小学校5年生の私を襲った悲劇です。夏休みに市営プールにいった帰りに、しらないおじさんにいきなり後ろから抱きつかれました。びっくりして暴れると、私の横に大きな車がとまって人が降りてきました。あ、もしかしたら助けてくれるのかな?ところが降りてきたおじさんは、ニヤニヤしながら近づいてきて、私の足を掴み、後ろから抱きついてきたおじさんと二人で私を持ち上げて、車の中に押し込みました。私はわけがわからず、でも何人いるかはすぐわかりました。運転手と抱き上げた二人、そして車にもう一人。運転手のおじさんがいいました。「おじさん達を気持ち良くする手伝いしてくれたらすぐ帰してあげるから、ね。高学年ならHできるからね 」私はその瞬間、体中鳥肌が立ち涙がとまりませんでした。諦めた私をみて車の中では掴まれませんでした。そして人気のない所で車を止めると四人に一気に服をはぎとられ、みんなも服を脱ぎだして襲い掛かってきました。やっぱりいやだから泣いて暴れていると、おじさんがいきなり怒って両手を手錠で片方づつ車に縛りつけて身動きがとれないようにされ、代わる代わる口やあそこにおじさん達のアレやおもちゃみたいなものをいれられ、地獄のような痛みと恐怖で、気が狂いそうでした。おじさん達は水着カバンの私の名前をみて、凄い嬉しそうに「あいこちゃんのマ○コはつるつるでキツくて最高だね!」と高笑いをしながら写真やビデオを撮ったりしていました。最後は顔や口、あそこにも何回もどろどろしたのを出されました。車の中は私の血とおじさん達の液体のにおいでむせ返るほどでした。解放されたのは夕方、五時過ぎでした・・あのおじさん達の顔や行為は忘れたくても忘れらません・・・あんなやつら死ねばいいのに・・・