先日の続きですが、童貞の巨根の滝沢君に舐められて2回連続でイカされてしまいました。

私はちょっと悔しくなって、滝沢君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して69の形になって、私も攻め始めました。

滝沢君のは全然口に入らないので、亀頭を舐めながら、唾液を垂らして両手でシゴいていました。

するとそれまで何回も寸止めしていたので・・・。

「もう無理です、お願いします、一回出していいですか、お願いします」

滝沢君は弱々しくお願いしてくるので、可愛くなってしまい・・・。

「じゃあイイよ!思いっきり出して!」

そう言って更に激しくシゴきました。

そしてすぐに滝沢君は、「あああ、出ます、出ます、イク、ああああ」と叫びました。

私は出てる所が見たかったので口を離して見ていると、今でもはっきり覚えていますが、おチンチンが“ブワッ”っと膨らんだ瞬間に大量の精子が飛び出してきました。

そして凄い勢いで飛び出してきたので、顔中が精子まみれになってしまいました。

予想外の顔面シャワーをされると、胸の奥がジンジンしてきて、征服された気分になってしまい、私も興奮しました。

私は滝沢君が出した後も、同じ様にアソコをシゴいて、亀頭をしゃぶっていました。

男の人は出した後に触られるのを嫌がるので、逆に虐めてやろうと思い、無理やり続けていました。

「ああああ、ダメっす、それ以上ダメっす、ああああ、やばい、ああああああああ」

滝沢君が大声で叫んだかと思うと、“ビシャッ、ビュッ、ブシュッ”とオシッコみたいなのが飛び出しました。

私はビックリしてそれを顔中に浴びてしまい、滝沢君は放心状態です。

その液体は何だか分かりませんが、全然臭く無くて透明な液体でした。

その後はさすがにおチンチンに触られるのは無理みたいだったので、少し休憩しました。

ちょっと休みましたが、私はまだまだイキ足りないので、滝沢君のおチンチンを勝手にまたフェラし始めました。

滝沢君は“ビクッ”っとしていましたが、もう大丈夫みたいで、すぐにカッチカチになりました。

私はもうビッチョビチョで早く入れたかったので、滝沢君の上に股がって、「見て滝沢君、童貞じゃなくなる瞬間だよ!」と言っておチンチンをアソコに当てました。

そしてゆっくり腰を沈めましたが、なかなか入りません。

“ブチュッ、ブチャ・・”と音を出しながら、ゆっくり入れたんですけど、やはりちょっと痛いです。

私は我慢してそのまま“ブチュブチュ”と言わせながら根元まで入れると、普通じゃない違和感でした。

まるでワインの瓶に一度抜いたコルクを入れるみたいに、ギュウギュウに押し込んでいる感じです。

滝沢君は幸せそうに、「うああああああ、ハァハァ、もう童貞じゃないっすね!」と言っていました。

私は凄く滝沢君が可愛く見えてしまい、滝沢君に倒れ掛かって激しいキスをしてしまいました。

キスをしていると奥から濡れてくるのが分かり、激しく突いて欲しくなりました。

私は自分でゆっくり腰を動かしましたが、やはり少し痛いです。

何分か繰り返していると、痛みは無くなり、滝沢君のサイズにぴったり広がった感じがしました。

そして段々激しく腰を振ると、今まで味わった事の無い快感が押し寄せてきました。

私は自分でも気が付かないくらい自然に、“フワッ”っとイッてしまいました。

凄く不思議な感じで、声も全く出ずに、頭だけいつものイッた感じになって、勝手に体が痙攣して、自分ではどうにも止められませんでした。

すると、私が全然動かないので、滝沢君が下から突き上げてきました。

私は「待って」と言ったんですが、声が出なくて聞こえていない様でした。

滝沢君は初めてなので、容赦なく激しく突き上げます。

私も段々正気に戻ってくると、ムチャクチャな快感が体中に駆け巡りました。

「ああああ、うはあぁっっぁっ、あうっ、ダメ、またイッちゃう、ねぇ、またイク、イクうううううううううう」

あっという間にまたイカされてしまいました。

私はもともと巨根が大好きだったので、こんなに若くて硬い大きな物を入れられたら、今後ほかの男の人では満足出来ないかもしれないと思いました。

「先輩バックやってみたいんですけど」

滝沢君は、そう言うと、私の返事も聞かずに体位を変え始めました。

この位から滝沢君の様子が変わってきて、今までは主導権が私だったんですけど、いつの間にか滝沢君が仕切り始めていました。

でも私は主導権を奪い返す事なんて出来ない位にフラフラでした。

そして滝沢君はバックで入れ直すと、「あああ、すげー気持ちイイ」と独り言の様に呟くと、いきなり“ブチュッ、パァン!!!”っと突きました。

私は一突きで失神しそうになってしまい、声も出せずにビクビク震えていると、連続して凄く激しい動きで突いてきました。

「ああああん、あん、ダメ、すごい、何これ、すごい、おかしくなるうううううう、ううう、イク、あうぐっ、うぐううう」

すぐにイッてしまいましたが、滝沢君は完全に無視して腰を振りまくっています。

しばらくすると、「あああ、出る、イク、あああ、出る、このまま中でイイっすか?ああ出る」と滝沢君は叫び始めました。

今日は危険日っぽいので中はダメと思いましたが、さっきの凄い量の精子を思い出して、『アレを中に出されたい』と思ってしまいました。

そして何も答えずにいると・・・。

「あああ、もう無理、イク、出る、あああああ」

滝沢君はそう叫んで、大量の温かい精子を中に出しまくりました。

もう中におしっこをされたみたいな感覚で、凄い量の精子が入ってきました。

私は完全に征服された気分でしたが、この巨根ならしょうがないと諦めました。

そうこうしてると皆が戻ってきそうな時間になっていたので、二人で慌てて着替えました。

さっきまでは無口だったはずの滝沢君なのに、今はすごく自然に私に話し掛けています。

「伊代さんの体マジ最高っす!またしてイイっすか?」なんて平気で聞いてくる感じです。

でも私も結局彼からしばらくは離れられないので全然オッケーしましたけど!

そしてその後からが凄く大変でした・・・。

彼は童貞を捨てた事をきっかけに、ドンドン積極的になりました。

その日の夜は別々の部屋に寝ていたのですが、携帯に滝沢君からメールが入ってきて、『伊代さんちょっと出て来れます?』と入ってたので、部屋から出ると滝沢君が待っていて、そのまま非常階段まで連れて行かれました。

そしていきなり浴衣を広げると、勃起した巨根が飛び出してきました。

滝沢君は、「伊予さんしゃぶって下さい」と言うと、私が返事をする前に口に突っ込んできました。

私は疲れていたんですが、アレを目の前にすると興奮してしまい、濡らしながらしゃぶってしまいました。

その後は案の定、階段に手を突いて立ちバックで散々イカされた後に、たっぷりと中出しをされました。

そしてそれは、その日の朝も繰り返されました。

社員旅行が終わったその日の夜はやっぱり彼が家に遊びに来ました。

そして朝まで、死ぬ程ヤラれまくって、何回も失神させられました。

しばらく私は彼の性処理女として扱われましたけど、彼はそれだけでは終わりませんでした・・・。

<続く>