彼の家に遊びにいったときのことです。キャミを着て結構薄着でいきました。彼の家にいったのですが、彼はいませんでした。お兄さんがいて、中で待っていれば?といってくれました。外で待つのもイヤだったので、中に入りました。お茶を出してくれ、雑談をしていました。家にはお兄さん以外誰もいなそうでした。話は体型の話になり、何カップ?ときかれたのでEです。と答えました。そうなんだ。大きいんだね。と言うと同時ぐらいに胸に手が・・びっくりして何もいえませんでした。おっぱいをもむ彼の手がだんだん強く激しくなっていきます。私は思わず「ん、んんん・・」と声を出してしまいました。自分でもわかるぐらいグチョグチョと濡れている のがわかりました。ブラをとられパンティをとられキャミは上にまくられました。カレは私の上にのりおっぱいをなめ始めました。私はおっぱいが一番感じるところなので「ぁぁ、ぁ・・」と声を出してしまいました。乳首が硬くなるのがわかりました。「どれ、オマンコは?」カレの指が私のあそこに・・「こんなに濡らして・・おしおきだよ」といってカレのチンチンを私の中に入れたのです。硬くて大きくて、私はすぐにイッてしましました。カレは私がイクのをみはからったように「おれも・・・で、でる・・」といって私の中になまあたたかいものを出しました。何回も何回もあたたかいものを出され最後は私は気絶してしまいました。その後何回かお兄さんに会いましたが、それ以降はなにもされていません。私とお兄さんの秘密です。絶対にカレにはいえません。