裕美といいます。先日、とても仲の良かった男友達にいきなり襲われてしまいました。その友達に初詣に誘われ、午後から迎えに来てもらい、車で初詣に行きました。初詣の後、カラオケなどをして遊び、夕食を食べて家まで送ってもらった時です。家の前で止まるのかと思ったら、前を通り過ぎ、少し奥の人の来ない場所で止まったかとおもうといきなり覆いかぶさってきました。私は抵抗しましたが力が強く、両手を押さえつけられ唇を奪われました。そのまま抱きかかえられ彼の片手は私のスカートの中に・・・。「あっ・・・、や、やめて!だめぇ!」叫んでも彼は行為をやめてくれませんでした。私の足は車のレバーに引っ掛けられ大股開きに・・・。彼の 手は下着の中に入ってきて指を挿入してきました。「ぐっ!あうぅぅっ・・・!」彼の指はその中で激しく動きそれにつれて私の抵抗する力も抜けていってしまいました。四つんばいにされスカートの中に顔を突っ込まれ執拗に舐め回されました。ついには下着を下ろされ、間髪入れずに舌が下から上へ・・・・。「はぁぁっ・・・!やっ、やめて~!!!」次の瞬間には後ろから彼の両手が胸をわしづかみにし、数回揉むと、そのまま両肩を押さえ込み私の身体は沈みました。下には彼の固いモノが待ち受けており、勢いよく私の中へ。ズブッ・・・グチュッ!「あぐッ!あぐッ!はうぅぅっ!」何度も突き上げられながら、服のボタンを外されシャツを剥ぎ取られました。ブラの中に両手を入れ胸を揉みながら、下では激しいピストン運動が続けられました。「あっ!あっ!あっ!・・・あぐッ!あぁん!あっ!あっ!あぁ!!」グチュッ、グチュッ、と私のスカートの中から音が聞こえてくるほどでした。彼は首筋を舐めながら、乳房をつまみ、私を突き上げ続けました。とうとう私の頭の中も真っ白になり、感じるままに言葉を発してしまいました。「あんッ!あんッ!あっ・・・!いくっ!いくっ!いくぅぅぅぅッ!!!」彼はとうとう私の中に放出し、私も彼もは放心状態でしたが、私は気力を振り絞って急いで下着をポケットに入れ、シャツを切るとボタンもしめずに車を飛び出して家まで走って帰りました。いきなりこんなことををしてきた彼も許せませんが、感じてしまった自分自身にも腹が立ちます。あんな状況で感じてしまう私はおかしいのでしょうか?