あれは中学校三年の時、最後の中総体でバトミントンをしていた私は、帰りは六時を回り辺りはまだ四月なので真っ暗。いつも何人かの友達と一緒に帰ってたんですが、あの日荷物を忘れ「先に帰っていいよ!」と友達は先に帰って私は一旦学校に帰りロッカーから忘れたものを取り、一人で帰りました。いつも通ってる道だしみんな友達も10分程度前に歩いた道を歩いてたので、油断していました。いつものように五分位歩いて行くと工場の塀のわき道を歩いて行くと、一台のワンボックスが止まってて、通り過ぎて塀のわき道を二、三分進み路地を曲がろうとしたら、車が後ろから来て止り、「ごめんね…国道4号ってどういけばいいの?」と言われ、簡単に説 明し「ありがとう!」と言われて私は歩き出した時、いきなり後ろから男二人が降りて口を塞がれ脚を抱えられて車に押込まれ走り出された。状況が一瞬判らなかったけど理解すると「やめて!」と大声で叫びましたが、ガムテープで口を塞がれました。「こいつ中学生じゃねえか?」と一人が言ってて「結構いい身体してるぜ!」と一人が私の胸を揉み身体を触って来ました。そして市民公園の駐車場の奥で車を止め後ろのシートで…。乱暴にジャージを脱がされ裸にされ身体10を3人の男に弄ばれ、いきなり激痛とともに男が入れて来て「痛い!痛い!」と叫びましたが逆に「こいつ処女だ」と笑ってて男は痛みに関係なく出し入れし「すげぇいいぜ」と腰を動かして「アッ!」と動きを止め、溜め息を漏らし射精された。抜いたらまた違う男が入ってきて射精され、また違う男が入れ替わり立ち替わり…泣くしかなかった。そして明かりを照らされながら犯され、その明かりが私のことを撮影してるカメラと判り抵抗しましたが「オッ!」と呻きながら射精され、撮影されました。帰りに学校近くの草原に服とカバンと捨てられた。あの恐怖で今も夜道は歩けず、友達にも彼にもその話は出来ません…