この前、夜の10時過ぎくらいに某通りを歩いていたら身体の大きな人達がうろうろしていました。

って言っても2~3人なんだけど。

スポーツ選手かな?と思ってワクワクしながらそっと近づいてみると、ある格闘技団体の人たちだったのです!

昔の彼氏が読んでいた雑誌に載ってる人と同じ顔があったので確信しました。

別にファンでも何でもないけれども、根がミーハ―な私はなんだか嬉しくてたまらなかったです。

でも、すぐにその数名はタクシーに乗り込んでどこかに行ってしまわれたので、(あ~。なんだーつまんないの!)とか思って友達が待ってる飲み屋まで行きました。

するとその飲み屋の近くでまた会ったのです!!!

(こん近い距離でもタクシーに乗るのかー!?)と思いましたが、内心ワクワクしてました。

なんせ有名人(?)なんて見るの初めてだったから。

で、そのあと、何かジロジロ見てたせいか、その中の一人が声を掛けてきたんです。

声を掛けてもらった時は他の人たちは店に入っていました。

「何?ファンの子?」

ムスっと聞かれたので、「あ!!いいえ~・・・あのー。ファンです」ってわけの分からない返事をしました。

「地元の?」とか「近くに住んでいるの?もう帰るの?」とか聞かれて、返事してるうちに携帯番号を聞かれて教えてしまいました。

(これで私もスポーツ選手とお友達!)と思いました。

相手は私に番号を教えてくれません。

当たり前か~。

で、その後はその人と別れて友達とご飯食べていました。

1時間ぐらい経ったとき、携帯電話が鳴ってとってみたらその選手からでした。

内容は、「◯◯ホテルに泊まってるんだけど、遊びに来る?」って感じ。

ワクワクしながら「はい!行きます!」って返事をしました。

友達にそのことを話したら、「野球選手とかサッカー選手じゃないとわからないよ~」って言われました。

ガックシ。

で、友達には、「まさかホテルなんか行かないよー!」とか言いながら食事を早めに切り上げて、その選手が泊まってるホテルに向かいました。

ホテル前で電話が掛かってきて、「周りに他の選手が居ないかよく見てから部屋に入って!」と言われました。

なんかドキドキしていました。

で、入ったらその人はコンビニのおにぎりを食べていました。

で、「いくつ?」とか「名前は?」とかしゃべって、少しずつ話がエッチな方にいって、「経験は何人?」て聞かれたのでびっくりして、「・・・まだした事ない」って言っちゃいました。

すると選手は、「ウソだろ~!絶対ウソだ~!」って笑って言いました。

心の中では(ウソに決まってるよーん)と思いながら、「本当ですってば!」とか言ってました。

すると「スタイルいいねー。胸大きいね」とか言い出したので、リップサービスとは分かっていてもとても気分はよく、「恥かしい話だけど某メーカーの下着のモデルのバイトしてるんだよ」って本当のこと言ってしまったの。

マズい!って思ったけど(その選手には偽名使っていたから)、まあいいか~って感じ。

そしたら「どんな下着つけてるの?」って聞かれて、この人ならいいかな~って思いながら脱がされました。

もちろんエッチが始まって、ドキドキしっぱなしだったからアソコもビチョビチョで乳首もツンツンでしたw

恐いぐらい身体が敏感になっていて、どこを舐められていても感じました。

付き合ってる彼氏に罪悪感なんて一つも感じなかったけど、彼氏が読んでいる雑誌に載ってる人にエッチされてるよ~って変な気分はしました。

その人は身体中を舐め回してから挿入しました。

「初めてなの」って言ったからか、本当に少し痛かったです。

「いたっ!!」って声を漏らしたら嬉しそうに笑ってずんずん中に入り込まれました。

(本当に痛かったのよー)

それからがビックリです。

それで、ずんずん入ってくると思いきや、(あれれー?短いのかな?)と思わせるほどその人のナニは小さかったみたいです。

でも、“アレが大きい=気持ちいい”という方程式が覆された気分でした。

色んな角度から攻められました。

始めは前から・・・。

前からだけでも私の足を高く上げたり閉じさせたりとバリエーションがいっぱい!

すご~くいやらしい音が出てきて、グチュグチュ、ギチギチ、パンパンパンパンって・・。

音だけでも興奮してしまって、「初めて」って言ったのに、もうすでに自分から腰を振っていました。

バックでされている時は顔が見られないことをいいことに、ヨダレを垂らして歓んでいました。

相手の身体が大きいので、ズボズボされながら簡単に乳首を揉まれて、私は今までの中で一番気持ちよがっていました。

私は恥かしい話、今でも一度もイッたことがないんです。

気持ちいい絶頂までは行くんですが、その気持ちよさがず~っと続くだけでイカないんです(涙)

で、攻められている間にベッドの端を見たら、その選手当てに贈られたファンのからのプレゼントが4個ほど置いてありました。

(この女の子たちはこの選手が今、私とセックスしてるなんて知らないんだろな~)と、なんだか優越感でいっぱいでした。

イカないんですが、優越感に浸っていた私はその選手の前でイクふりをしました。

するとその人はすごく喜んで、「もっと、イッていいんだぜ!」と言って、前よりも激しく腰を振りました。

身体が大きいせいもあって、すぐに騎乗位の体勢にされました。

「これが一番いいな~」って言いながらズンズン攻められました。

私は今まで騎乗位が嫌いでした。

だって疲れるんだもん。

でも、この選手の時は、自分は一切動かなくても下からブリュブリュ動かされるのでとっても楽で気持ちよかったのです。

くっついてる部分はもうグチャグチャで乳首はツンツンで、「あ~!気持ちいい~」って自然に声が出てましたw

で、「あっ!あっ!あっ!イク~!」って声が出まくっていたんだけど、もうその時アソコが別の生き物みたいで、(もし、今他の男の人が部屋に入ってきても、どんな人でも受け入れちゃうだろな~)って考えていました。

すると相手が、「お前、すごいやらしい女だよな~」って笑って言ったので、考えてる事がばれたのかと思いビックリです!

「いやん!そんなことないものー!」って言ったら、「俺がこんな身体にしちゃったのかな?」って笑ってました。

(オバカね~)と少し思いながらも、腰を振り続けました。

次は身体を向かい合わせにして、ひょいっと腰を持たれ、鏡のある場所まで移動・・・。

すると鏡の前で体位を変えて攻められました。

鏡でアソコがばっちり見えて、さすがに恥ずかしくって実際嫌でしたw

するとその時、私の携帯が鳴ったのです!

(げ!!彼氏だったらどうしよ~)

青ざめましたが、「電話とれよ!」と言われて身体を離されたので急いでとったら、バイトを紹介してくれる事務所からでした。

「ナミちゃん(私)、今大丈夫?地方の温泉の浴衣の撮影があるんだけど、ナミちゃんと◯◯ちゃんと推薦しておいたからね」と言われました。

適当に返事をして電話を切りました。

するとまたすぐに他の電話が掛かってきたのです。

今度は舞踊の仲間からでした。

詳しくは書けませんが、私は小さい頃から踊りをしています。

で、普段はフツーの女子大生を気取っているので、この男の人にばれませんように・・・っと祈りながら小声で稽古の日程を話してました。

ようやく電話が終わった時です。

その選手から、「ふ~ん。お前ってお嬢様なんだぁ。しかも事務所入ってるんだー」と言ってニヤニヤされました。

(まずい!!どうしよう!!)って思って、エッチな気分も吹っ飛びました。

「どこの事務所?」て聞かれたので、「あのね~事務所って言っても下着とか着物とかの三流モデルを募集しているただのアルバイトだよ!」って言ったんだけど、その人の目は怖かったです。

本当に本当にただの三流モデルのバイトなんですよ!!

(↑誰に言ってるんだろう~?w)

でも何がまずいって、その踊り関係者や親にそんなバイトしてるのがばれたら『ふしだらな!!』とか言ってその世界に入れなくなるし、マジでやばい!!やばい!!って思いました(涙)

するとその人は、「シャワー浴びて来い」ってきつく言いました。

怖くなって言われるままにシャワー室に行きました。

身体を洗っていると、その人が入ってきました。

「立って来たから入れさせてよ、お嬢さん」って言われました。

「何言ってるの~!あはは!ナミはナミだよ~!」ってアホっぽく話したけど効果はナシ。

後ろから入れられました。

身体を洗ったとこなので濡れてなくて、入れられる時にブリュンっと音が立ちました。

濡れてないせいでしょうか、動かされるたんびにギチギチと音が出て恥ずかしかったです。

なんかイカされるたびにアソコが湿ってきて、じゅぷじゅぷじゅぶじゅぶと音が変わりました。

(女の身体って便利なの~)って思いながら立ったまま後ろから入れられました。

そして身体をひょいっとかつがれベッドへ・・・。

そしたらなんと私のカバンが漁られて中身が出てたんです!!

ベッドの縁を持たされ、それでもバックでずんずんされていたので、その姿勢で「カバン開けたんですか?」って聞いたら、「ふふふふふ・・・さあな?」って言われました。

それで、「お前本当は何者なんだ?」って聞かれましたが、何者でもなく、なんせただの大学生なんで何も答えられませんでした。

すると、「カバンに着物が入ってたぞ!!」と言われたので、「着物違うよ!長襦袢です!」って言いました。

「風俗嬢だろ!!」って言われて、かっ!となって「違います!!◯◯大学の学生よ!!」と言い返しました。

はっと気づいたら相手はニヤニヤしてました。

やられた~と思いました。