中2の修学旅行のときのことだ。
隆一には悦子という彼女がいた。
中1のときに最初にはめてからずっと隆一の女にしていた。
悦子は副ルーム長の瑞穂と同部屋になった。
瑞穂は美人で成績もよい。
が、高飛車ですぐにセンコーにちくるので悦子も内心むかついていた。
修学旅行で瑞穂をやりてーと悦子に話すと手引きするからというので、旅行の最後の深夜にダチのカズと一緒にしのんでいった。
部屋は悦子がそっとあけてあった。
瑞穂はパジャマ姿で寝ていた。
用意してきたガムテープで悦子をしばり、瑞穂の両手もしばり、ガムテープで口をふさいたところで目をさました。
部屋の灯りをつけて瑞穂にのしかかった。 「きがついたか、お前はちくりやだから今夜はおしおきしてやるぜ」瑞穂はうぐうぐと暴れた。
二人がかりでパジャマをぬがしてブラジャーもはぎ取りパンティもはぎ取った。
両手両足をひろげてベッドの両足へそれぞれ紐でしばりつけ身動きできないようにした。
大の字になった瑞穂のオマンコが目の前にあらわれた。
「やめて、瑞穂をやらないで、やるなら私をやって」悦子がそういう。
「そうか、お前が身代わりになるってか、じゃあ、いただくぜ」隆一は悦子も裸にしてはめた。
ぬるってはいる。
「いたい、いたい」と演技する。
その間、カズが瑞穂のオマンコをなめている。
指を入れてかき回したらしい。
「おっ、血がでてきたぜ。やっぱり処女だぜ」「そろそろいいだろう」と悦子から抜いて瑞穂にのしかかる。
悦子はシクシク泣いたふりをした。
カズが悦子をかたちだけ縛った。
「お前一人だけ助かろうってのは虫がよすぎるぜ」瑞穂はうぐうぐっと暴れようとするがどうにもならない。
隆一は血がにじんでる瑞穂のオマンコへ悦子の愛液で濡れた肉棒をあてがい、一気につきさした。
「うぐーーーーっ」瑞穂は激痛に目をむいた。
肉棒は瑞穂の奥深く突き刺さった。
「はまったぜ、いくぜ」痛がる瑞穂にかまわず、ぐいぐい突き刺した。
カズはハメてる一部始終をビデオに撮影している。
気持ちよくなってきた。
「中へ出してほしいか」瑞穂はイヤイヤをする。
「お前はチクルから中だしして俺の子供産め」激しくイヤイヤをする。
「中だししてほしくないか」瑞穂ははめられた苦しい姿勢のまま、うなづく。
「じゃあ、中だししてほしくないなら口にだしてくださいっていえ」瑞穂は黙る。
「じゃあ、中だししていいんだな」はげしくイヤイヤをする。
「じゃあ、口に出してほしいんだな」とうとう瑞穂はうなづく。
「そうか、じゃあ望みどおり口に出してやるぜ」「そのまえに、はめられているところセンコーや学校のみんなにみせようか」瑞穂はイヤイヤをする。
「見られたくなければ、黙っているか」しかたなくうなづく。
「お前はちくるから、信用できねえなあ、ほんとに黙ってるな」瑞穂は必死にうなづく。
「そうか、じゃあ、口の中に出してくださいっていうんだぜ」隆一は、瑞穂のガムテープをはぎとる。
「さあ、口に出してくださいっていうんだ」瑞穂は涙声になって「く、くちにだしてください」「そうか、大きく口あけろ」ぎりぎりまで瑞穂のオマンコの中でピストン運動をして血まみれのペニスをひきぬいて、瑞穂の口の中に差し入れてしごいた。
どびゅっ、どびゅっと大量の精液が発射された。
瑞穂はごぼっとむせた。
つぎにカズが瑞穂にのしかかった。
隆一は悦子にペニスをなめさせ、悦子のオマンコをいじりまくった。
カズは童貞だったからもうめちゃめちゃ喜んでつっこんでた。
「中へはだすなよ、約束だからな、約束は守れよ」カズすぐに気持ちよくなって、抜いて、瑞穂の口の中で爆発した。
隆一はもう一度やることにした。
カズはまたビデオ撮影をはじめた。
「このことをみんなにしゃべって欲しいか」瑞穂はイヤイヤをする。
「じゃあ、もう一度入れてくださいって言え、そうすれば仲良くなれるぜ」「さあ、言えば黙っててやるし、写真もばらまかないぜ」「も、もういちどいれてください」「小さい声だなあ、聞こえないぜ、オマンコに入れてっていいな」「そ、そんな」「じゃあ、この写真学校中にばらまくぜ」「オ、オマンコにいれてください」「そうか、じゃあ、お望み通り入れてやるぜ、いいな、これはお前の望みなんだぜ」こういって、また瑞穂の血まみれのオマンコに突き刺した。
もう瑞穂の涙は枯れていた。
なすがままだった。
紐もほどいて、いろんな体位ではめた。
隆一が終わった後、カズももう一度はめた。
2発ずつ終わって、部屋をでたのが4時過ぎだった。
朝食には悦子と瑞穂は来なかった。
帰りの電車の中でも、悦子は瑞穂をきずかうように隣にいた。
悦子と隆一の視線があうと、悦子はにやっとした。
学校へ帰ってから、瑞穂は不登校になった。
このことはずっと闇の中の出来事になった。