去年の夏、高校の先輩がある人妻をレイプした話を聞いた。
なんでも会社の同僚の奥さんで22歳らしい…先輩はその同僚とちょっとしたトラブルがあり、その腹いせだったようだ。
二人ががりで真昼間その人の家へ行き、メチャクチャに犯し写真を撮ったようだった。
写真を見せてもらって、びっくり…スゴイ美人の若妻は、俺の知り合いの人で、結婚してまだ1年も経たない新婚だった。
美穂と言うその人妻をやった日から一週間毎日先輩たち二人は交代で犯しているらしい…先輩からやってみないかって言われて戸惑ったものの…チャンスだと思った。
確かに美穂とは俺の知人の友人の奥さんになる…何度か見かけた程度で俺より4歳も年上になる。 3歳年下の彼女はいるが年上のお姉さんにもあこがれがあった。
まして美人で人妻となれば…先輩の話に載った俺は約束の日待ち合わせ場所に行った。
夕暮れの公園のベンチはカップルたちの絶好の場所だ…先輩は美穂の肩を抱きミニスカートの中に手を入れて待ってた。
美穂は俺の顔を見るなり少しびっくりした表情だったようだ…無理もないなにしろ顔見知りなんだから。
俺は先輩の勧めで美穂の横に座るといきなり俺の手を美穂のスカートの中に入れさせた。
美穂はこわばった表情を楽しむように俺の手をスカートの奥へと誘う…この日美穂は薄いピンクのフレアのミニスカートにポロシャツという軽装だった。
どうだなかなか良い太腿だろう…先輩は笑いながらシャツの中へ手を入れ美穂の胸を揉みだした。
美穂はうつむいたまま泣きそうな顔している。
その後先輩は美穂を立たせそして俺の膝上に座らせたミニスカートがおおきくめくりあがり…あらわな状態になった。
俺も調子に乗り美穂のシャツの中に手を入れて胸を揉みだした。
そしてスカートの中にも手を入れて今度はパンティをひきおろした。
半時間後先輩は…がんばれよの一言を残して帰った。
俺は膝上の美穂を降ろして横に座らせて抱きしめると…美穂は泣きながら…お願い助けて…意外な言葉だった。
話を聞けば…一週間前突然先輩たちが来て、美穂を犯して写真を撮り以来今日まで言うことを聞かされたらしい。
ダンナさんは何も知らないという。
そして今日は後輩の相手しろって言われて来たということだった。
それが自分の知り合いの人だったのでびっくりしたらしい。
美穂は一度だけ俺の自由になるから…助けてほしいって言うが…どうやってとりあえずは美穂といっしょにラブホへ行った。
美穂を裸にして、身体中にキスマークをつけ、爆発しそうな俺は美穂の中へとナマでいれた。
ナマですることには美穂は抵抗したが、無理やりに美穂の中へ押し込んだ…半時間後美穂の中で発射…どうやら先輩たちは避妊具を使ってたらしいが俺はナマで中出しをやってしまった。
少し休憩の後2時間近く美穂の身体を楽しんだ。
美穂の吸い込むようなナマフェラはなんとも言えなく…あるだけの精液を吸い取ってくれた。
美穂にフェラさせながら俺はは考えていた。
先輩の味方になれば美穂ともやり放題だが先輩たちもやり放題だ。
それに今日みたいにナマではできないだろう…美穂の味方になり助ければ今日はナマでやり放題だが、これっきりの可能性がある。
先輩の撮った写真はポラロイドで10枚程度美穂の裸とハメ撮り…美穂はしきりに…お願い助けて!そう言いながら深く吸い込むようにフェラしてくれる。
なかなか返事しない俺に美穂は自分から上にのり美穂の奥深くへ入れてくれる。
そして大きく腰を動かしてくれた。
何度中へ出したのか…美穂の膣内は俺の精子だらけだった。
帰る時間が来た。
とうとう返事しない俺に不満の美穂だったが…俺の唇の中に何度も舌をいれるなど…美穂のせつない思いが感じていた。
別れ際に俺は美穂に履いているパンティをくれって言った。
美穂は俺の前で脱いで手渡してくれた。
ノーパンで帰る美穂を見て…考えがきまった。
美穂とはナマでやりまくってみたい!俺の自由にする…ことだった。
美穂とやった次の日、先輩から電話があり感想を聞かれた…感想も何も何度発射したことか…先輩の部屋へ呼ばれた俺はメカオンチの先輩のためにPCの調子をみてやることになった。
いろいろと先輩のPCを触っているうちにどうやら美穂の写真はなさそうだった…メカオンチの先輩には無理だと思ってはいたもののひとまずは安心した。
ふと机の引出しがあいているのに気づいた俺は中を見ると何枚かポラロイド写真が出てきた。
美穂の写っている写真だ…先輩の隙を見て取り出してポケットの中へ入れた。
案外とうまくいったもののこの後が問題だった。
とりあえずは美穂にうまくいったことを話して先輩の誘いを断らすことにした…そして先輩はどう出るか問題だった。
写真がないのに気づけば俺が怪しまれる…少し時間を置いて美穂には誘いをジラすことにした。
俺が写真を取り返したことを言うと美穂は喜んでいた。
そして俺の言うとおりうまく誘いをかわすようにジラしていた。
ジラすこと2週間。
とうとう先輩は美穂に強行手段をとった。
写真をバラまくとのことらしい…美穂は俺の言うとおりに強気に出た…先輩は頭に来て写真を探したが見つからない…どうやらカッカしてどこにしまったのかもわからなくなったと言ってきた…ホントは俺が失敬したのだが…そして先輩は今度は俺に美穂を犯して写真を撮ってくれって言ってきた。
すでに俺と美穂は手を組んでいるのも知らずに…それからすぐに美穂から写真を処分したいから返してほしいとの連絡が、あり美穂と会う約束をした。
すでに計画はうまくいっている。
後は美穂をモノにするだけだった。
土曜日の夜に美穂を俺の部屋に来てもらうことにした。
最初外で会いたいって言ってきたが、もう一枚履いているパンティがほしいからって言うと少しだまっていたもののしかたなく承諾してくれた。
約束の日美穂はやってきた。
膝丈のスカートにシャツという軽装だった。
入り口にたったままの美穂の手をとり半ば強引に部屋の中に入れ…玄関をロックした。
密室の部屋の中…ビデオのリモコンを内緒で入れる…”さあ約束のパンティをもらうか…”美穂はスカートを少しあげ両手でパンティを脱ぎだした。
そして俺に手渡すと”写真は…”俺はポラロイド写真10枚を美穂に渡した。
美穂はその場でハサミを入れ細かく切りゴミ箱へと捨てた…美穂の顔には安堵感が感じられた。
俺は安心している美穂の後ろから抱きしめスカートの中に手を入れ、ノーパンの恥部の毛をまさぐった…”イヤ!何するの!”必死で抵抗する美穂をベッドにうつむせに倒し、スカートをめくりあげ腰を上げてバックで美穂の中に俺のを突き入れた…俺は彼女といつも楽しんでいるベッドで美穂を犯している。
広角でビデオカメラは回っている…ほぼ20日ぶりだ…バックのまま美穂の身体を起こして俺は座ったままカメラの方に向け下から突き上げる…後ろから美穂のシャツを脱がしブラも取り胸を大きく鷲掴みに揉みつづけた…何度か体位を変えて美穂の中へ発射した…終わった後美穂はぐったりとベッドに横たわったままだった。
すすり泣く声がしたもののすぐにその声は悲鳴に変わった。
今度はデジカメで美穂の写真を撮りだしたからだ…美穂は必死で手で隠そうとするが俺は容赦なく美穂の手を払いのけて恥部から全身をカメラに収めた…そして第2ラウンド…スカートも脱がして裸の美穂にフェラをさせての発射…何度も俺のは元気になり美穂の膣内…口内と精液だらけにした。
2時間後カメラのテープも終わったところで隠していたビデオカメラを取り出して美穂に見せた。
美穂は言葉も出せず泣いていた…その日はそのまま美穂を帰した。
そして次の日からは先輩と同じように毎日美穂を犯かすことにした…俺は避妊具などは使わない。
ナマで中出しだった。
俺は人妻である美穂の身体に溺れて行った…4歳年上の22歳…おまけに美人の美穂を自由にできる…俺は人妻である美穂の家庭の事情も考えず自分の性欲だけで美穂を呼び出してはその身体を自由にしていた。
美穂の身体を自由にして10日が過ぎた。
この10日間毎日のように美穂を呼び出しては犯しつづけた。
美穂の都合で朝早くからもあれば、真昼間からや夕方や夜中と時間はまちまちだったが、俺の精液をたっぷりと美穂の身体中に染み込ませた。
美穂を抱くところはラブホだった。
最初のビデオ撮りは俺の部屋だったが…家族もいるのでそう何度も呼べるものでもなく、たまたま家族が留守のときに美穂を呼んだわけであった。
美穂の家庭の都合上そう毎日ミニスカで外出できないため、家をでるとすぐに履き替えていたらしい。
美穂の運転する車でホテルへホテルの中で俺は美穂を抱きしめてキスをしたり身体中を愛撫したりオモチャを使ったり楽しんだ。
その間も先輩から電話で美穂を犯して写真を撮ってくれとか美穂を呼び出してくれなどと催促が多かった。
どうやら先輩の方からは美穂に近づくどころか呼び出すこともできなくなったらしい。
それもそのはずだ美穂にしてみれば先輩に対する弱みもなくなったからだ。
そのかわりに俺が弱みを握っている…美穂にしてみれば先輩との関係自体が最大の弱みだったのだが追い討ちをかけるように、俺とのハメ撮りビデオや写真まで俺の手にあるのだから…今の美穂は俺の情婦そのものだ足の指先から尻の穴まで綺麗に舌で掃除までしてくれる…この10日間はダンナさんには見せられなかったはずの美穂の身体は俺のキスマークだらけだった。
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