週に3か~4回、姉にフェラチオで抜いてもらってます。

もうかれこれ8年になるな。

でも本番はない。

絶対無い。

ってか姉が許してくれないから。

「フェラならいいよ。聡のオチンチン可愛いからね」

服の上からならおっぱいを揉むのはOKだった。

だからフェラされながら姉のおっぱいを揉むのがいつものこと。

おっぱいはCカップ。

揉む時だけ、ブラの背中のホックを外して、服の中でおっぱいを丸出しにして揉みやすくしてくれる。

俺が中学3年の時に初めて姉のフェラを喰らった。

姉は7歳上。

当時22歳。

あれは土曜日の午後だった。

俺が部活終えて汗だくで帰宅して夕方シャワーを浴びた時だった。

なんせだいぶ昔のことだから記憶してることだけ書くけど。

シャワー終えて風呂から出たら、姉と鉢合わせになった。

ビックリした。

だって俺は素っ裸だったからね。

「まだ皮かむりなんだね。聡のオチンチン」

そう言われた。

で、姉が俺のオチンチンを握った。

両親が旅行で家に居ない時だったから、姉も好き勝手できたんだと思う。

「お姉ちゃんが剥いてあげるわ」

そう言うとオチンチンの皮をゆっくり剥いて亀頭を丸出しにした。

初めて亀頭が空気に触れた時、ひんやりした感じがしたのを覚えている。

もちろん俺は抵抗したけど、姉が許してくれなかった。

覚えてるのは姉の言った言葉。

「聡、ちゃんとここは剥かないと大きく成長しないよ。それに不潔になるからね。痛いだろうけど我慢して鍛えるのよ。そのうち痛くなるから。んんん、うわあ!すごいニオイ!そっかあ、恥垢が溜まってるのね。ねえ、洗ってあげるからもう一度お風呂入ろうか」

姉に手を引っ張られて風呂場に戻った。

椅子に座らされて、姉貴が俺の前にしゃがんでシャワーのぬるま湯をオチンチンにかけてくれた。

「姉ちゃん、ちょっと痛い」

「我慢してね、綺麗にしてあげるから。それに臭いと女の子にモテないぞ?」

姉はTシャツに短パン姿だったから、たいして濡れることなく俺のオチンチンを優しく洗ってくれた。

ボディシャンプーを両手にたっぷりつけて、優しく手のひらで包んで洗ってくれたのは嬉しかったけど、我慢できなくて勃起した。

むちゃくちゃ恥ずかしかった。

姉に勃起したオチンチン見られるなんてありえないからね。

思わず両手で隠そうとしたけど、姉が洗ってるから隠すに隠せない。

「恥ずかしがらないの。姉ちゃんだって知ってるから。聡のオチンチンが大きくなる理由は。それより綺麗にしないとね。綺麗になったらいいこと教えてあげるから」

言われるまま俺は無言でじっとしてた。

洗い終わって、シャワーで丁寧に流してくれた。

そして俺を立たせた。

椅子をタオルで拭いて、姉が今度は座った。

俺の腰を掴んで姉の真正面に来るようにさせた。

「いい?これからすることはお父さん、お母さんに内緒ね。目を瞑ってて」

俺は目を瞑ってじっとした。

姉が握ったのがわかった。

姉ちゃんがオナニーしてくれるんか?って思ったし、嬉しいような、でもいけないことをしてるって思ったけどね。

予想は外れた。

柔らかくて温かいものにオチンチンが包まれた。

亀頭の全体をヌルヌルした柔らかいものに包まれるのを感じた。

思わず目を開けてしまった!

見下ろしたら、姉ちゃんがオチンチン咥えてくれてた。

ぶったまげた!!

焦った!

頭の中真っ白け。

「姉ちゃん!!」

つい声が出てしまった。

咥えたまま見上げた。

目が合うと何も言えなくなって、俺はそのまま固まってた。

姉に初めてフェラされた。

わけわからず、あっと言う間だった。

姉の口の中に精液出したのは。

凄い快感が走ったのを覚えてる。

全部、姉は口で受け止めてた。

終わって、手のひらに精液を吐き出してから俺を見上げた。

「たくさん出たね?聡気持ち良かったでしょ?」

「う、うん。姉ちゃん、いいの?こんなことしちゃって」

「いいのよ。聡のオチンチンの外も中も綺麗にしてあげたかったの。もう臭くないし、綺麗になったからね?」

「う、うん」

俺は頷くしかできなかったのを覚えてる。

「皮は剥いたままにしておくのよ。さ、お風呂出てパンツ穿いて。洋服着たら姉ちゃんの部屋においで」

姉はそう言って風呂場から出て行った。

洋服着て姉の部屋に行った。

姉は色んなことを話してくれた。

覚えてること書くと・・・。

①オチンチンは常に清潔にしておくこと(洗う時は手のひらで洗うこと)。

②タオルとかでゴシゴシ洗うと傷ついたりするから使わないこと。

③亀頭の周りも丁寧に洗うこと(特にカリの裏は垢が溜まるから)。

④オナニーする時は手を綺麗に洗ってからすること。

⑤姉ちゃんがいる時は姉ちゃんに任せること(フェラをしてあげるってことだけどね)。

姉の部屋でパンツ脱がされて、皮が剥けたオチンチンを見ながら姉が説明してくれた。

男の大切な場所なんだから、常に清潔にしなさいって話してくれた。

綺麗にしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげるって言ってくれた。

当時は近親相姦なんて思わなかった。

高校2年の時、1度だけ姉に迫ったことがある。

オマンコに入れたくて入れたくて、我慢できなくなったことがね。

姉じゃなくてもよかったが。

めちゃくちゃ抵抗されて叱られた。

最後に言われたのはこれ。

「聡の相手は姉ちゃんじゃないの!彼女ができてから童貞を捨てなさい。それまでは我慢できない時に姉ちゃんが口で気持ちよくしてあげるから。姉ちゃんとエッチなんか考えちゃダメ。姉ちゃんだってそれは許さないからね!ただ、おっぱい触るのは許してあげる。男の子はみんなおっぱい大好きだもんね。聡もおっぱい好きでしょ?」

その後、大学1年の時彼女ができて、俺は童貞とおさらばした。

姉がお祝いしてくれた。

でも姉のフェラチオはどうしても諦めきれなかった。

姉にそのことを話した。

続けてもらいたいことも。

姉は笑いながらOKしてくれて、今もフェラしてもらってる。

今、姉は30歳。

そして2ヶ月後、結婚して実家を出る。

後2ヶ月だけ姉のフェラにしてもらえる約束なんだけど、姉が居なくなったらものすごく寂しくなると思う。

きっと姉にいつまでも頼ってしまいそうだし。

姉の匠の技と言えばいいのか、フェラテクは他の女では味わえないからね。

それと、1回だけならばってことでエッチを許可してくれた。

思い出になるならってっことなんだけどね。

姉は実は某女性ファッション雑誌の専属モデルやってる。

有名ではないけど、美人だよ。

名前は絶対秘密。

書いたら大事件になるので。

そんな姉との思い出話でした。