あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。
レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。
友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。
一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。
ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。
勿論、弟は何も知らないよ。
もし知ったらどんな顔するだろうな。
もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが...レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は大学2年になったばかりで19歳の春だった。
一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。
まあ、今で言う低学歴のDQNって奴奴だ。 糞会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。
俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目置いていたが、性格がおとなしい。
俺たちは、ちょっと学歴コンプを持っていたからちょっと尊敬する反面、ムカツいている部分もあった。
都内に持ち家だから、父親はまあまあエリートだろう。
要するに、ちょっと僻み根性もあったわけだ。
俺たち二人は、久しぶりに友達の家に遊びに行こうって事になった。
携帯に電話を入れると、暇だから是非遊びに来いと言う事だった。
俺たち二人は待ち合わせをして、その家に向かった。
電話の話で、ねーちゃんも居るという話を聞いた。
以前からねーちゃんは居ると言うのは聞いていたが、会ったは事はなかったのでちょっと楽しみでブスなのかデブなのかとかくだらない話をしながら友達の家に向かっていた。
まさかレイプする羽目になるとは俺たち二人も夢想だにしていなかった。
(若かったしな...)」土曜日だと言う事で、両親は泊まりかけで出かけていて日曜日の夜まで帰らないということだった。
余計な気を使わなくて良いから、俺たちにとってはその方が都合がよかった。
友達の家に着く30分くらい前に、ねーちゃんの友達から携帯に連絡が来た。
急用が出来たので、出かけると言う連絡だった。
内容は言わなかったのだが、夕方には戻るから家でゆっくりしていてくれと言われ、俺たちは遠慮せずに家でくつろぐ事にした。
家に付いて呼び鈴を鳴らすと、ねーちゃんが出迎えてくれた。
ねーちゃんは弟から話を聞いていたみたいで、「どうぞ」と優しい声で言った。
初めて見るねーちゃんは中々に特別美人ってわけではないが、中々の美形で上中下で表すなら、上の下くらいだ。
俺たちは思ってたイメージよりも綺麗なのでちょっと嬉しかった。
茶の間に上がると、ねーちゃんはニッコリ笑って「ごめんなさいね、○○急用ができちゃたみたいで・・・」と言ってソファーにかけるように言うと台所でコーヒーを作りって出してくれた。
ねーちゃんは、身長が160センチから162センチくらいで、痩せているから実際の身長よりもちょっと大きくみえた。
色白で派手ではないが、おっとりしていて優しいおねーさんと言う感じで妙な色気がある。
年はもう直ぐ22歳で、大学4年生。
髪の毛は流行り始めた頃で、少し茶髪だった。
3人でくだらないテレビを観ながらコーヒーを飲み、弟の事や世間話、雑談をなどをしていた。
美人なねーちゃんは話方もおっとりしていて、余計に色っぽく感じる。
2歳年下の俺たちにとっては大人の女を感じさせる。
テレビを観ながらの雑談をして1時間くらい経った頃、段々話題もなくなってきた。
一瞬の沈黙が俺たち二人を緊張させる。
間が空いてしまって、ねーちゃんも無理して話題を作って話をしてくる。
俺たちも同じように無理して話題を作って話を続けた。
その内に話題が彼氏彼女の話題になってきた。
俺も友達も彼女は居たが、お互いに飽きが来ていた頃だった。
以後、会話を思い出しながら書きます。
ね:ねーちゃん俺:俺友:友達俺はなんとなく彼女が居ないと調子のいいを事を言ってしまった。
そして、友達も釣られて彼女は居ないといってしまった。
ね「二人とも彼女とか居るんでしょ?」俺「いやー、それが居ないんですよ。」友「そうそう、俺たちモテないから。まいっちゃいますよ、ほんと。」ね「えー、意外ねー。若いし結構格好良いから彼女と居そうなのに・・・」俺 「またまた、お世辞が上手いですね。(笑)」友 「ほんと、ほんと。煽てたって何もでないよ。(笑)」俺 「ところで、おねーさんは彼氏は居るんでしょ?おねーさん綺麗だし    彼氏が羨ましいなー!!」ね 「ええー、それが居ないんですよ。」俺 「えっ!!?マジ?嘘でしょ? それだけ綺麗だったら幾らでも男が寄ってくるでしょ?」友 「そうそう、おねーさんみたいな人に彼氏が居ないわけないよ!」ね 「嘘じゃないですよ。本当に居ないです。だから結構寂しいのよ。」俺 「えー?そうなんですか?彼氏の一人や二人居そうだけどな。。」ね 「本当に居ないんですよ。だから誰か紹介してくれないかなー?って思ってるんですよ。」俺 「へ~意外だなー。絶対に居ると思ったのに・・・」友 「だよなー、美人だしな。勿体ないねー。」俺 「ねえねえ、でも前は彼氏居たんでしょ?」ね 「ええー、そりゃ人並みに居ましたよ。」友 「じゃあ、別れちゃったんだ?何で何で?」俺 「そうそう、俺もそこが聞きたいなー!」ね 「まあ、色々あってねー。」俺 「教えてくださいよ。」ね 「・・・そ、それはまあ・・・色々ね。それ以上聞かないで。思い出しちゃうと寂しいから・・・」その話方からして色っぽい。
段々俺たちは悪乗りしてきてしまった。
と同時にムラムラとこみ上げるものが・・・俺 「ねえねえ、じゅあ俺たちなんてどう?(笑) 彼氏に立候補!!」友 「じゃあ、俺も彼氏に立候補だー!!」ね 「えっ!!?またまた冗談言ってー。からかっちゃ駄目ですよ。   その気になっちゃうじゃない。(笑)俺 「いや、マジマジ!!」友 「そうそう、マジで俺とこいつと彼氏にするならどっちが良い?」ね 「えっ!そ、そんな事言われてもこまっちゃう。」ねーちゃんのおっとりとした動作がまた一段と色っぽく感じる。
ね 「ほんと困っちゃう。冗談言ってからかわないでください。選べって言われても、   弟の友達だし、年下だし・・・」俺 「おねーさんは、年下は駄目なの?」ね 「そ、そんな事はないけど・・・」俺 「じゃいいじゃない。」友 「そうそう、俺たちのどっちが好み?」ね 「また意地悪な質問して・・・からかわないでよー。どっちか選べって言われても   困るわ。」俺 「そんな事言わずにさー。」ね 「そ、そんなー、ふ、二人とも素敵ですよ。」俺 「またまた、そんな嘘言っちゃってー。正直にいいなよ。」友 「そうそう、正直に言ってよ。そんな事言って、本当は俺たちのどっちもタイプじゃないんでしょ?」ね 「そんな事ないですよ。ほんと二人とも素敵ですよ!!」ねーちゃんは冗談だと思ってるだろうし、社交辞令を言ってる。
俺 「じゃーさ、おねーさんの好みはどんなの?」ね 「えー?好みですか?一応はあるけど、あんまり顔とかは関係ないですよ。」俺 「じゃ、俺たちはどう?」ね 「二人とも、本当に素敵だと思いますよ。」俺 「ほんと?おねーさんみたいな綺麗な人のそんな事言われると嘘でも嬉しいなー!!」友 「まったくだぜ。お世辞でも嬉しいもんだね。」ね 「いやだー、綺麗じゃないわよ。でも嬉しいけど・・・」友 「じゃあ、俺とどっちか選んでよ。」ね 「だから~、困った事を言わせないで。」俺 「やっぱ俺たちなんてタイプじゃないんだな。そりゃそうだよな。おねーさん美人だし。」顔を赤らめて、ね 「やだー、ほんとに私なんて美人じゃないですよー!!」俺 「そうか・・・俺たちじゃ駄目か・・・まあ、仕方ないね。」友 「ああ、俺たちモテナイよな。」ね 「そんな事ないですよ。二人ともほんと素敵だから、そのうちきっといい彼女が出来るわよ。   だから自身をもって!」俺 「ありがとう。じゃあ、俺たちもめげずにがんばるよ。」ね 「うん、がんばってね。大丈夫よ、きっと!」友 「じゃさー、おねーさんのことは諦めるよ。だから聞きたいことがあるから答えて欲しいな。」俺 「そうそう、俺も聞きたいことたくさん在るし。」ね 「えっ、何ですか?答えられる範囲でなら・・・」俺 「おねーさんが彼氏と別れてどれくらい経つの?」ね 「えっ?・・・そうねー・・・1年と2ヶ月くらいかな。」それくらいなら、誰でも答えられるレベルだ。
そして徐々に卑猥になっていく。
少しづつ、麻痺させていく戦法だ。
俺 「えっ!!?最近じゃないんだ?・・・それは意外だな。そんなに開いてるんだ?   それじゃ滅茶寂しいんじゃない?勿体ないなー。」友 「だよなー、それは意外だったよ。おねーさんが彼氏居ない歴1年と2ヶ月だなんて。」ね 「あ、こらー。もう馬鹿にしてー。私だって結構モテたんだよ。」俺 「まあ、そりゃそうだろうけどさ。それだけ綺麗だし、痩せててスタイルも抜群だし。」ね 「うふふ・・・ありがとう。お世辞が上手ね。それだけじゃべれたら彼女なんて直ぐに   出来るわよ。」友 「でもそんなに長い期間、彼氏が居なかったら寂しいよね?」ね 「そりゃ寂しいわよ。そろそろ彼氏欲しいなって思ってるしー。」俺 「でも、俺たちじゃ駄目なんでしょー?まあ、仕方ないけど・・・   それでさ、おねーさんは寂しいときはどうしてんの?   特に夜なんかはさ。半端じゃない寂しさが襲ってくるでしょ?」ね 「そうなのよねー・・・特に夜なんかは寂しいわよ。」俺 「まあ、おねーさんは大人だし、夜なんかはどうやって慰めてんの?」ね 「えっ!!?・・・べ、別に何も・・・」 少し動揺していた。
俺 「女の人も辛いでしょ?男なんかだと自慰するけど空しいんだよね。」顔を赤らめながら、ね 「そ、そうなの・・・」俺 「またまた、おねーさん照れちゃってー。大人の女なんだからこれくらい平気でしょ?   大学でだって学生同士でこんな会話くらいするでしょ?」友 「そうだよ。今はこれくらい普通だよね?反って、女同士の方が男が居ない時に   平気でどきつい事を言うって言うからね~。特に今の女子大生はね。」ね 「そ、そりゃ多少はするけど・・・」俺 「でしょ?俺たちなんて社会人だから会社の同僚と宴会なんかやったときにはolと    当たり前のように話すよ。酒が入ると彼氏とのセックスがどうとかね。    さすがに、俺たちでも引いちゃうけどな。(笑)」友 「だよなー、最近の女はほんと、どきつい事を言うよ。まあ、その方がこっちも気楽に   話せるからいいんだけどさ。」俺 「おねーさんだって大人だからこれくらいは平気だよね?でも、おねーさんが照れちゃ   ってるところがまた可愛くて魅力的だけどね。」ね 「もうー、また私をからかって・・・」俺 「あ、また赤くなった。かわいいー!!」友 「ほんとだー!!わかいいなー!!」ね 「もう、馬鹿にしてー!!」俺 「あり得ないだろうけど、おねーさんは処女じゃないよね?」もちろん、そんなわけはないのは分かっていたが、ペースに持っていった方が面白い。
友 「いや、もしかして処女かも!」ね 「もう、ばかー!!私だって経験あるわよー。」その瞬間、俺は”しめた!”と思った。
ただ、からかって楽しむだけのつもりだったのだが、この辺から上手くやれば犯れるかも知れないと思ったのだった。
ただし、俺一人だけで犯れるわけには行かない。
どっちが先に犯るにせよ、友達と俺は穴兄弟になってしまうのだ。
だが、ここまで来て興奮してしまった俺たちは、もう歯止めが聞かず後戻りは出来なくなっていた。
言わなくとも親友だから以心伝心でお互いに考えてることがわかる。
卑猥な会話は更にエスカレートしてきた。
俺 「じゃ、初体験は何時?俺の予想だと15歳くらいかな?」友 「俺は意外と遅くて18歳くらいかな?って思う。」ね 「もう、なんて事聞くのー!?」俺 「別にそれくらいならいいじゃん。みんなそれくらいなら話するでしょ?」ね 「もう、15歳で中学3年のときよ・・・」俺 「ビンゴー!!一発的中。ねえねえ、やっぱり初体験は痛かった?」ね 「・・・まあ、それなりに痛かったわよ。」顔を赤らめてる。
友 「意外と早いんだね。照れ屋さんだからもっと遅いかと思ってた。」俺 「いやー、男ならともかく今ならそれくらい普通だろ。早い人なんて12歳とか14歳で経験しちゃうからね。   風俗の子なんかだと、聞くとそれくらいの子が多いよ。」ね 「えっ?風俗とか行ったりするんだ?」俺 「そりゃ行きますよ。彼女とか居ないし、オナニーばかりじゃ寂しいし虚しいからね。   な、そうだよな?」友 「おおー、普通に行くよな。高いからそんなに沢山は行けないけどさ。   こんな時に彼女が居たら金がかからないのにな。」俺 「まったくだよな。俺も自分が情けなくなるよ!ところで、おねーさんだってオナニーとかするでしょ?   当然するよね?彼氏いない歴1年と2ヶ月だし。」ね 「あっ、また馬鹿にしてー!!」俺 「ねえねえ、やっぱするんでしょ?オナニー」ね 「・・・まあ、ごく偶には・・・はっ?ちょ、ちょっとー、なんて事言わせんのよー!!」 小さい声で顔を赤らめている。
友 「いいじゃん。別に恥ずかしいことじゃないよ。みんなしてるんだし。」俺 「そうそう、みんなしてるんだよ、オナニー。」そして、ねーちゃんの家に来て時間は2時間近くが経っていた。
俺と友達のチンポはビンビンになっていた。
ね 「そりゃそうだけど・・・」俺と友達はそのまま押し切って話しを続けた。
もう彼女も大分麻痺していて下ネタにも抵抗が薄れてきていた。
俺と友達は、自分の好きな体位とか過去の恋愛経験やセックス経験を語り、彼女も話始めた。
彼女をよーくみて気が付いたのだが、彼女は色がブルーのサマーセーターみたいのを着ていた。
痩せていて胸は大きいのは最初から分かっていたのだが、ちょっとダブダブのサイズのを着ていたから思ったほどは目立っていなかったのだ。
そのせいか、ねーちゃんの胸のサイズはEカップかFカップだろうと見積もっていたのだが、実際はもっとあると確信した。
俺はねーちゃんの身長とスリーサイズを聞きだした。
バスト98センチに、ウエストが62、ヒップが93だった。
アンダーは後で計ったのだが、70センチのガリガリ。
※ よくグラビアでW58とか書いてるのを見かけるけど、あんなのは全部嘘だよ。
サイズを答えながら、ね 「もうーエッチー。」とか言っている。
俺はねーちゃんの正面から横へ移動した。
ねーちゃんは、えっ?って顔をしながら、ね 「な、何?何で横に?」俺 「いやー、おねーさんが余りにも素敵だから横に来たんじゃない。」ね 「もう、馬鹿。お上手ね。」そんな会話をしながら、俺は彼女の髪とかを触りだした。
そうすると友達もねーちゃんの正面から横に移動して、俺と友達がねーちゃんを挟む形になってしまった。
さすがに、彼女の表情がちょっとこわばってきた。
ね 「ちょ、ちょっとー、こんなの変だよ。」友 「そう?別に変じゃないと思うけど。」俺 「そうだよ。これくらいどうって事ないじゃん。」ほんといい女だったよ。
ちょっと痩せすぎててアバラが浮いてたけどね。
だから抱き合うとちょっと痛かったよ。
でも、オッパイが凄く大きくて気持ちよかった。
痩せた体にアンバランスな巨乳だったよ。
俺 「ねー、おねーさんってスタイル良いよね。胸も凄く大きそうだし。」ね 「えっ?あ、ありがとう。」と言って俺が肩にかけた手をどける。
すると友達が肩に手をかける。
ね 「ちょ、ちょっとー。からかわないで。」俺 「いや、マジだよ。」友 「そうそう大丈夫大丈夫!」一体何が大丈夫なのか知らんが(笑)ね 「ちょ、ちょっとー。」俺 「おねーさん、凄く色っぽいよ。胸も大きそうだし、B98って言ったら何カップ?」ね 「ええー?いやだー。」友 「そうそう何カップよ?少なくともEカップかFカップはあるよね?」俺 「ウエスト細いねー。どれくらいあるのかな~?」と言ってウエスト周りやお腹を触りだした。
俺 「うわー、細いなー!!」友 「ああー、お前何触ってんだよ。ずるいぞー!!」ね 「ちょ、ちょっと、こら、何触ってるのよ。」俺 「ウエストやお腹くらい良いでしょ?オッパイ触ってるわけじゃないんだから。」ね 「そうゆう問題じゃないし。こら!!」友 「いいなー、俺も俺も。」と言いながらウエスト周りを両手で測り、触っている。
彼女が立ち上がろうとする。
ね 「ちょ、ちょっとトイレに行かせて!」嘘がミエミエだった。
俺 「トイレってさっき行ったばかりじゃん。」(15分くらい前にトイレに入った)そういって俺は立ち上がりかけた彼女の腰をつかんで座らせた。
友達は彼女のウエストを両手で締めて服をウエストに密着させた。
そのせいで胸の大きさが分かる。
かなりの高さがある。
俺 「ねー、おねーさんのブラジャーは何カップ?教えてー。触らないからさー」ね 「えー、そんな事恥ずかしくて言えないよ。」俺 「いいじゃん、教えてー、わかった、Fカップだ。そうでしょ?」ね 「ち、違うわよー。」俺 「もっと大きいの?どれくらい?」ね 「G、GカップとHカップよ。」後で知ったのだが、Gカップだときついので、Hカップと二つのサイズを使っていた。
友 「ジ、GカップとHカップだってー!!?すげー!!Gでも凄いけどHだなんて。   おねーさんってHだー!」とくだらないオヤジギャグをかましている。
俺 「ほんとすごいよなー!!」俺はウエストから徐々に上のほうに手が這っていき、アンダーバスとの位置をなぞり始めた。
友達は彼女の太ももをさすりだしていて、彼女が何度も払いのけていた。
ね 「こら、やめなさい。冗談はこれくらいにして!」だが、俺と二人で別々のところを触っているので払いのけても払いのけても無駄。
俺の手を払うと、今度は友達が太もももを触る。
太ももの手を払うと俺がウエストやお腹にアンダーバスを触る。
俺 「おねーさん、ほんとにGとかHカップなのー?怪しいなー。これは確かめてみないとな。」俺はそういって彼女の服の上から胸を触りだした。
服の上から軽く触るとブラジャーの感触が伝わり、ちょっと力を入れると胸の柔らかい感触が伝わってきた。
友達は彼女の膝の上よりちょっとある短めのスカートの中に手を入れだした。
二人に触られ始めた彼女は、ね 「こら、ちょっとやめなさい!」と少し声が大きくなった。
俺 「でかい胸だなー!!これはブラのタグを確認しないとな。本当にGカップあるのかなー?」俺はそう言って、彼女のセーターの中に手を入れてブラジャーの上から乳を触りだした。
ね 「こら、触るな。や、やめなさい!!」友達はスカートの中で生足の太ももの付け根を触りだしていた。
必死に払いのけようにも二人相手なので払ってもしつこく触ってくる。
ね 「こ、こらー何処触ってんのよ!やめなさいったらー!!」俺 「おねさんのオッパイ凄く大きくて気持ちがいいー!!」すると友達が、友 「ああー、いいなー、ずるいよー。俺も俺も」といって彼女の胸をセーターの上から彼女の右側の乳房を触りだした。
俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。
服の上と中で両方の乳房が揉みしだかれている。
彼女は両手で俺と友達の手をどけようと必死になっている。
ね 「こらー、離しなさい!馬鹿な真似はしないで。やめてー、ちょっとー!!」俺は彼女の抵抗する手をこじ開けると、セーターを一気に捲くり上げた。
巨大な胸がブラジャー越しに現れた。
首の位置まで捲くり上げると巨大な胸とは裏腹にガリガリに痩せた彼女の胴体が二人の目に晒された。
そうぞうしてたよりも痩せていて、アバラ骨が浮いている。
そして、その痩せた体に付いてるアンバランスな胸が俺たち二人を興奮させた。
友達は彼女の胸をブラジャーの上から彼女の右側の乳房を触り、俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。
ね 「ねー!お願いだからやめてー!!もう良いでしょ?」俺 「すげーー!!おねーさん痩せてんのにこんなに大きいなんて・・・こんな胸は初めてみた!」友 「ほんとだー、すげーよな。ブラのタグをみてみようか?」俺 「おう、そうだな。ここまできたらちゃんとチェックしないとな。」ね 「馬鹿なことはやめて。お願いだからー!!」俺 「もうここまで来てしまったら確認するしかないよ。」友 「よーし!ブラはずしちゃえーー!!」俺は背中に手をやってブラのホックに手をかけた。
友 「早くしろよー!!」俺 「まあ、そう焦んなって。」ね 「ばかばかばか、何すんのよー、やめてよー、駄目だってこんな事。いけないよ。   まずいよー。親と弟が帰ってくるからやめてー!!」俺 「親御さんは明日の夜まで帰ってこないって奴が言ってたよー。   それに奴も夕方まで帰らないって言ってたしー。   ね、だから楽しもうよ。」ね 「やだやだ!やめてー、お願い!」俺 「そんな事言わないでさー。おねーさんだって彼氏居ない歴1年2ヶ月で欲求不満でしょ?」友達は興奮して乳を揉みまくっている。
ね 「そんな事ないです。そんな事。」抵抗するので、なかなかホックが外せない。
俺は思い切ってブラの中に手を入れて、乳房を生で触りだした。
でかくて柔らかい!!そして乳首に触れると彼女の体がビクンと反応した。
感じた事がわかった俺は乳首を摘んだり、こすったりし始めた。
その度に彼女の体がピクピクと震わせて反応する。
ね 「あっ、あ・あ、駄目、止めて!!あ・・・・・・はあはあ・・・」とピクピク反応を繰り返していた。
彼女の乳首は既にビンビンに立っている。
3分くらいだったと思うが、彼女の抵抗は徐々にだが気持ち弱まってきたように思えたので俺は再びブラのホックに手をかけた。
3段ホックできついが、俺は一気にプチンと外してしまった。
外れた瞬間に一気にブラを上にずらした。
その瞬間、ブラジャーで持ち上げていた巨大な乳房がブルンと下に垂れ下がった。
俺たち二人は「おおー!!でけー!!」感動と興奮が入り混じり、目は彼女の乳房に釘付けになった。
ね 「いやー!!」彼女は慌てて両方の乳房を腕で隠した。
彼女は胸はでかいが垂れ乳だった。
体は痩せてるのにアンバランスな大きい乳房だから当然と言えば当然だ。
俺と友達は彼女の両腕をこじ開けて、胸を晒す。
そして俺と友達はしゃぶりついてジュルジュルと吸い始めた。
垂れてはいるが、色が白くて乳首もピンク色。
乳りんも乳首も程よい大きさだ。
しゃぶったり吸ったり揉んだりしている間にも彼女の吐息が聞こえてくる。
最初は「駄目ー!!!嫌ー!!!止めてー!!!はあ、はあ、     だめ!!だめ!いや!・・・・・いや・・・     お、お願いだから~あ・あ・あ・・・・・・      あん、駄目~。だめんっ・・どんどんと声が嫌らしくなっていき、言葉の抵抗はほとんど形だけとなり、体の力も抜けていていた。友達は乳房から口を離すと、彼女の短めのスカートを巻くり上げ、白いパンツが露となり、太ももをさすりながら、パンツの上に手を這わせた。パンツの上から彼女の割れ目を指でなぞると割れ目が浮き上がる。一応はそれでも、かろうじて手を払おうとしているが弱くて抵抗が抵抗になっていない。俺は乳首と乳房をもてあそんで楽しんでいる。そして、口でもかろうじて形ばかりの抵抗をしている。ね 「あん、ああああああー、だめん、お願いだからやめて~」と抵抗にならない拒絶の台詞。
俺は色っぽいよがり声で、それで返って興奮してしまった。
もう、ほとんど抵抗はないので、安心した俺立ちはゆっくりと彼女の体を堪能する事にした。
もう大きな声で騒がれることもないし、逃げられることもない。
抵抗がないので首まで捲くりあげていたセーターを完全に脱がすと彼女の上半身はトップレス状態。
そしてブラジャーを広いタグを確認すると確かにGカップだ。
俺 「ほんとだ、確かにGカップって書いてるね?思ったとおり大きいお乳だね。   でも、Gカップはちょっときついみたいだね。ホック外すの大変だったよ。ね 「いやー!見ないでー!!恥ずかしい!!」そして、ソファーに仰向けに押し倒した彼女のデカイ乳房は両脇にダランと流れた。
俺たちはゆっくりと彼女の体を愛撫しはじめた。
友達がパンツの上からマンコをしつこくなぞっているとパンツにシミが出来て、マンコが透けて見える。
ビラビラまでほとんど丸見えなくらいに濡れている。
友達が、友 「あれー、おねーさん、パンツが濡れちゃってるよー。やっぱり欲求不満だったんだね。   本当はセックスがしたくて堪らなかったんでしょ?隠さなくてもいいよ。   だれだってセックスは大好きなんだからね。」ね 「そ、そんな事ない・・・あ、ああ、あん、はあはあ、ううー」俺 「やっぱりおねーさん、しばらくセックスしてなかったから相当溜まってたんだね。   我慢は心にも体にもよくないよ。恥ずかしがることはないよ。それが人間なんだからさ。」ね 「ああー、だ、だめ・・・」俺 「おねーさん、って結構好き者なんだね。二人の男に無理やり犯されてるのにパンツ濡らして   感じてるんだからさ。おっとまだ挿入はしてないから犯してはいないか。」ね 「ね、ああー、お願いだからやめて。そ、それだけは・・・・ああー。」パンツの上からマンコを舐められて感じてしまっている。
俺はこの瞬間に勝利を確信した。
これでこの女は俺たちのものだ!!俺 「いや、いや言ってるけど全然嫌がってないじゃん。だって全く抵抗しなくなったじゃん。   本当はしたくてたまらないんでしょ?まあ何時までやせ我慢ができるかな?」ね 「いや、あー、あああああああああー」俺 「おねーさん、声が大きくて色っぽいね。一体今まで何人の男とセックスしたの?   俺はおねーさんは相当の数をこなしてると思ってるんだけどね。   一夜限りの行きずりのセックスだってした事あるでしょ?   おねーさん、凄く敏感で感じやすいから絶対にある筈だよ。俺にはわかるんだよ。   隠さずに正直に全部言ってごらん。」ね 「・・・あ、あ、う~ん、はあ、いいー」 時々体をピクピクと震わせている。
友達は夢中で彼女のあそこをパンツの上から音を立ててしゃぶっている。
俺 「おねーさんさー、感じやすいから抵抗とかしても無駄なんじゃない?   今までにも強引に求められて感じてしまってOKしたことあるでしょ?   大学の合コンとかだとお酒を飲む機会だって沢山あるだろうし、   断れなかったこと沢山あるでしょ?   美人で性格も良いし、痩せててスタイル抜群でオッパイがこんなに大ききゃ   言い寄らない男は居ないと思うけどな。」ね 「・・・」友達の家でねーちゃんを…2