息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。

そして、私は2人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。

2人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。

そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。

「パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい・・・」

少し拗ねたように景子ちゃんが言った。

そしてカチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。

景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。

私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのか判らなかった。

でも、恐らく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。

息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッと掴んだ。

「やっぱ、ヤバいこれw我慢できないしw」

明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣を肌蹴させ、いきり立ったペニスを取り出し、自分の浴衣も捲り上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。

抵抗する間もないくらいの早業だった。

明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると少し緩く感じた。

若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。

でも景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。

でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。

何よりも、若い女性と生で繋がれる。

それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、肌蹴た浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

「ンッグゥふぅぁぁっ!ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ?」

一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。

「ズルい!明奈ズルいって!私がして欲しかったのにぃ!」

景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。

「へへw早いもの勝ちぃ~wパパさん、このまま部屋行こ!」

とろけた顔のまま明奈ちゃんが言う。

そして繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。

それは冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

「ちょっとぉ!離れなさいって!さすがにヤバいでしょ!?」

景子ちゃんが少し真面目な口調で言う。

確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。

もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。

でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

「うん、確かにヤバい・・・もう、イッてる!このおチンポヤバいぃw」

明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。

「ズルい・・・。パパさん、キスして下さい・・・」

拗ねたように言う景子ちゃん。

さっきは自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。

私は年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて想像もしたことがなかった。

私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。

景子ちゃんは嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、「パパさんの硬くなった。パパさんキス好きなの?あとで私もしてあげるね」と、顔だけ振り返りながら言った。

すると、「キスはダメ!ダメだよ!」と景子ちゃんが慌てて言う。

私は景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

「景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw」

明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。

黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして意外と言うことも常識的だ。

そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。

本当に見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に華の状況に酔いしれていた。

「うっさいなぁ・・・わかってるって!」

景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。

明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように腰を振り始めた。

立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。

さすがに声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

そんな風に廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。

すると廊下の端でドアが開く気配がした。

慌てて離れる2人。

「誰か来るよ!」

「ヤバいって」

そんな事を言いながら私の腕を掴んで早足で歩き始める2人。

私もドキドキしっぱなしだった。

そして彼女たちの部屋に着き、部屋に引きずり込まれそうになるが、「ちょと待って、息子のこと見てくるから」と私が言うと、「ふふw連れてきちゃったら?」と明奈ちゃんが上気した顔で言う。

「よだれ出てるよwマジで言ってるでしょ?w」

景子ちゃんが、呆れたように言う。

「だって美味しそうなんだもん」

明奈ちゃんは否定することもなくそんな事を言う。

私はドキドキしてしまった。

さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

そして私は一旦2人と別れて部屋に戻った。

そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。

私に気がつくと、「ゴメンなさい、寝ちゃいました」と恥ずかしそうに言う彼女。

すでに作務衣を身に着け、裸ではなかった。

でも乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目でドキドキしてしまう。

「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」

私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。

「えぇ・・・。息子さん、本当に可愛いですね」

若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。

私がその言葉にお礼を言うと、「私も、欲しいです・・・。さっきので、授かれたかな?」と、熱っぽい目で私を見て言う。

私は匂い立つような彼女の色香にクラクラしていた。

さっきの2人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。

「そんな・・・。ご主人になんて説明するんですか?」

「大丈夫です。あの人ともしてますから・・・。でも、前田さんとする時みたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います・・・」

意味がわからずに聞き直すと、「女性は、深いオルガズムを感じてる時は授かりやすいんですって・・・」と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。

でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

「そんな事ないですって!ご主人としてればいつか・・・」

「でも、もう40歳になりますから・・・。時間がないんです」

「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらってーー」

私が言い終わらないうちに、「早くて、小さいんです・・・。前田さんと違って弱いんです・・・」と寂しそうに言う若女将。

彼女の苦悩の深さが伝わってきて、居た堪れない気持ちになってしまう。

何も言えない私。

彼女は立ち上がり、出口に向かう。

私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。

すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝まで下ろし、四つん這いになった。

そして胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。

そんな姿勢を取るとアソコが丸見えになる。

その2人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。

本当に淫靡な姿だった。

旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。

私の理性はすぐに消し飛んだ。

私は浴衣を肌蹴させパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。

さっきハメた明奈ちゃんのそれより女将の蜜壺はキツかった。

フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。

痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液が溢れ出る。

「んぉぉおぉふぅ・・・やっぱり、違うぅ・・・奥、ヒィグゥ・・・前田さん、動いて下さいぃ」

若女将は背中を仰け反らせながら呻く。

ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。

私は少し意地悪をしたくなった。

ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。

男側からすると、こんな浅いピストンでも亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。

でも女性は違うようだ。

「んっ!ン、あっ?あっ?ヒィ、あぁ、んンッ!イ、イジワル・・・」

喘ぎながらも、そんな事を言う若女将。

「何がですか?」

少し意地悪な言い方で言ってみる。

「い、入れて、下さいぃ・・・」

泣きそうな声で言う若女将。

「もう入れてるじゃないですか」

さらにいじめるように言うと、「お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!」と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

「ご主人に悪いって思わないんですか?」

さらに言葉責めをしてみる。

やったことがないので少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。

「あ、あの人が、悪いんです・・・。弱いから・・・前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ!奥、突いて下さいぃっ!子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!」

若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」

私は、さらにいじめるように言う。

「前田さんのおチンポの方が良いっ!全然比べものになりません!奥にぃッ!お願いぃっ!突いて下さいぃっ!」

若女将はバックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

私は最高の気分で腰を突き出した。

ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。

子宮が全力で受精するために下りてきているのだと思う。

「ンギィぃんっ!!イィくぅっ!くぅアッ!!」

奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。

「女将さん、死んじゃいそうw」

いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった2人がいた。

「待ってたのに・・・。パパさん意地悪です・・・」

景子ちゃんが、悲しそうに言う。

ビックリして声も出ない私。

「ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ・・・赤ちゃん、欲しいのぉ・・・」

とろけた声で訴える若女将。

「妊娠しちゃいたいんだw旦那さんいるのに、凄いねw」

明奈ちゃんがニヤけながら言う。

若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。

ただただ受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。

私は少しだけ怖くなってしまった。

まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

「ダメ!さっきしてたのにズルいよ!私だって欲しいもん!」

景子ちゃんが本当に我慢しきれないという感じで言う。

「お、お願いします・・・私、時間がないのぉ」

若女将はとろけた顔のまま景子ちゃんに懇願する。

「ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんwその間、私が舐めててあげるから?」

明奈ちゃんが諭すように言う。

「うぅ・・・わかった。早く代わって下さいね・・・」

景子ちゃんは諦めたように言うと、隣の布団に寝始めた。

そして、そんな景子ちゃんのアソコを嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。

「んっ、ン、アッ、明奈、噛んでぇ」

景子ちゃんは、すぐに喘ぎ始める。

明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。

その欲情をぶつけるように腰を振り始める。

奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。

「んんぉっ!ンふぅあっっ!凄いぃっ!おチンポ凄いぃっ!当たるぅッ!子宮に当たるうっ!」

若女将は悲鳴にも似たような喘ぎ声を上げながらどんどん高まっていく。

私はそんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、繋がったまま体位を正常位に移行した。

すると彼女の腕と脚が絡みついてきた。

彼女は私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。

人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

すると横で明奈ちゃんの悲鳴がした。

「んンッぎぃっ!!激しいぃよぉっ!ンギィッ!ンオォオオ゛ぉっ!!」

死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。

景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。

ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

「早くイッて下さい・・・。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw」

ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。

でも明奈ちゃんも若女将も天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

「イィグゥゥーっ!イグッ!オマンコ壊れるぅッ!!景子、ぶっ壊してぇっ!あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!!イグぅんっ!!」

白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

「イクぅっ!おチンポイクぅっ!あなたより気持ちいぃのぉっ!!ゴメンなさいぃっ!このチンポで種付けされますぅっ!!」

うわ言のように、この場にいないご主人へ話し掛ける若女将。

もう気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。

そして私の限界もすぐそこだった。

すると・・・。

「イイイィイイィーーッッ!!ぎぃっ!!死ぬぅっ!死ぬっ!ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!」

白目を剥くレベルの喘ぎ方になる明奈ちゃん。

いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいな所にあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

「子宮このまま潰しちゃう?」

景子ちゃんが、とんでもない事を言う。

「ヒィグゥッ!つ、潰してぇっ!このまま握り潰してぇっ!ぶっ壊してぇっ!!」

明奈ちゃんは目を見開き、血走った目で言う。

景子ちゃんはニヤッと笑うと、身体に力を入れた。

「オォおんっっ!!グゥッふぅぅーーっっ!!!ヒィぎぃっ!!」

明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。

ぐぽんッ!と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。

ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。

景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。