営業の男性は、午後になると営業先へ出かけてしまい、私は彼が営業先か ら資料を持ち帰ってから、仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作 成しながら帰社を待っていました。
16時頃に電話が入り「営業先でなかな か商談がまとまらず時間がかかってしまった。これから戻るが、申し訳無い が今日中に資料をまとめてほしいので待っていて欲しい。」という内容でした。
彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが通常の 資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は、契約内容が細 かくそれ以上かかりそうでした。
21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社にに残って いるのは、私たち2人だけになってしまいました。 22時頃にやっと資料が できあがり、彼がお疲れさまとコーヒーを入れてくれたので2人でそれを飲 みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れがでたのか眠く なって来ました。
それにしても異様な眠たさです。
意識が朦朧としてきて、 彼が何か話しかけてきているのですが何をしゃべっているのかわかりません。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れてあったのです。
気がつくと、私はソファーに寝かされていました。
起き上がろうとすると 頭痛がして、意識がまだ朦朧としていました。
彼は私が目を覚ましたのに気 づき話しかけてきました。
急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだと いうようなことを話してくれました。
時計を見ると夜中の1時をまわってい ます。
なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身 の感じがおかしいんです。
下着が濡れているような感覚で下半身がけだるく、 下着もずれている感じです。
とりあえず洗面所に行き下着をおろしてみると ねばねばしたものがついていました。
私はおりものは、少ないほうだし、ちょっと嫌だったんですが指でとってにおいをかんでみると、男性のあれのに おいでした。
私は気がつきました。
眠っている間にレイプされていたんです。
急いで部 屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく 聞いてみましたが、彼はとぼけています。
下着にあれがついていたことを言うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。
抵抗したのですが、 暴れると服が破れるぞとそうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、おとなし くしていれば乱暴なことはしないと言われて、すでに1度レイプされてしまっているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり抵抗をやめてしまいました。
すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ストッキングをぬがし体中をなめまわしてきました。
彼がブラジャーをはずし パンティに手を入れて私の敏感なところへ指をはわせると、決して声だけは 出すまいと歯をくいしばっていたにもかかわらず、ああぁ..と声がでてしまいました。
悔しくて涙が出てきました。
彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に 彼のものを出して咥えるように言いました。
目をつぶって咥えると彼は私の頭を押さえ、腰を振りだしました。
喉につかえはきそうになりましたが彼はやめません。
しばらくすると私の口から彼のものを出し、私を四つんばいにして、後ろから入れてきました。
私は耐えていましたが時折、声がでてしまい彼をよけい興奮させたようです。
急に腰の動きが早くなり彼が自分のもの を抜き、私に咥えさせ、口の中に出しました。
飲むように言われ、はきそうになりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。
地獄のような時間が終わったとほっとしたのもつかの間、再び彼のものを 咥えさせられ、彼のものが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れて しまっているあそこを指でぬぐい肛門に塗りつけ、指を入れてきました。
嫌だと言いましたが彼はやめません 痛さにたえていると指の数が1本、2本と増えていき結局3本指を入れられ あそこには親指が入れられ中でこすり合わされました。
この頃になると私も 何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。
それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。
彼は指を抜くと肛門 に彼のものをあてがいました。
逃げようとしましたが彼に押さえつけられて いて逃げられません。
彼のものが入ってくるのがわかります。
まさに引きち ぎられるような痛みに私は叫んでしました。
彼は容赦なく根元まで埋め、ゆっくりと動きだしました。
次第に動きが早くなり彼はいきました。
彼のものを抜いたあとも、私の肛門は彼のものが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のような感覚でしたが痛みはその数100倍にも感じられました。
彼は私の下着で自分のものをぬぐっていてやっと開放されました。
それ以来何度も彼のおもちゃになってます・・・