私はセックスはコミニケーションくらいにしか思っていなかった。

セックスに溺れるなんて野獣だと軽蔑してた。

会社の帰り、車に拉致されて、5人に一晩中犯された。

初めは痛くて濡れなくて擦れて最悪だった。

早く終わってと耐えていたのに、1時間をすぎたころ、私の体に異変が起きた。

5人目の男の時、本当に急まんこがキューッと痙攣して私はセックスで初めていった。

あふれだす蜜は自分でもわかった。

「こいつ、火がついたぜ」突っ込んでる男がいった。

「もっと喜びな」クリの刺激がくわえられた。(ヒィー)私は腰を突き上げまたいった。

「もうとまんないだろ」他のおとこも乳首をナメだし、鼻をつまみ、口を開けさせ、「ほら。まだ欲しいんだろ。しゃぶれ」とチンボを突っ込んでピストンしだした。

「ほらほらいきまくれ」まんこをガンガン突きまくり、私の初めての潮吹きと同時に腹の上にだした。

「こいつ、潮ふいたぜ。ドスケベが」そのまま二回目がはじまり、私は一人につき、3~4回いかされて、「ほら、まんこいくと言え」「チンボ大好きと言え」と命令され、余計興奮し、(まんこきもちいい~いく~)と叫び、男たちを喜ばした。

彼らはバイブを使って私をとことん落としにかかりました。

バイブやチンボを抜かれてもわたしのまんこの痙攣はとまりません。

乳首をつねられただけて、いきまくりました。

自分で自分がとめれない状態でした。

ビデオに向かって、奴隷の誓いを言わされました。

(私は皆様のおめこ女です。皆様のチンボを食べさせてください。何でもします。)

彼らの放尿を飲まされたり、私がしたり… 下の毛も剃られ、撮影されました。

快感に負け、言いなりでした。

アナルも捧げました。

明くる日、すごく悔やみましたが、二週間毎の呼び出しはまんこが熱くなり拒めません。

この先が心配でもありますがやめれません。