萌えるエッチ体験談

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お嬢さん

懐かしのボロアパート

もう30年前になる。 大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。 古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。 挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。 学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。

最高の彼女と最高の妻

初めて妻の小百合を見たのは24歳の時。 職場の一つ上の先輩に彼女を紹介して貰った時でした。 当時小百合は先輩の彼女で、ピュアな美形の清純お嬢さんで短大2年生。 その小百合が私に紹介しようと連れてきたのが、短大1年生の和恵でした。 和恵は小百合よりも小柄の

医療行為の最中に芽生えた不謹慎な感情

それは25年ほど前の事でした。 まだ私が準看護婦を目指していた時、外来だけの個人医院に住み込みでお世話になり、午前は医院のお手伝い、午後は看護学校に通わせて頂いていた時の事です。 その医院には真理江ちゃんという、とても物静かで素直な小学校の6年生のお嬢さ

フリマで後輩のパンチラ見放題

2~3年前の大学の頃の話。 サークルのメンバー10人ちょっとでフリマに行った。 ラジオ局のイベントとかもある結構大規模なやつ。 女の子も5~6人来てたんだけど、その中の後輩の1人が柔らかめのデニムのロングスカートを穿いて来てた。 その子は身長150cmあ

女子高生にしか見えない25歳の淫乱女

一昨年、33歳で結婚できました。 一生独身だと思っていた31歳の秋の土曜日、爆走するトラックに煽られて自転車ごと車道に転倒しそうになった女子高校生を、すんでのところで助けたのが縁でした。 彼女は子供の頃の吉木りさみたいな可愛い顔で、身長は150cm前半く

マンツーマン研修で新入社員の処女ゲット

会社に新入社員が入ってきて、マンツーマン研修という社内制度で4大卒のお嬢さんっぽいI子を担当する事になった。 物覚えが悪い子で、勤務中何度も失敗をして落ち込んでいたので、他のグループも一緒に飲み会に誘った。 飲み会は和気藹々と盛り上がって、やがてエロ話に

童貞の俺には痴女過ぎたパートのおばちゃん[前編]

高1の夏から始めたのはスーパーのバイトでした。 コンビニだとかファーストフードよりも時給が良かっただけで選んだそのバイトは、予想外に力仕事ばかりでした。 体を動かすのが嫌いじゃない俺には好都合のバイト。 辛くてみんな辞めちゃうんだって店長がボヤくほど、ヤ

どこの姉御?旦那何者だよ~?な着物姿の人妻

俺:東京、28歳、178cm/62kg、既婚・子有り、ドS。 相手:関東、27歳、164cm/48kg、既婚・子有り。 『中島美嘉似待ち』で釣れた。 旦那との仲が上手くいってなくて悩んでいるとのこと。 子供を介さないと会話がないし、浮気もしてるっぽいらし

AVオタクのキモ童貞とヤンキーキャバ嬢

かなり昔の話。 バブル全盛期、俺は会社勤めを始めた。 あの頃は仕事も忙しかったけど、みんな羽振りが良くて、3つ年上の先輩なんだけど、本当に色んな所によく飲みに連れて行ってくれた(当然オゴリ)。 そんなよく行く一軒で小さなパブなんだけど、結構女の子がいて、

同じマンション男性と企てたW不倫計画

私は28歳の会社役員です。 妻も28歳、大学生の時からの交際で結婚し、普通の生活を送っています。 最近、同じマンションに引っ越してきた50代の男性『佐藤さん(仮名)』と意気統合し、よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。 ある日、佐藤さんから「妻と

劇団の打ち上げで4Pしちゃった

以前小さな劇団でお芝居をしてたことがある。 女の子は私を入れて二人、男の子は四人(A・B・C・D)のほんとに地味な劇団。 あんまりお客の来ない公演のあんまり盛り上がらない打ち上げは、稽古場として借りていた倉庫で行われた。 誰が言い出したのか、打ち上げは芝

好奇心旺盛なバイト先の女の子2人と

俺と後輩と、女の子2人と飲むことに。 女の子は20過ぎのバイトの先輩後輩関係で、どっちもお洒落な感じ。 女の子Aは俺とエッチしたことのある関係で、女の子Bは後輩とエッチしたことのある関係。 最初はバイトの話とか普通の恋愛の話とかしてたけど、だんだんぶっち

メンヘラ糞ビッチの置き土産

ビッチかつ若干のメンヘラ気質というヤバい物件だということは判ってはいたんだ・・・。 だがまさか、こんなことになるとは・・・。 もともと知り合いだった女の子(以下A子)と飲むことになったんだ。 家もそんな遠くなかったので、とりあえず向こうの家の近くで飲んだ

中学の時、保健の先生のオッパイ吸ってた

保健の先生のおっぱい吸ってたことがある。 いわゆる不登校を始めたのが中二の三月くらいで、なんだかんだと復帰したのが中三の六月くらいか。 別にいじめられていたわけではないし、クラスのみんなも同情的ではあったので、ぼーっとしながらも授業には参加してた。 その

俺の人生を決めたのは、幼なじみ姉妹のハミ毛[後編]

それから1年半、亜美は短大に入った。 この時に俺の中で印象的なエピソードがあったので書く。 ある日、亜美の家で遊んでた時のこと、ふとしたきっかけでバイブを発見したんだ。 ペンシルタイプの細いヤツ。 さすがに俺もニヤけて・・・。 俺「これ、何?」 亜美は赤

俺の人生を決めたのは、幼なじみ姉妹のハミ毛[中編]

話は進む。 俺高2、亜美中3。 いよいよ亜美の進路を決めるときが来た。 まず陸上の盛んな私学のいくつかから奨学金付きのスカウトが来てた。 成績もそこそこ良かったし、親も金持ちだったんで、どれでも選び放題だったんだが、彼女が希望した道は、俺や由美と同じ高校

俺の人生を決めたのは、幼なじみ姉妹のハミ毛[前編]

幼稚園から高校までずっと同じ学校の同級生だった女の子がいた。 一応、『由美(仮名)』としておく。 家がごく近所で、親同士も大変仲が良く、幼稚園から低学年の頃は、よく家族ぐるみで一緒に出掛けてた。 由美はなかなかの美人で、しかもバレエ、ピアノ、書道、水泳、

ヤリチンに食われたバイト先のアイドル

バイトの同僚で優希って子がいるんだけど、20歳で見た目はミヒマルGTの女の子に似てる。 とにかく可愛くてバイトのアイドル的存在で、当然俺も好意を持ってたんだよね。 今は彼氏が居ないって事でみんな密かに狙ってたんだけど、ある日バイト終わりに、俺と優希と同僚

ボクシング部のアイドルにギブアップ

うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。 今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。 彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。

福岡ヤンキー娘の恩返し

営業で福岡に出張したときの出来事です。 九州での出張二日目、ホテルは博多駅近くに取ってたんですが、その日は思ったほど契約がとれず、結局福岡に戻ったのは夜の11時半過ぎ。 赤信号で止まっていると、見知らぬ女が助手席の窓をコンコン。 見ると、20歳前ぐらいの
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