これは11年前の話です。

私には3歳年上の姉がいます。

当時姉は20歳、私は17歳でした。

あれは夏休みの1週間くらい前だったと思います。

その日は夜になってもとても暑く、なかなか寝つけませんでした。

そのため姉の部屋にあった本を読もうと、姉の部屋に行きました。

姉はもう寝ていて、いびきをかいていました。

そこで姉の部屋にある本を探していました。

姉は寝るときは真っ暗にはせず、豆電球だけ点けて寝ているので、その明かりで本を探していました。

その時の姉はラフな格好で、上半身はTシャツ、下半身はパンティだけといった格好でうつ伏せで寝ていました。

私の姉は特に美人でもブスでもなく、中の下くらいだったので今まで特に意識をしたことがありませんでした。

その日も何とも思ってなかったのですが、本を探しているとき、姉はそのまま尻を持ち上げるような格好になり、パンティの中に手を突っ込み、尻を掻き始めたのでした。

そんな光景を見ていると姉に対してますます幻滅してしまいました。

いびきをかいて、尻を掻きながら寝ている姉は、ハッキリ言って色気も何にも感じませんでした。

しかしその格好で尻を掻いているとパンティがずり下がって、俗に言う『半ケツ』状態になりました。

私の姉はヒップが95cmくらいあり、その割れ目が半分ほど露出しました。

そしてそのまま膝を折り曲げるように突き出した尻を沈めると、今度は完全にパンティが下がり、尻が完全に露出されてしまいました。

うまく表現できませんが、女座りのまま上半身を倒している格好になったのです。

その格好を見ていると、私の中で気持ちがとても高ぶり、姉のヒップを凝視してしまいました。

そして姉の足元に回り、すぐそばでまじまじと見つめてしまいました。

(このままもう一度ヒップを持ち上げてくれれば女性器までよく見えるのに)なんて思っていると、なんとまたその格好になってくれたのでした。

そうなるともう、姉のすべてが丸見えになってしまいました。

しかしよく見ると姉は結構毛深く、姉のおまんこの周りや、アヌスの周りには毛が結構生えていて、とてもグロテスクに見えました。

そんな光景を見ていると、(結構ぐっすりと寝ているようだし、このまま犯してしまおう)なんて思いが浮かんできました。

姉は寝起きが悪く、寝ているうちにやれるんじゃないかと思い始めたのです。

しかし、すぐにそんな気持ちは無くなりました。

理由は、それだけはやってはいけないという気持ちが浮かんできたからです。

いや、そんな気持ちより、コンドームもないし処女だったらまずいと思ったからでした。

しかしこんなチャンスはそうそうないと思うと、このまま何もしないのも勿体無いと思いました。

そう思いながら、ふとアヌスを見ると、そこが少し開いているのに気づきました。

そこで、ここに入れてみようと思いました。

アナルセックスについては本で読んで興味を持っていましたし、なにより妊娠の心配がないため、コンドーム無しでも出来ると思いました。

また通信販売でローションを買ってオナニーの時に使ったことがあるので、それを使えば出来ると思い、さっそく用意をしました。

そしてそれを私のペニスに塗り、姉のアヌスに2~3滴たらし、そのままゆっくりと押しつけていきました。

すると始めはちょっときつかったのですが、結構呆気なく入っていってしまったのでした。

姉は寝ているため変な力が入ってなく、楽に奥まで入ってしまいました。

姉は全然起きる気配はなく、そのまま大量に射精してしまいました。

その後も2回ほどやったので姉の中に多量の精液を放出しました。

ところがその後はペニスに、場所が場所だけにカスがつき、臭いも付いてしまいました。

そこで傷の消毒液で丹念に拭きました。

また姉のアヌスからはほとんど精液は出ておらず、完全に体内に入っていました。

その後、姉のパンティを元に戻し、私も満足して床に就きました。

しかし30分位して姉は起きてトイレに行ったようでした。

その後もちょこちょこトイレに行っているようで、翌朝起きると母に「腹の調子が悪い」と言って、半日ぐらい調子悪かったようです。

また私もその翌日くらいから尿道が痛く、一週間くらい小便をするのに苦労しました。

姉は寝冷えをしたと思ったらしく、それ以来短パンを穿いて寝るようになってしまい、その後はそんなチャンスは訪れませんでした。

ちなみに姉は今でも独身で、きっとあの毛深さを気にしているんだろうななんて思ってます。

そして、あれ以来姉に対し恋愛感情に似た気持ちが芽生え、あの巨尻にまた会えることを今も待ち続けています。