一度拘束を解かれ、再度事務所の簡易ベットに大の字に縛られ、今度は、犯されているシーンを撮られました。何度も犯されて、部屋中は変な匂いで頭が痛くなりました。その後会社から、功労賞として5万円もらいました。こんな会社辞めたいのですが、辞めたら生活できないので我慢して働いています。たまに、AV撮影に出て功労賞もらっています。おかげで、貯金も溜まりしたけど・・・。