最近起きた出来事。

私は27歳の人妻です。

夫と結婚して2年を迎え、まだ子供はいません。

そんな私は動物好きで、ペットショップに出掛けては、可愛い子犬や子猫を見て癒されています。

しかし、今住んでいるマンションでは動物を飼うのは禁止されているので、飼うのを我慢しています。

そんなある日、買い物帰りに家の近くの公園で散歩中の犬を見つけ、思わず近寄って頭をナデナデしていました。

黒いラブラドールは人懐っこく、ハァハァしながら尻尾を振ってくれたんです。

名前は『サブ』と飼い主に教えられ、「サブ君」って言いながら前にしゃがみ込んで首を撫でたり、頭を撫で続けていました。

そんな時、サブ君が頭を低くして私のスカートの中に頭を入れ、太腿やアソコをクンクンと嗅ぎ出したんです。

驚いたんですが、まぁ良くある事と思い、身体を擦っていると、今度はペロペロと舐め出したんです。

思わず身体がビクッとしてしまい、飼い主を見ると他所を見ていた様で気づかれませんでした。

その後も、サブ君に舐められ正直アソコは濡れてしまっていました。

濡れれば濡れる程、サブ君は激しく舐めてくるので、声を我慢するのが大変でした。

飼い主と話をしていると、毎日この公園に来ている様でした。

家に帰り脱衣場で下着を脱ぐと、サブ君のヨダレと私のヨダレで凄い状態でした。

下着を脱ぎながら、サブ君に愛撫されて気持ち良かった事を思い出しながらオナニーに浸ってしまったんです。

翌日もサブ君の愛撫が忘れられず、公園に行くか悩みながら出かける準備をしていたんです。

私は、下着を付けない状態で公園に向かいました。

家を出ると、サブ君に舐められる興奮とすれ違う人にドキドキしながら、私はエッチな汁を溢れさせていたんです。

公園に着くとサブ君の姿を追い求めました。

少しすると奥の方の木が立ち並ぶ中に、サブ君の姿を見つけた。

私は急いでサブ君の元に向かったんです。

サブ君も覚えていた様で、直ぐに近づいて来ると舌を出し尻尾を振ってくれたんです。

「今日も会いに来ちゃいました」と言うと、飼い主は「サブも君に会えて嬉しいのか?凄く喜んでいるなぁ」と言ってサブの頭を撫でていました。

そしてサブ君の前にしゃがみ込むと、サブ君は分かっているかのように、私の足をクンクンしながら、やがてスカートの中に頭を入れて来たんです。

(今日も、サブ君に愛撫される・・・)

そう思った時、飼い主が「ちょっとトイレに行って来るから見ててくれる?」と言って散歩綱を手渡して来たんです。

こんなチャンスは滅多にありません。

綱を受け取り、飼い主が居なくなった瞬間、私は人目の付きにくい木陰にサブ君を連れ、大きく股を開いて舐めやすい格好でサブ君を受け入れたんです。

サブ君は直ぐに顔をアソコに近づけて、ペロペロと激しく舐めてくれました。

最高に気持ちが良く、サブ君の体を抱き締めながら、「もっと・・・もっと激しく舐めて・・・!」と声を出していました。

サブ君も私の気持ちに応えるように、クリトリスからアナルの方まで万遍なく舐めてくれたんです。

飼い主が戻るまでの数分間でしたが、私はサブ君にイカされそうでした。

もう少し!というところで「すまないね」と飼い主が戻って来ちゃったんです。

アソコはヒクヒクして、早くイキたいって感じでしたが、サブ君に悲しいお別れをし、帰ろうとしたんです。

すると、「お嬢さんにこんなお願いしていいのか分からないけど・・・」と飼い主が話し掛けて来たんです。

「えっ、何ですか?」

「私、明日病院に行かなきゃいけないんだが、サブの散歩を頼めないかな?」

まさかの展開に、思わず喜んでしまいました。

飼い主と一緒にサブ君の家を教えて貰い、翌日迎えに来ると約束した私は、家に戻ったんです。

溢れるアソコを1人で弄り、明日の事を考えながら私はイキました。

翌日、私は少し早い時間にサブ君を迎えに出掛け、飼い主が出かけるのを見送ると、散歩までの時間、飼い主のリビングでサブ君に愛撫をしてもらっていました。

スカートを捲り上げ、大股開きでアソコをサブ君に向けると、クンクン鼻先を当てながら舌を這わせてきたんです。

「サブ君、上手よ・・・」

そう言いながら私はサブ君の舌でイカされたんです。

サブ君を見ると、アソコは凄く大きくなり汁を溢れさせていたので、私は手でシコシコしてあげました。

旦那とは比べようもない大きさにドキドキしながら、私は四つん這いになりサブ君を受け入れる事にしました。

サブ君は私に乗りかかり、腰を動かすんですがチンポは入りません。

私は手でチンポを押えアソコに招いたんです。

ズルッと入ったチンポは大きく、アソコは凄い勢いで開かれ、ちょっと痛いと感じる事もありましたが、直ぐに慣れだんだんと気持ち良くなったんです。

犬の性行為は長く、私は20分もの間、サブ君のチンポを差し込まれ何度もイカされたんです。

ようやくサブ君が満足した時には、私がぐったり横になってしまい、アソコからサブ君の精液がダラダラを溢れるのを感じました。

その後、汚れた床を掃除し、ふらつく足取りで公園に散歩に向かったんですが、サブ君は何度も私のスカートに顔を入れ、クンクンペロペロを繰り返していました。

何度も他の人に見られ、スカートを直しながら「サブ君駄目でしょ」と誤魔化していましたが、下着も付けず私は太腿に伝って流れるくらい、汁を溢れさせていたんです。

家に戻った私は、もう一度サブ君を招き入れ、精液を体内に吐き出してもらいました。

飼い主が戻って来たのは、それから1時間が過ぎた頃です。

何も知らない飼い主を横目に、サブ君はソファに座る私の膝元に横になって、満足げな顔でした。

それから毎週木曜日の8時過ぎから12時までの間、私はサブ君の世話を頼まれました。

サブ君の奴隷雌として、4時間たっぷり可愛がってもらっています。

最近サブ君は、私が訪れると直ぐにやりたいのかスカートの裾を引っ張り脱がそうとするんです。

飼い主にバレない様にするのが大変ですが、飼い主もお年を召していて、気づく事はないでしょう。

旦那は何も知らず、月2回程度で性行為をしていますが、サブ君の巨根に慣らされた私のマンコが夫のモノで満足がいく筈もありません。

夫には申し訳ないですが、サブ君から離れる事が出来ない私は、今度アナルを捧げる事を考え、日々アナル拡張をしています。

サブ君と出会って2ヶ月、アナルを捧げた時に、また書き込んでみたいと思います。