結局、3人組の大学生グループを選び、夕方になると1対1に別れてホテルの部屋へ。
私は彼と3時間くらい楽しんでから、12時過ぎに至近距離にある自分のホテルへ戻ることにしました。
夜中なので友達も寝ていると思い、静かに扉を開けて中に入って・・・驚きました。
見知らぬ男が数十人も狭い室内にいたからです。
私は危険を感じて逃げようと走りましたが、扉を開ける前につかまり、強引にベッドへと連れていかれました。
男が10人くらいでベッドを囲んでいるので、最初は良くわからなかったのですが・・・。
聡美と恵理が全裸にされて、輪姦されていました。
彼女らは仰向けで足を大きく開き、正正常位で犯されていて。 大きな声でギャーギャー悲鳴を上げています。
私はそれだけで身体が金縛りのようになり、全く動けなくなりました。
「おお、もう一人。淫乱女が帰って来たぞ!」男たちに小突かれながら衣服を無理やり脱がされました。
下着姿のまま立たされて、数人によってたかって胸や局部を弄り回されます。
私が泣いているとよけいに面白がって、何人もでマンコの中へ指を入れてきました。
「いっぱいチンポを咥えてきたんだろ?」「淫乱マンコが、もう濡れてるよ?」「たくさん犯してあげるからうれしい?」彼らは、そんな嫌な言葉を言います。
それから、私にお酒のようなものを飲ませました。
それから、腕に注射を打たれました。
麻薬かな?と思います。
恐怖でいっぱいで全く抵抗できませんでした。
私は数分前までセックスしていたので、彼らの指がスルスルとマンコの中へ入ってしまいます。
マンコの入口や中をグリグリと虐められているうちに感じてきました。
薬のせいなのか、どんどん愛液があふれてきて、立っていると膝の辺りまでグショグショに。
男たちも気がついたのか、さらに身体を触ってきます。
私は倒れるようにベッドに寝かされて、5~6人の男が上に乗り、本格的に犯されました。
嫌がって泣き叫ぶ私の中へ、最初の男の勃起した性器が入ってきました。
男は、私の足を抱えるとものすごい力で揺すりました。
さっきホテルでしたセックスは、幻みたいに印象が薄くなり、目の前の男の動きに合わせて自然に腰が動きます。
頭の中で変な炎のようなものが出る幻覚をみました。
「レイプされて、気持ち良いの?」私は否定できず、涎を垂らして喘いでました。
口の中には、別の男の性器が入っているので息がうまくできません。
男のチンポは汚れていて臭いし、精液は苦いので涙が流れます。
他の男は、私の乳首やクリを弄っています。
クリに爪を立てられたら、そのたびに身体がびくびくして何度も小さくイキました。
こんなに気持ち良いセックスは初めて。
1人目が中出ししたときは、驚いて抵抗したけど。
すぐに2人目がマンコに入ってきたので、私は何も考えられません。
「いいよぉ。気持ち良いよぉ。もっとしてぇ」いつの間にか、そういうエッチな声を出していました。
自分から男とキスしたり、腰を激しく動かしたり・・・メチャクチャです。
私の頭の上で聡美が、同じく犯されています。
彼女は正常位で突かれて、アンアンと枯れた声で喘いでいます。
すでに泣いていませんでした。
表情はぼんやりしていて、目の焦点が合っていません。
腹、胸、顔などに精液らしい汁がいっぱいかかっていて、もう1時間レイプされているのだと、私を抱いている男たちが言いました。
恵理は床に落ちていて、ずっと泣いています。
男に抱きかかえられバックで犯されています。
ベッドの上の私からは、彼女の尻だけが揺れているのが見えています。
その尻にも精液がかかっています。
私がボーと見ていると、男が恵理の中で射精してます。
男の腰がビクビク震えています。
突かれている恵理のマンコからは、大量の液がダラダラ垂れていました。
我にかえると、私のマンコも恵理と同じくらい精液まみれでした。
5人目に犯されながら、別の男にアナルもレイプされました。
私はアナル経験があるので、強引に入れられたけど、あまり痛みはありませんでした。
腸の中をズリズりと擦られるのも、今まで体感したことがないくらい気持ち良いので驚きました。
「ああ、お尻良いよぉ。お尻良いよぉ」私は二か所を犯されながら、気持ち良すぎて失禁しました。
ベッドにオシッコをかけて濡らしました。
その日、私は何人に輪姦されたのか正確にはわかりません。
おぼろげな記憶では、12~13人?最初は、ゴムを使ったみたいで、切れたゴムや使用済みのものが何十箱も部屋に散乱してました。
でも一番最後に来た私は、全員に中出しされたと思います。
マンコを洗った時、精液が溢れるほど出ました。
風呂に入りながら、妊娠のことが心配で涙が出ました。
その後、なんとか荷造りをして昼過ぎにはホテルを離れました。
私は殴られたみたいで、目のあたりが少し腫れていましたけど、警察に行く気は起きませんでした。
聡美と恵理も、警察には行きたくなかったみたいです。
私たちは、麻薬か何かをやられたみたいなので・・・。
レイプ以外にそれも怖かったし、妊娠や病気も怖いので、病院にだけは行きました。
私は、今も。
その晩のことを良く思い出します。
年数が経過するうちに、恐怖感よりも、輪姦で気持ち良かったことばかり頭に浮かんでしまいます。
身体にかけられた精液の感触や、アソコに次々に入ってくる勃起した性器を思い出します。
いつも思い出して、オナニーにふけっています。
私は、いつか一人であの浜辺に行ってみたいです。
また薬を打たれて、男に輪姦されたいです。
中出しされて、記憶が無くなるくらいイキまくりたいです。